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本宮ステン所
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エンタメサービス・uP!!!とナタリーが手がける対バンライブシリーズ「uP!!!SPECIAL BANQUET」がスタート。“アーティストとファンが一緒に楽しむ”をコンセプトにした本公演の第1回が、明日2月26日に東京・TSUTAYA O-EASTで行われる。
記念すべき初回の出演者はアキバカルチャーから派生したディアステージに所属するでんぱ組.incと、歴史あるアイドル集団・ハロー!プロジェクトに所属するこぶしファクトリー。同じアイドルシーンで活躍しながら、これまで大規模なイベントなどでしか顔を合わせることのなかった2組が、初のツーマンライブで相対する。
ライブ開催を前に、音楽ナタリーではでんぱ組.incから古川未鈴と藤咲彩音、こぶしファクトリーから広瀬彩海と浜浦彩乃を迎えて座談会を企画。お互いに対する印象を聞きつつ、ファンからアイデアを募集したコラボレーション企画も含め、今回のライブで実現したいことを語ってもらった。(取材 / 臼杵成晃 文 / 三浦良純 撮影 / 曽我美芽)
前代未聞の組み合わせ
──でんぱ組.incもこぶしファクトリーも、今回のようなアイドル同士の対バン形式によるライブに出演する機会は少ないので、この顔合わせは新鮮ですね。
古川未鈴 新鮮すぎます! 私たちは対バンツアーとかはやらせてもらってますけど、いつもジャンルの違うバンドさんとの対バンだったりするので、アイドルさん、しかもハロー!プロジェクトさんのグループとご一緒させてもらうというのは前代未聞です。こぶしさんもあんまりこういうことってないですよね?
広瀬彩海 全然ないのでうれしかったです!
古川 でんぱも「鎖国を解いた!」みたいな感じ(笑)。アイドルさんとのコラボに誘われることがあまりなくて。メンバーの性格が「イエーイ! やろーぜ!」みたいなノリじゃなく「お願いします……」みたいな感じだから、コラボしづらいと思われてるのかもしれない(笑)。
私たちはヒョウ柄の学ランだから
──お互いどんな印象を持っていましたか?
浜浦彩乃 最初にでんぱ組.incさんを見たときは「アニメから飛び出してきた人たちだ!!」って思いました。衣装はアニメみたいな雰囲気だし、皆さん歌もダンスもできて、本当にキラキラしていて。声もかわいらしいじゃないですか。イケボだなって思いました(笑)。
古川 初めて言われた!(笑)
広瀬 まず衣装がかわいいなって。こぶしファクトリーはヒョウ柄の学ランとかアイドルらしくない衣装というか強い感じの衣装が多いので(笑)、かわいい衣装を着こなせるでんぱ組.incさんは素敵だと思いますし、メンバーそれぞれ個性的で違うジャンルのかわいさを持っているなと思います。
──広瀬さんはこぶしファクトリーのアイドルらしくない衣装に不満を持っている?
広瀬 いえ(笑)。私たちにはカッコよくて強めの衣装が似合うと思うので不服ではないです。ただ、私たちがでんぱさんみたいなかわいい衣装を着たら、遠目で見ると誰だかわからないくらい印象がかけ離れていると思うんですよ。かわいい衣装がうらやましいというよりは、そういう衣装を着こなせるでんぱさんが本当に素敵だなって。
藤咲彩音 普段こんなにかわいいって言ってもらえることないですよ(笑)。
ハロプロは雲の上の存在
古川 私がアイドルを目指すきっかけになったのは、やっぱりハロプロさんなんです。だから広瀬さんが今おっしゃっていた「ハロプロらしい強い衣装」が私にはむしろすごくアイドルらしいと感じられるし、こぶしさんは私の中の理想のアイドル像を表現されているグループだと思います。でんぱ組も結成当初はカッコよくなる予定だったんですけど、進めていくうちに違うなって気付いて今の形になったので。
藤咲 私もこぶしさんのライブを拝見して、かわいいけど力強くてカッコいいというのが、むしろアイドルらしいなと思っていました。
──そう言えば、古川さんはもともと本当にハロプロに入ることを目指していたんですよね?
古川 はい。私はモーニング娘。さんのオーディションを受けて書類で落ちた人間なんで(笑)。
広瀬 えー、逃した魚は大きいですね……。
古川 いやいや(笑)。しょぼくれた学生生活を送っているときにハロプロさんを見て、「こんなふうにテレビの中でキラキラ歌って踊れたら、みんなを見返せるかもしれない」と思ったんです。だから私にとっては本当に雲の上の存在で。ハロプロさんは外のアイドルとはあんまり関わりがないというか、独自の道を切り開いて突き進んでいくイメージもあったので、今回私たちと一緒にライブをやっていただけることにびっくりしているし、私たちもそういうところに立てたんだという気持ちもあって、すごくうれしいです。
歴史的瞬間ですよ!
──お互いのグループでそれぞれ好きな曲はありますか?
藤咲 以前イベントの舞台袖でライブを観させていただいたときに「明日テンキになあれ」がすごく印象的でした。曲が耳に残るし、マイクスタンドを使ったパフォーマンスがカッコいいなと。私たちもマイクスタンドを使う曲があるんですけど、うまくパフォーマンスできないんですよね。
