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久々にらーめんチャンピオンズネタでございます。 らーめんチャンピオンズは全部で6店舗あるのですが、本日は「きび・桃太郎外伝」へ入って みました。 こちらのお店は、最近らーめん業界で主流の油をあえて使わないこだわりのスープとか。 鶏白湯スペシャルらーめんを注文(290バーツ=850円くらい)。 盛り付けがなかなか美しいです。味も期待できそう。↓ ↓ さて、お味のほうですが、スープが濃厚というか、クリーミーな感じです。 ラーメンと言えば豚骨系中心の私からすると新鮮な感じです。 ただ若干しょっぱい気が・・。 具はチャーシューが脂身がたっぷりですが、やわらかくて旨い! 玉子が半熟なのがこれまた嬉しい。 おなか一杯になりました。 お店を出て裏手の駐車場のほうへ行ったら、クレープ屋がありましたので、思わず苺クレープを注文。 日曜日の夕方、いい歳こいた男が1人でクレープを食べるという危険な展開(笑)。 でも、美味しかったですね。 次は彼女と来ようかな・・・。 友人との待ち合わせまでまだ時間あったのと、さすがに食いすぎたので、BTSトンロー駅まで 腹ごなしに歩くことに。 前から気になってたトンロー・ソイ3付近のワニ・・。 ↓ 意外にリアルなんですよね。よく見ると、ちゃんと眼もついてたりで。 これ、初めて見た時夜だったんで本物かと思って一瞬身構えてしまいましたよ。 ではまた。 |
バンコクのラーメン屋
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年明け早々の2日には早速ラーメンでした。 前回ちょっと書きました、トンロー・ソイ10の「らーめんチャンピオンズ」です。 「せたが屋」「初代けいすけ」」「めん徳二代目つじ田」「支那そば・きび」「大勝軒」「助屋×吟屋」 以上の6店舗あるのですが、とりあえず年明け一発目は・・・・・ 「せたが屋」の「魚郎らーめん」に再度チャレンジです(前回は完食出来なかった・・)。 分厚いチャーシュー!その下にはキャベツとモヤシがたっぷり!! てっぺんにはニンニク!!! 麺はやや太め、チャーシューが結構やわらかめで旨いです。スープもかなりコッテリで私好みではあります。 ただ、スープがちょっとしょっぱい感じなのとやや魚風味が強いのが気になりました。 各テーブルに玉ねぎを刻んだのが置いてあり、それを入れる割といい感じになりました。 ちなみに今回は見事完食(笑)。 お店の正面はこんな感じです。「招き猫」の前で記念撮影してるタイ人も見受けられました。 客層もタイ人が7割〜8割くらいかな。 また場所柄、比較的ハイソなタイ人が集まるので、タイの物価にしては高めの価格設定では あります。 メニューにもよりますが、大体どのお店も200バーツから300バーツ弱、日本円で600円から900円弱と なります。 屋台のタイラーメンが一杯 25バーツから30バーツですから約10倍とも言えます。 にもかかわらず、どのお店も盛況で、時間帯によっては並ぶこともありました。 「支那そば・きび」と「助屋×吟屋」は、まだ行ってないんで、何とか今月中に全店制覇! 上半期中にはラーメンチャンピオンズ全店・全メニュー制覇!!といきたいもんです。 |
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バンコク伊勢丹5階で、またまた「美味いものフェア」が開催されており 博多とんこつラーメンが出店しているとのことでしたので、行って参りました。 「ちょうてん」というお店だそうですが、見た目は前回の満州屋とかなり近いです。 (ネットで調べたらグループ会社のようですね) 香油とんこつラーメン、餃子、高菜ごはんを注文。計450バーツ=1,200円程度。 前回の満州屋も背脂たっぷりで、こってり大好きな私好みでしたが、今回も負けず劣らずこってりで なかなかいいですね。餃子もジューシーな感じで旨かったです。 