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韓国、日米の軍事機密を漏洩か 中国諜報活動の手先の疑い
中国のスパイ行為に、日米両国をはじめ多くの国々が激怒している。
米連邦大陪審は同日、東芝傘下の米原発大手ウェスチングハウスや、鉄鋼大手USスチール、アルミ大手アルコアなど5社と労働組合1つから機密情報を奪った疑いで、「61398部隊」の将校5人をスパイ行為で起訴し、「今後、身柄の引き渡しを求める」と表明した。現役の人民解放軍幹部5人の名前と顔写真を天下にさらして、スパイ罪で刑事告発するという非常事態。これは「暴走する中国」に対する、米国の明らかな宣戦布告だ。
これに対し、中国外務省の秦剛報道局長は同日、「米国が捏造した」「インターネットを通じて外国の首脳や企業の情報を盗んでいるのは米国の方だ」などと、米国を激しく罵倒した。
だが、驚かないでいただきたい。中国による卑劣なスパイ行為はこんなものではないのだ。以下、複数の外事警察関係者から入手した極秘情報だ。
「中国人スパイが、観光客を偽装してインドに多数潜入しており、インド当局が対策に追われている。ドイツ情報当局でも『ドイツ在住の中国人は全員が潜在的スパイだ』と警戒している。英国では、1000人超の中国人留学生を強制送還させた」
「日本には約5万人の中国人スパイが入り込んでおり、政財官界をはじめ、あらゆる情報が盗まれている。全国の自衛隊基地の近くにはいつの間にか情報収集工作拠点が作られている。機密情報を扱う中央省庁の出入りの企業がいつの間にか中国系資本に乗っ取られ、関係者はがくぜんとしている」
「中国人スパイ組織は、国会議員や自衛隊幹部、警察関係者らを徹底的に尾行し、人間関係や個人的趣味・嗜好などを探っている。高級クラブなどに勤める女性スパイに渡すために『ハニートラップ用の顔写真付きリスト』まで用意していた」
「中国の工作員や中国政府の息のかかった学者、ジャーナリストなどが、与野党の国会議員やOB、財界人、メディア関係者などに接触し、『日中友好の妨げは安倍晋三政権』と洗脳し、政権転覆をそそのかしている」
さらに、韓国が日米を裏切って、軍事機密情報を中国に流出させた疑惑が浮上しているのだ。米国情報当局の関係者がいう。
「米軍や韓国軍が保有しているF15戦闘機やF16戦闘機のレーダーシステムなど、米国の最高軍事機密が、韓国を通じて中国に流出した疑いが出ている。米国は爆発寸前だ。最近、韓国の中国接近が突出しているが、今年2月には、中国紙・東方早報に『韓国、中韓軍事機密保護協定締結を中国に再度呼び掛け』という記事まで掲載された。すでに日米の軍事機密が中国に筒抜けになっている恐れがある」
韓国が日本で暗躍する中国人スパイの活動を支援する危険があるのだ。
安倍首相に申し上げたい。中国は、わが国固有の領土である尖閣諸島の奪取のみならず、卑劣にも政権転覆まで画策している。ゆめゆめ油断なさるな。(2014.5.28 ZAKZAK)
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シナ人を見たら泥棒かスパイだと思え。朝鮮人を見たら強姦か詐欺師と思え。
この言葉はまんざら的を外してはいない。
今、日本には12万人を超える帰化シナ人がいます。彼らは日本国籍を持っていながら日本国に忠誠心は持っていません。なぜなら彼らはシナ大陸で家族が人質になっており、シナ共産党がこの12万人を統括しています。しかもシナではシナ帰化人と日本人との間に生まれた子供を全てシナ民族としてカウントしています。(鳴霞著『中国のスパイ』)
日本に来ているシナ人留学生には当局のスパイがいて留学生が任務を果たしているか監視しています。留学生には「全日本中国留学生学友会」という団体があり、シナ共産党から莫大なスパイ費用が提供され、シナ共産党の支配下にあるのです。(鳴霞著『中国のスパイ』)
日本の大学にある孔子学院はシナ共産党の対外宣伝機関であり、世論操作機関でもあります。アメリカはじめ他国ではスパイ機関として排除し始めていますが、日本ではそういう動きは全くありません。(鳴霞著『中国のスパイ』)
日本には残留孤児親族を名乗るシナ人が2000人以上定住しています。この「親族」こそ偽装工作員として送り込まれた者がいるのです。残留孤児親族と認定されれば残留孤児帰国者支援・生活保護・就業支援として夫婦ものは月20万以上の支給がされます。彼ら”親族”は日本国籍を得てパスポートを取得すれば日本人として海外でシナ共産党のスパイ活動が出来るのです。(鳴霞著『中国のスパイ』)
日本ほどスパイが跋扈している国はないのにスパイ防止法が制定出来ないのは異常ですが、実は制定出来ないほどスパイが暗躍しているということです。
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