古川 私は「チョット愚直に!猪突猛進」です。あの曲をもしでんぱ組がやったらただのギャグになっちゃうんですけど、こぶしさんがやることでカッコよさが生まれていて。ナタリーで収録したラジオ(もふくちゃん「ラジナタ!」に古川未鈴ゲスト出演、夢眠ねむへの思い語る)でも流させてもらいました。
広瀬 私は「あした地球がこなごなになっても」がすごく好きで。でんぱさんは「萌えキュンソングを世界にお届け」とおっしゃってるだけあって……。
古川 おお……今聞きました!?
──でんぱ組.incおなじみのフレーズをこぶしファクトリーのメンバーが(笑)。
古川 歴史的瞬間ですよ! びっくりした。ありがとうございます!
広瀬 (笑)。でんぱさんの曲はかわいくてお客さんと一緒に盛り上がれる曲が多い中で、「あした地球がこなごなになっても」は盛り上がる曲ではないかもしれませんが、切ない歌詞が大好きですごく聴かせていただいていました。
──夢眠ねむさんが卒業した武道館公演(でんぱ組.inc夢眠ねむ10年間のアイドル人生に幕、新体制初ライブをファンと見守る)では、古川さんがこの曲で目に涙を浮かべていました。
古川 あー!(笑) この曲の歌詞は浅野いにおさんと会議室にこもって、泣きながらインタビューを受けた結果できたものなんですよ(でんぱ組.inc、浅野いにおとタッグ「あした地球がこなごなになっても」)。
藤咲 もともと予定されていた歌詞からだいぶ変わったらしいんですよね。私たちの心境も入った歌になっているので聴いてもらえてうれしいです。
広瀬 それこそ「太陽系観察中生命体」の……。
古川 すごい! そのタイトル、私はライブのリハで噛んでますからね(笑)。
広瀬 (笑)。新年早々あの曲のMVを観て、最後のシーンで泣きそうになってしまいました。事前に「泣いた」というコメントを見て心構えをしていたんですけど、それでもグッとくるものがあって。本当に素敵な曲だと思います。
浜浦 私はライブで盛り上がる曲が好きなんですけど、「でんでんぱっしょん」を聴いた瞬間すごく好きだと思いました。セリフがあって、ラップがあって、一旦落ち着いてサビがあって、という流れがあるのがすごく好きで。アニメ感と現実感が合わさったMVもすごいなと。
──浜浦さんはとにかくでんぱ組.incのアニメ感に憧れがあるんですね。
浜浦 (笑)。小さな頃からアニメのアイドルを観ていたので憧れている部分はあると思います。
古川 うれしいです。私たちもアニメに憧れていて、えいたそ(成瀬瑛美)は今や「プリキュア」に自分がなっちゃいましたけど。(成瀬瑛美「プリキュア」新作のメインキャストに抜擢「夢のようで幸せ過ぎます!」)。
ファンの傾向と対策
──ツーマンライブを迎える前に、それぞれのグループについて知っておきたいことはありますか?
古川 一番心配なのが、こぶしさんのファンの皆さんの雰囲気。それぞれの文化も違うだろうし、一緒に盛り上がれるのか、はたまた決裂してしまうのか!という(笑)。傾向と対策を知りたいです。
広瀬 私たちのファンの皆さんは温かい方が多くて、このライブが発表されたときも「楽しみ!」というコメントをたくさんいただきましたし、きっとほかのアイドルさんにも優しいと思います。パフォーマンスをじっくり観たいというよりは、一緒に声を出したいとか踊りたいという方が多いかもしれないですね。
藤咲 じゃあ初めて聴いても声が出せるような曲を選んだほうがいいのかな。
古川 でんぱ組のファンも盛り上がる曲が好きだし、そういう曲で固めようか(笑)。
広瀬 以前イベントでご一緒したとき、でんぱさんのファンの元気さがすごいなと思ったんです。ユニークなコールも多くて。私たちも新しいものを取り入れていけたらいいなと思うんですけど、コールなどはメンバーさんから発信しているんですか?
古川 私たちは関与していないです(笑)。ただ、70人くらいしか入れない秋葉原ディアステージでリリースイベントをやっていた頃には、お客さんと一緒にコールを考える企画や、ライブをしながらお客さんの声を収録するという企画がありましたね。
広瀬 ファンの方から独自にコールが生まれてくるのがすごいですよね。
浜浦 あれだけたくさんいて、みんな一緒に声をそろえているのがすごい。
古川 たまに流派が別れたりするんですけどね(笑)。だんだんなんとなく統制がとれていって。
藤咲 ファンの間で定着したコールをまとめた冊子が配られたりもしてますね。
浜浦 すごい!
古川 うちのファンは特にインターネットに強いというのもあるかも。情報がすぐに広がっていきますからね。
基礎的なパフォーマンス力への憧れ
古川 こぶしさんはレッスンはどのくらいしていますか?
広瀬 ダンスレッスンは新曲が入るときくらいなんですけど、ボイストレーニングは1カ月に2回くらいはやっています。
古川 なるほどー。でんぱはボイストレーニングをしないグループなので、やっぱそういうところで差が出るんだなと。今はメンバーが7人から6人に変わってフォーメーションチェンジも兼ねてレッスンをしてるんですけど、普段あんまり基礎的なレッスンはやらないんですよね。
広瀬 レッスンなしであのクオリティのステージは逆にすごいです。
──こぶしファクトリーは去年からライブにアカペラのパフォーマンスも取り入れていますよね。
藤咲 私、YouTubeで観ました。すごいですよね。
浜浦 対バンライブではアカペラを披露したことがないので、今回新たな挑戦としてできたらいいかもしれないです。
古川 超やってほしいです!