実は先週も一度来ており、その時は香油とんこつではなく、1日30食限定という言葉につられ(笑) 醤油豚骨を食べました。スープは背脂たっぷりで悪くはないのですが、麺が博多ラーメンの細麺なので ちょっとミスマッチのような気がしましたね。 個人的には、醤油豚骨には若干太めな麺の方が合う気がしました。 やはり、今回食べた普通の豚骨スープの方が細麺と合ってて良かったですね。 いずれにしても、こってり豚骨ラーメン大好きな私的には、過去の「美味いものフェア」に 出店したラーメンの中では一番満足でした。12月12日で終了なのがちょっと残念。 価格設定がちょっと高めなのがアレですが、本格的にバンコクに出店してくれないかな〜 などと、ちょっと期待。 |
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今日は久々にタイマッサージへ行って、それからバンコク伊勢丹へ行ってきました。 5階の催事場で「美味いものフェア」をやってました。 久留米らーめんの
ということで食べてみました。極豚骨ラーメン 290B(\800程度) ↓ ↓ お粥のように見えるかもしれませんが、米粒じゃなくて「背脂」ですよ! これは凄い、かなりこってりしてますね。バンコクのラーメン店でいうと「ばんから」「山小屋」よりもこってり感は強いですね。 赤黒いタレが「極」ということでしょうか、ちょっと辛めでコッテリスープの中でいいアクセントに なってますね。 麺は、細麺ストレートです。 結論ですが
本格的にバンコクに出店したら嬉しい・・(笑)。 ただし、結構豚骨臭が強いのと写真の通りの背脂の量なので、こってりが苦手な方や 女性にはあまりおすすめできないかな? ついでに餃子も頼んでみました。ネギ餃子170B(\500弱) ↓ ↓ 若干焦げてますが、ネギがたっぷりのっていてまあまあ美味しかったです。 もうちょっと安いといいかな。 沖縄の食品も売ってたので、とりあえず買いました。「沖縄黒カリー」と「ゴーヤチャンプルー豆菓子」 カレーは「沖縄産黒糖を使用した黒糖ココアをベースにタマネギとパパイヤを加えました。 辛さの後にマイルドな味わいが残る大人の味のカレーです」などと箱に書いてありますね。 これは期待できそう! ゴーヤチャンプルー豆菓子は酒のつまみにピッタリ・・・て酒飲めないんですけどね(笑)。 このバンコク伊勢丹のうまいものフェアは、来週31日の日曜まで開催してますので また、こってり豚骨ラーメン食べにいこうかな・・・。 |
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またまた久々の更新です。 久々の更新は得意のラーメンネタです。
もう一店舗は、バンコクのぺッブリー通りにあります。 豚骨ラーメン(140バーツ)にトッピングは玉子、バター、ゴマ油で炒めたメンマ(合計190B)↓ ↓ ちょっと失敗して写真の色が良くないですが・・・美味かった!! 麺は若干縮れた細麺、スープは豚骨ベースですが、山小屋ラーメンと比べると ややアッサリしており、むしろ塩ラーメンに近いイメージかな? 私の大好きな豚骨系の「山小屋」「ばんから」の2店とは違う独特のスープが 魅力です。バターを入れると、適度にコクが出ていい感じです。 チャーシューやトッピングの玉子もかなり美味しかったです。 お店案内のカードです。3色ありました。なかなか面白いデザインですね。 本のしおりに使ってます(笑)。 ↓ ↓ 別な日には、友達がおすすめの「担担麺」を食べてみました。 スープが、若干タイ料理のカノムヂーン(ขนมจีน)の汁に近いような気がしましたが これまた美味い! また行きたいぞ。 「雷」で思い出しました。 そういえば、佐竹雅昭が自身の肘打ちを雷(いかずち)と命名し 得意技としてたことありましたね。 K-1以前の時代・・・伝説のグローブ空手大会「トーワ杯」の頃ですが。 話がちょっと脱線してしまいましたね。 ではまた。 |




