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かなり間が空いてしまいましたが・・・
懲りずに買い続けていました!
しかも、ある程度仕上がってるし・・・
下の畳が違和感あるぐらいの完成度です。
後ろも結構リアルになってきました
ようやくゴールが見えて来た感じですね・・・・
このモデル、大きさも去る事ながら、重量が半端なく・・・恐らく3kgぐらいはこの状態で、あるようです。
正確には測ってませんが・・・
不自由な手では、かなりの重労働でした
来週はリアショックの取り付けみたいです・・・・
話は変わりますが、motoGPのシモンチェリ選手亡くなったんですね・・・今日PC開いて知りました。
好きなライダーの一人だったんですが、残念です。 |
週刊CB750
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今回の週刊CB750は・・・
早いもので44号!
でも中身は、これだけ〜
クランクケースの前側、オイルフィルターケース、ビス2本・・・
まぁ金属製なので、ズッシリ感は有りますけどね・・・
気になったのは、このオイルフィルターケース。
クランクケースの前に付いています。
何が気になったかというと、このモデルのベースになったのは、K0でも最初期型の「砂型」と言われるエンジンを積んだモノを使っているのですが・・・
砂型のエンジンには、このフィンが付いていないものが、マニア間では有名です。わざとフィンを旋盤で削ったりしている人も居る位、レアなパーツなのです
当然、それを期待していた週刊CB750ファンに対する釈明のような文章が・・・・
何となく高圧的な文章だ!
説明になっていないような・・・
別にこれで炎天下走る訳でもないのに・・・
まぁとりあえず、取り付けは完了です!
キャブレターも付けて見ました〜
小さいことは気にしない方が良いようですね。 |
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週刊CB750も数えること43号!
なかなか変わり映えのしない表紙ですなぁ〜
そんな今週号のパーツは、シリンダーブロックでした!
今までのパーツと組むことで、やっとエンジンらしい形に・・・・
結構良い出来です!
それに金属製なので、重いし〜
比較に500円玉をば・・・
いまにもエンジン音が聞こえそうですね
別のアングルから・・・・
後ろに出ているコードは、この後来るであろうディスプレー台と、赤外線通信してライトを点灯させる為の、センサーコードです。
因みに、そのセンサーって言うのは、エンジン下部にあります。
下にある、半透明の丸いところがセンサーです。
う〜ん来週号は、またしても小型パーツ
忍耐の日々が続きますね
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雨の日は、インドアな事でもして暇つぶし・・・・
ようやく折り返し地点まで来た週刊CB750ですが、これまでの経過と、実物との比較を少々・・・・
約半分で、これぐらいです
ここまで来れば、最後まで行かないとダメですよねぇ〜
↑これは駆動チェーンですが、そのまま使えるんじゃなかろうか・・・というぐらい精巧に出来てます
スプロケットに巻き付けたの図↓
おーこれだけみると、実物のようですね!
リヤフェンダー部分です。材質はステンレスですね!テールレンズもナンバー灯のところだけ、透明になっています。細かい・・・
実車との比較ですが・・・・
シリンダヘッド部分、左側がホンモノ・・・見りゃわかるっちゅうの
かなりいい線行ってますね〜しかしモデルの方、フィンの厚みが、ちと厚いですね・・・
リヤショックです。このように比較すると違和感無いですね〜
単体で見たときは、ズングリしていた印象が有ったのですが・・・
今日も台風の影響で、外には行けそうにありません・・・
ん〜CRMでもイジり倒すかな |
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ブログアップする暇が無くて、放置状態の書庫ですが・・・・
気付いたら、もう半分くらいになってました〜
気になる40号の中身は・・・・
クランクケース!
大きさはタバコの箱ぐらい
結構大きいですね!
材質は合金でしょう、亜鉛ダイキャストっぽいです。
一番凝っているなと思ったのが、クランクケースの表面です。
砂型っぽい(私は写真でしか見たこと無いよ〜)感じが出てますね!
ここまでの経過は、近日アップの予定です
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