広瀬 ボイスパーカッションをつけてアカペラをするというのは、アイドルだと本当に珍しいんじゃないかと思うんです。最年少の井上玲音ちゃんが本格的なボイスパーカッションをするので、びっくりしていただけるんじゃないかと。
古川 あれができるアイドルさんって本当にいないと思います。でんぱ組があんなこと挑戦したら大事故が起きますよ(笑)。
──新体制になった今、あえて挑戦してみるというのはどうでしょうか。
古川 今じゃない気がします!(笑) やっぱり完璧な地力がないとできないことだと思うので。私はハロプロさんのそういうところにやっぱり憧れがあるんですよね。
こぶしさんがブルマを履けるかどうか
──今回のイベントでは双方のファンから「2組に挑戦してほしいコラボレーション企画」のアイデアを事前にTwitterで募集しています。皆さんそれぞれやってみたい企画はありますか?
古川 やっぱり一緒にパフォーマンスするのは、こういう機会だからぜひやりたいですよね。
浜浦 それぞれのライブ定番曲でコラボしたら、どっちのファンも楽しめるんじゃないかと思います。
古川 こぶしさんの「ラーメン大好き小泉さんの唄」でコラボしたらいいかもと思ったんですよね。あの曲の途中で入るコール&レスポンスをみんなでやったら楽しそうなイメージもあって。
藤咲 でんぱ組の曲だと「おつかれサマー!」でタオルを一緒に振ってもらうのもいいかも。
──ファンの皆さんからの提案としては、楽曲を交換するというアイデアも多いです。でんぱ組.incの「サクラあっぱれーしょん」をこぶしファクトリー、こぶしファクトリーの「桜ナイトフィーバー」をでんぱ組.incが歌う“桜ソング”の交換など。
古川 いいですね。でも「桜ナイトフィーバー」は普通にこぶしさんが歌うのを観たいんじゃないかな(笑)。こういう企画の難しいところはそこなんですよね。いつも通りに観たいという気持ちもあると思うから。
──先ほどこぶしファクトリーのお2人はでんぱ組.incの衣装がかわいいとおっしゃっていましたが、「お互いの衣装を取り換えてパフォーマンスする」というリクエストもあります。
古川 こぶしさんの衣装、入るかな……(笑)。私たちはセーラー服の衣装がめちゃめちゃいっぱいあるんですけど、どれもスカートがすごく短くて、ライブ中はお尻丸見えみたいな感じなんですよね(笑)。しかも昔は本物のブルマを履いていて。今はスパッツですけど……こぶしさん的にブルマのオッケーが出るかどうか(笑)。
──「メンバーシャッフル」を行うというアイデアも寄せられています。メンバーの1人だけを取り替えるという人質みたいなスタイルとか。
古川 じゃあピンキーに行ってもらって……。
藤咲 なんで私なの(笑)。
クセの強いダンスバトル、ラップとボイパのセッション
──またライブパフォーマンス以外の企画として、「箱の中身はなんだろなゲーム」などグループ対抗でゲームをしてほしいという意見も多いです。いくつかある中で「ダンスバトル」というアイデアはいかがですか?
古川 えいたそに奇想天外なダンスで応戦してもらおう(笑)。
広瀬 フリーダンスなら和田桜子ちゃんが得意です。アイドルなのでちょっと言いづらいんですけど、「えっ、大丈夫?」っていうような気持ち悪い動きを繰り出すんですよ(笑)。藤咲 一緒だ(笑)。クセが強い対決は面白いかも。
古川 (集まったアイデアのリストを見て)あっ! これ面白いかも。でんぱにはメンバーそれぞれの決まった自己紹介があって、私だったら……上上下下ABAB、みりんのハートに?
藤咲 Bダッシュー。
古川 歌って踊れるゲーマーアイドル、みりんちゃんこと古川未鈴です!
藤咲 せーの、みりんちゃーん。
一同 (笑)。
古川 これをこぶしさんにやってもらったら盛り上がりそうだなって(笑)。
広瀬 私たちは全然そういうのないんですよ(笑)。
──でんぱのメンバーがこぶしメンバーの自己紹介を作ってくるとか。
広瀬浜浦 作ってほしいです!
藤咲 責任重大だ(笑)。
──「でんぱ組.incがこぶしファクトリーにヲタ芸を教える」というアイデアもありました。
古川 ヲタ芸ってやったことあります?
広瀬浜浦 いえ……(笑)。
古川 ですよね(笑)。あっ、これもいいかも。うちのえいたそは「えい☆ラップ」っていう即興のラップもできるんですけど、こぶしさんのボイパとセッションするというアイデア。
広瀬 ラップならうちの桜子ちゃんもできるので3人で(笑)。
浜浦 でも韻は踏めないんですよ。
古川 えいたそも勢いだけで韻は踏んでないかな(笑)。
──では最後に、それぞれライブへの意気込みをお願いします。
古川 本当にこぶしさんとツーマンライブができるのは歴史的なことだと思うんですけど、お客さんが「O-EASTに来てよかったな」「やべえライブ観ちゃった」と思えるようなライブにしたいと思います。
広瀬 私たちが4年間活動してきた中でもツーマンライブというのは滅多にないことで、すごく楽しみです。でんぱさんやでんぱさんファンの皆さんの熱量に負けないようなライブをしたいと思いますし、コラボ企画などを通して一緒に素敵なステージを作れるようにがんばります!
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AKB48 Team8の3人
㊤ 岩手代表:佐藤七海さん
㊥ 宮城代表:佐藤朱さん
㊦ 福島代表:伊藤きららさん

