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			<title>伝えたいことがないこともないんや</title>
			<description>誰も見ていないにしても、せっかくやり始めたので、むしろ積極的にやっていこう！フェイスブックやツイッターよりもさらにマイナーなおじさんの世界へようこそ！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura</link>
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			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>伝えたいことがないこともないんや</title>
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			<description>誰も見ていないにしても、せっかくやり始めたので、むしろ積極的にやっていこう！フェイスブックやツイッターよりもさらにマイナーなおじさんの世界へようこそ！！</description>
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			<title>い、いそがしーっす</title>
			<description>アプリが終わると言われ、しかたなくアメブロに引っ越したら、Yahoo!でも今まで通りスマホから投稿できることがわかり、またやり始めました。誰も読んでいないとは言え、いくつも連載抱えた人みたいにいそがしーぞ、どうしよう！とりあえずフリーダペイン、ゴールドバンド、ファングプラザーズ、超フェロモン出てます！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/28047073.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 15:22:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>あれ？</title>
			<description>このブログアプリ、オワタんじゃ、ないんですか？なんかスマホからやってみたら出来ている！アメブロに引っ越しましたって書こうとしたのに？一体どーゆーことなんでしょうか？とりあえずフエィムスタジオの写真でも載せておこう！&lt;br /&gt;
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			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/28047053.html</link>
			<pubDate>Wed, 19 Apr 2017 15:13:23 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>新春ショー</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-da-5a/torahiko_miura/folder/98447/52/27900752/img_0_m?1484377121&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_324_455&quot;/&gt;&lt;/p&gt;
三浦海岸にむかってますが雪ふってきました！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27900752.html</link>
			<pubDate>Sat, 14 Jan 2017 15:58:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>まだ、年末もヒラマサさん</title>
			<description>こんばんわー星野源でーす！さて、そのヒラマサさんの話しですけど、最終回で2人の関係をどーするかの話し合いのとき、ルームシェアみたいになりそうになったとき、ありましたよね？ガッキーが、それならルームシェアということで、みたいに半ばヤケクソみたいに出してきた案で、ヒラマサさんは、それはお互いの協力関係が薄くなってしまうし‥みたいに回避したんです。しかしこの案、ほんとにダメな案なんでしょうか？極限まで分担制を敷くと、プライベートが異常に緊迫してきます。それならば、ハードルを下げる、お互いを攻め立てないという寛容の精神と一致して、実はそれほど非協力的な悪い関係とはならないと思います。ルームシェアにおいては、ほんとな最低限の当番制で回してるところが多いと思いますが、その結果パブリックスペースがそれぞれの好みとならなくても、そこは仕方ないのです。どんな夫婦でもこの共用空間をどうするか？でモメます。よく、うちは家のことは妻が完璧にやってくれてるから、というオットとかがいますが、どっかで、自分はほんとは家をこうしたい！みたいな主導権を握られた感じとなります。でも文句を言うのもなんなので、妻がなんでもやってくれて楽である、という、よい状態だと自分に言い聞かせます、これを「フェスティンガーの認知的不協和理論」といい、人間は自分の置かれた状態を、極力、よく解釈してなんとか状況を乗り切ろうとするわけですな。ま、そう考えていくとみくりさんみたいに、根底から掘り下げて考える人の場合、愛情の搾取という問題は、曖昧にせず、なるべく公平とか平等を基準に関係を作っていくほうがよいと思います。ヒラマサさんも、十分にその資質を持ち合わせてますから、夫婦間ルームシェア方式で生活しても、メリットが大きい、お互いを攻め立てない寛容な精神で居られるということになっていくと思われますな！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27872422.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 16:37:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>新年の抱負は</title>
			<description>今年もあと2日かい。とりあえず、数少ない忘年企画である老年ゲスオヤジ女子に行ってくるとするか！しかし、なんか頭痛が痛いなー今朝から。一体この体の調子って、どこまでどーなってしまうのか。おいちゃんはASKAのこと馬鹿に出来ない。たまたまのことだ。たまたまクスリが目の前に現れないだけだ。もし便利に提供でもされようものなら、この体の信用ならなさは、ハンパじゃないからな。脳が指令だしちゃうよ、今だって、例えば酒を飲むかどうか？っていう時に適切に判断して指令だすはずの脳のやつが、もう、テキトーだもんね。「酒か‥ま、いーんじゃね？」ていう感じで、ゴー！としてしまう。チョコも。「ポリフエノール‥結構いいっていう説あるらしいし」みたいな感じで。結果、常に体の調子がもう、何にかかってるのかよくわからない状態である。いつになったら軽いランニングとか、開始できるのか？来年こそやりたい。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27872386.html</link>
			<pubDate>Thu, 29 Dec 2016 16:19:20 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ひらまささん</title>
			<description>逃げるは恥だが役に立つ、オワタ。みんな悲しんでるみたいですな。おいちゃん、最後離婚して仲良く暮らすのかな？とかオモタけど、そーでもないのかも。もとから籍入れてない？その辺、よくわかんなかった。&lt;br&gt;
しかし今回、ヒラマサさんが重要なこと言った。ミクリさん、そもそもの前提が間違ってるのでは？って言って、夫が雇用主で妻が従業員、そして、最低賃金で働かされて愛情 は無償で求められるっていうガッキーの主張を覆し、2人は共同経営責任者なのだ、ってことを主張。これこそ、このドラマのポイントだ。妻に賃金を払うのであれば、やはり雇用主となるが、共通の目的を持って相互に協力するとなると、共同経営責任者となる。その意識でシステムを再構築、おいちゃん、それでよかった。でも、その後、家事分担の段階に入った、ここで、ガッキーがお米研いどいて、とかメールしたり、ヒラマサが掃除の質が低下した、とか言い出したり、摩擦が高まったんだ。おいちゃんの脚本では、そこをシビアにいつもせめぎ合いながら、ハッピーな中間点を求め続ける2人！というものだ。もちろん、家計は収入に応じた割り勘制。家事分担会議は、共同経営責任者として、毎月のように更新していくべきでしょ！そうしながらも、お互いの生活は尊重、妥協点としての家事へのこだわりをヒラマサが捨てていくプロセスとかも描けたはずだぞ。&lt;br&gt;
続く。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27859994.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 18:42:11 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>音楽に戻りましょうよ</title>
			<description>それにしても、ノーベル賞に否定的だと、なんか風当たりが強いよ。例えば雑誌にこういう論評があったよ。「ノーベル賞に関するマスコミ報道はいまだに風に吹かれてとか反戦のボブディランばかり紹介している！（だからダメ）‥といった知ったかぶりの論調が目立つ、しかしボブディランのノーベル賞の審査員はこの50年間の彼の功績に対して賞を贈っているのであり、反戦の頃からの現在までの長年にわたるボブの地道な努力の積み重ねの全体を評価している、そしてその中でも風に吹かれての時期に評価の目が向くのは彼の歴史から見ても極めて正しい。」‥だいたいこんなような指摘だ。&lt;br /&gt;
なるほどねー、え？いやいや、ちょっとまってくれませんか？ノーベル賞の審査の視点が甘いとから間違ってるという話しはもとからしてないんだよ。そうじゃなくてこの賞自体に大して興味がないってことなんだ、ノーベル賞の話ししてる暇があったら、バンドの音とかがどうなってるっていうような話をしませんか？そこには興味がありませんか？思い返せばそんな話しマスコミで出たことないよね。でも本当はそこにボブは相当労力をつぎ込んでるわけです。それをどう思ってますか？風に吹かれての歌詞が良いことはわかりました。しかし歌詞が素晴らしいとしても、 ライブで声がゲロゲーロだったら、おいちゃん、嫌なんだよ。だからノーベル賞はとれてもロックの賞はとれないかもしんないじゃん。でもゲロゲーロに逆にグッとくる人もいるよな、ゲロゲーロ声には魅力があるかも？スチールギターは？オルガンを頻繁に弾くことはどーして？そういう話をしませんか？ってことなんだ。&lt;br /&gt;