以下のサイトもぜひご覧ください。
公式ホームページ:https://sanriku2019.jp/


【三陸応援メッセージ】AKB48 Team8からのメッセージ

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YELLOW MAGIC ORCHESTRA『NEUE TANZ』2018.10.17. CD & VINYL

YMO40周年㊗だそうで、
子供のころ死ぬほど聴いてたから
もの凄く懐かしくて涙が出そう(´;ω;`)ウゥゥ
本日発売なので、ぜひゲットしたい!



YMO結成40周年記念、TOWA TEI選曲・監修によるアニヴァーサリー・コンピレーション。メンバーソロ作品も含めたアルファ時代(1978〜83)の先鋭的楽曲群から、TOWA TEI独自の視点で厳選された“今響かせたいYMO”。 全曲のリマスタリングを手がけたのは、日本有数のYMOフリークとしても知られる砂原良徳。カバーアートワークは、近年世界的な評価を獲得している東京出身のポップ・アーティスト、TOMOO GOKITAが担当。LPカッティングは、米国の名匠エンジニア、バーニー・グランドマンによって行われた。

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YMO40.com 動画連載第1弾!
小山田圭吾と砂原良徳がYMOを語る。


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GYAO! Special Presents
長渕剛マジヤベエ !
日本初 !? アリーナクラスのステージを全編スマホ撮影!
『Tsuyoshi Nagabuchi Arena Tour 2018 Don’t Think Twice』
アメリカミュージシャン達との壮絶ロックバトルステージの模様をGYAO! で独占無料配信中 !!