そう考えると、そもそも歌詞以外に、パフォーマンス全体に対して審査の人たち、ファンとして思ってることとかいいとか、悪いとかなんか感想あるんすか？ってことですよ。それを考えない賞なら、特に興味がないんだ。みんな庶民がノーベル賞の審査の土俵に上がってるわけじゃないんだ。むしろそういうところに知ったかぶりして意味を見出そうとしたり、どの歌詞がどうだとか英語もよくわかんないのに言いたくないってことなんだよなー。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27859956.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2016 18:27:44 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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			<title>これを流していいのか？</title>
			<description>あー、電車人生。暇だなー電池がないなー。そういえば電車にのってツアーするミステリートレインだったかな？ジャニスとかザ・バンドとかグレイトフルデッドとか。値段が高くてそうそう買えないけど、見てみたいね。電車でハイになって歌うリックダンコとジャニス。マジすかこれ、ナダル的に言うと、いーーっちゃってる！&lt;img src=&quot;https://s.yimg.jp/images/mail/emoji/15/ew_icon_a284.gif&quot;&gt;? &amp;nbsp;です。しかもこれ、結構若い時ですよね？今に置き換えるとさ、若い男女が電車でハイになって、歌を歌いだす。エインノーモアケインー！て何十年も前の匂いがするような歌を。いまの日本の若者ミュージシャンが、ハイになって古賀政男とか歌い出す感じ？いやーありえへんよね。あくまでもこれ！おれらのオリジナル！（または「ボブが作ってさ、俺らも歌ってるんだけど、すげーいいだろー？」かな）うたうぞー！みたいな感じなのかな？どっちにしてもこの人達、自分のオリジナルとか伝統音楽の境目があんまりないよね。ブルースとかロックンロールを一定以上に共有してる感はある。そこがいいんだな。だからミステリートレインできるんだな。でも、いーーっちゃってる！&amp;#9757;けどね。&lt;br /&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-da-5a/torahiko_miura/folder/98447/71/27851671/img_0?1481847539&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_344_500&quot;/&gt;&lt;/p&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27851671.html</link>
			<pubDate>Fri, 16 Dec 2016 09:15:16 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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			<title>ノーベル（若いのによく自分を保ったで）賞</title>
			<description>そうこうしてたら、今月のレコードコレクターズっていう本は、ボブディランのライブパフォーマンス、っていう記事だった。つまり、文学だとかってことよりも、音楽のパフォーマンスをみろと！おいちゃん、今回の文学賞でなんかいろいろ考えてたんだけど、結局いつもニューポートからロイヤルアルバートホールのところが気になってしょうがないんですよ。それで、こんなに音源が出てきて、聴き比べてたんだよね。そしたらなんでしょうね、ザ・バンドについていろいろ考えちゃったんだよ。まず、ロビーロバートソンって、なんでこんなギタリストになったのか？謎すぎるよね。どこの誰よりもぶっといんだよ音が。マイクブルームフィールドだってさ、ギンギンに弾いてるとは思うけど、ブルースなんだよね普通の。スーパーギタリスト的な（普通のスーパーギタリスト？なんて変だけど）。「うん、ディランと一緒にエレキのブルースやったらそうなるよね」っていう感じがする。ニューポートでもそういう意味でギンギンだった。だけどロビーロバートソンは普通じゃないんだよね。どの時点であの音になったのか？全くわからない。フレーズが重いっていうか少ない音数で最大の効果を出すというか、これまでの伴奏者らしくない伴奏者っていうか。
&lt;div&gt;　まあそれで、レコードコレクターズの人はさ、ザ・バンドの演奏とボブディランのライブパフォーマンスに注目していて、やっぱレボンヘルムのドラムと比べると、ロイヤルアルバートホールのドラマー（名前がでてきません）は、いまひとつなんじゃない？っていうニュアンスなんだ。でもおいちゃん、意外にそう思わないんだよ。あのバタバタドラムと、ディランのハーモニカ、そして残りのザ・バンドメンバーの演奏、その人たちの「I don&amp;#39;t believe you」とかでさ、ラストワルツと聴き比べても、65年のほうが、というか、歴代ディランの演奏の中で一番いいんだ。「ワイルドだろー？」っていう感じなんだよなー。ワイルドでチンピラ、インテリの客に対するチンピラのスタンスが最も出ていると思う。プロテストソングでもない、フォークの神様でもない、チンピラの集まりとして、ブーイングのインテリ客に立ち向かえるメンタルを持ってるバンドだともう。レボンは嫌気がさしたんだよブーイングかに。それと面白いのはレボンのドラムを「すっとこどっこいドラム」とレココレのライターは表現してるけど、その通りなんだよな。