2018年7月3日の大阪城ホールを皮切りに、圧巻のパフォーマンスが続いている『Tsuyoshi Nagabuchi Arena Tour 2018 Don’t Think Twice』の最終日、福岡公演の模様を、”日本初 !? ”と言っても過言ではない、全編スマホで撮影を敢行したライブ動画を9月7日から「GYAO!」にて期間限定無料配信 https://gyao.yahoo.co.jp/p/11135/v00003/

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『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』2018年10月5日(金)よりTV放送開始!
シリーズ最高傑作『さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち』が装いも新たに復活!
衝撃に備えろ、これが混迷の21世紀に送る『愛の戦士たち』だ!!


放送局情報
テレビ東京 毎週金曜深夜1時23分〜
テレビ大阪 毎週金曜深夜2時10分〜
テレビ愛知 毎週金曜深夜2時05分〜

STAFF
製作総指揮:西彰司/シリーズ構成・脚本:福井晴敏/監督:羽原信義/副監督:小林誠/メカニカルデザイン:玉盛順一朗
メカニカルデザイン:石津泰志/キャラクターデザイン:結城信輝/音楽:宮川彬良・宮川泰

CAST
古代進:小野大輔/森雪:桑島法子/真田志郎:大塚芳忠/徳川彦左衛門:麦人/南部康雄:赤羽根健治/相原義一:國分和人
榎本勇:津田健次郎/ローレン・バレル:てらそままさき/クラウス・キーマン:神谷浩史/ズォーダー:手塚秀彰/テレサ:神田沙也加

【公式サイト】http://yamato2202.net/

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全国のゲームセンターで好評稼働中の電車運転士体験ゲーム「電車でGO!!」で初登場となる「総武線」の新路線を含むアップデートを、近日中に予定しております!

今回初登場となる「総武線」は、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線で、千葉駅から御茶ノ水駅を経由し、三鷹駅までを各駅停車で結ぶ黄色いラインカラーが多くの方に親しまれている路線でもあります。
また、今回のアップデートでの新要素として、“信号機”、“徐行標識”、“エアセクション”などで、山手線とは異なる雰囲気を追加しています。
アップデート日や具体的な運転区間については、続報をお待ちください!

2018年6月4日 (月)


電車でGO!!に総武線が加わったので、タイトーさんにお誘いを受け遊んできました。もっともっと路線が延長していく事を願っています。

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【リリース情報】
“新世紀エヴァンゲリオン”不朽の名曲「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」がダブルA面マキシシングルとして発売!!

1995年に放送スタートしたアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」。
現在に至るまでハイセールスが続き、カラオケでも歌い継がれる楽曲である主題歌の『残酷な天使のテーゼ』(歌:高橋洋子)及びTVシリーズ後に公開された映画「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 シト新生」の主題歌である『魂のルフラン』(歌:高橋洋子)の2曲及びそのインストを1枚のマキシシングルに収めて発売!また、オリジナル音源を当時のアナログテープからリマスタリングしたほか、ジャケットは新世紀エヴァンゲリオン当時からエヴァンゲリオンに関わり続ける摩 砂 雪氏が、渾身の描き下ろし担当!


発売日:2018年6月20日
定価:¥1,000+税
品番:KICM-3340

【収録内容】
M1:残酷な天使のテーゼ(TVアニメ「新世紀エヴァンゲリオン」主題歌)
M2:魂のルフラン(「新世紀エヴァンゲリオン 劇場版 シト新生」主題歌)
M3:残酷な天使のテーゼ off vocal ver.
M4:魂のルフランoff vocal ver.

【作品説明】
「残酷な天使のテーゼ」MUSIC VIDEO(HDver.)/Zankoku na Tenshi no Te-ze“The Cruel Angel's Thesis”とは、摩 砂 雪監督が2003年に発表した「残酷な天使のテーゼ」MUSIC VIDEO作品の映像をベースとし、摩 砂 雪監督自らが、「新世紀エヴァンゲリオン」シリーズから、HD映像を使用して再編集・再調整をおこなった作品となります。

【監督のプロフィール】
摩 砂 雪 MASAYUKI1961年生まれ。長野県出身。アニメーター、演出家。江古田のとあるスタジオで『さすがの猿飛』(1982年)の作画監督を務め、激しいアクションシーンが話題に。1995年の『新世紀エヴァンゲリオン』でも副監督、画コンテ、作画監督他、全面的に参加、岡本喜八監督に大きな影響を受けた編集術が高く評価され、劇場版では「DEATH」編を監督。『ナディア』や『FLCL(フリクリ)』(2000年)などでも編集版のPVを多く手がけている。庵野秀明監督の実写劇場版『キューティーハニー』(2004年)では監督補佐を務め、アニメ版『Re:キューティーハニー』(2004年)では監督を担当。『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序・破・Q』では監督として参加している。

(C)カラー/Project Eva.

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