文字にするとそういうことになる。65年のヨーロッパツアーでは、その「すっとこどっこい」がないバーションのザ・バンドなんだ。そこに当時のディランの歌い方と狂気のハーモニカが加わると、とてつもない変でかっこいいロックになる。これがロック革命の一番のおおもと、ロックのエキスなんじゃないでしょうか。エルビスとかのロックンロールとは違うロック、ビートルズのあの感じとも違うロック、要するにヘンテコな、もしかして「モテない」かもしれないくらいの！ザ・バンドみたいな変わった人たちと、もともと言葉神経症みたいなラッパーみたいなレコード泥棒みたいな正体不明な人との化学反応から生まれたロック！そして今にいたるまで、そんなのほとんどないよ、今でも、ふつーの音楽ばっかりだよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;そっから10年以上たってるラストワルツはすごくまとまってるけど、革命ではないよ、ねぎらいっていうか、やっぱり解散イベントって感じかなー。それで「連れてってよ」とかも65年のディランとの演奏を踏まえれば、ラストワルツで改めて演奏するのは、「リベンジ」とか書いてあったけど、そうか確かにそうですな。リベンジていう意味があったんだな、すっかりその時点ではもう受け入れられて大絶賛されてる、でも10年前はブーイングだった。でもリベンジ達成というより、ちょっと寂しいんだ。あのみんなが怒っているような状況、それがすごくディランのキャラにあってるというか絶賛されると文学賞みたいな気持ちになってくるんだよ。恥ずかしいんだよ。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;だからロックのターニングポイントは、やはりロイヤルアルバートホールのザ・バンドによるディランの演奏にある、なおかつ、スットコドッコイでないバタバタドラムと狂気のハーモニカ、そしてニヒルなチンピラ、これにこそ、ノーベルチンピラ賞だ！そんで若いのによく自分を保ったで賞だ！だから今があるのだ。&lt;/div&gt;
&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-da-5a/torahiko_miura/folder/98447/57/27851157/img_0_m?1481847421&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_240_342&quot;/&gt;&lt;/p&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27851157.html</link>
			<pubDate>Thu, 15 Dec 2016 22:50:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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		<item>
			<title>ようやくわかってきました！</title>
			<description>ロイヤルアルバートホールのことを考えてたところ、ボブディランがエレキ化するってどういうことなのかな？と凄く気になってきました。単にギターを電気にしたってことじゃないんだなと、だんだんわかってきました。ザ・バンドの演奏でど迫力のライクアローリングストーンをやる、それっておいちゃんにしてみたら当たり前のことだったんです。偉大なる復活とかラストワルツが既に世の中にあったもんですから。でもニューポートはなかった。フォークの祭典で突然エレクトリックバンドでマギーズファームをやる。空気を読まないにもほどがあるような行動で、客からもブーイングが。実際、YouTubeでその動画見たらほんとに凄いブーイングだったんです。見れてよかったっす。ボブディランのやってきたことを少しだけ理解できました！&lt;br&gt;
それにしてもこういう状況を、現代でもやってる人っているんでしょうか？思いあたりません。少なくとも、みんな客には受けております。そう考えると、世界でもこんなことは滅多にない、なんつーか、皆んな変化とかは嫌いなもんなんすね。それを、嫌がる客の前で平然とやる、そういうことなゆですね。とてもできませんね、そういうことがロックということなんですね！そこにノーベル賞！でもいいけど、文学賞です、そんで流す曲はプロテストソングばっかり流して凄いですねって、そればっかりだったら当時ブーイングしてた客みたいじゃないでしょうか？せめてもっと違う切り口で詩じゃないところを、ギターとかバンドとかブルースとか節回しとか声質とかを紹介して欲しいんですよね。詩なんて細かいとこは我々にはわからねーんだからさ！&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;a href=&quot;https://youtu.be/G8yU8wk67gY&quot;&gt;https://youtu.be/G8yU8wk67gY&lt;/a&gt;&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/torahiko_miura/27840790.html</link>
			<pubDate>Fri, 09 Dec 2016 14:31:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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