|
なにも変わらないまま
です
お恥ずかしい
です
ここに来るのも苦しくて来なくなって久しく…
でも
過去の自分と向き合おうと思いました
みなさまはお変わりありませんか?
ここがなくなっていなくて良かったです
|
全体表示
[ リスト | 詳細 ]
|
ふと思った
本当に変わりたいと思うのなら
高いところだけ見ていくことも必要なのかなと
高いところって?と言われると難しいのだけれど
長く続けているからとか
好きだからだけではなく
それはこれからの自分のためになるのかどうか
今、しっかりと考えてみるべきなのではと
そんなの当たり前のことでしょ…て言われそう
みんな普通にしてることだよね?
私は流されるままだった
若いころにちゃんと考えなかったツケがいろいろとさ
とにかく、そう思ったならすればいい
人生そんなに先は長くないのだし
でもまだ生きて行かなければならないのだし
|
|
前に少し書いたかと思うけど
ずっとお世話になっていたカウンセラーさんが、
通っている病院を退職なさった
私より若い女性で、年の頃ならここに来てくれてるみなさんぐらい
先生は途中で1度替わっているけれど、
カウンセラーさんには丸9年お世話になった
ここ以外で、全てを話した唯一の人
直接話したということなら、ほんとうにただ一人の存在
最後に
「たいへんな状況の中でほんとうに良くがんばられたと思います」
と言ってもらったよ
これからもがんばります!ってね
ちょうど
全部のことが方向を変えてゆく
同じタイミングで
全部
あなたも変わりなさいと神様が言ってるよう
変わらなきゃ
ここから抜け出すんだ
やっとだね
そして…
昨日の朝から
ミケが行方不明
その2日前に右前脚を怪我していた
リフォームの資材に乗ってどうにかしたのだろうと思ったけれど、
食欲も出たし、少し様子を見ているところだった
ミケさんには帰ってきて欲しいと心から思う
『追記』
ミケ帰って来ました!
ほとんど2日近く、どこでなにをしていたのやら
てか、2日会ってなかっただけなのに、
私を見て警戒してビクビクするのはやめなさい!…だよね
ネコだな…
ともかく良かった!
足も少し良くなってるような
みなさん、ご心配をお掛けしました
ありがとうございます!
|
|
【記録】
前に書いた
↓
今回、お義母さんが私からお金を受け取らないのは
「あとで『お金を出した』と言われたくないかららしいですよ」(大工さん談)
私がそんなこと言うワケないのにさ
自分を基準にしか考えられないのだから仕方ないよね?
↓
これ
棟梁が、
「お義母さんに最終的な見積もりを出してから、
洗濯機のところの蛇口を入れ忘れていたことに気がついたので
奥さん(私)の方で払っていただけませんか」
と言って来た
それはおかしいでしょ
今回はそんなことで揉めない方が良いと思ったので「いいですよ」ということにした
そしたら、棟梁、次に来た時にとんでもないことを…
「お義母さんに、蛇口の件をお話ししてきました。
奥さん(私)が『お金を出すので洗濯機のところの蛇口は新しい物にしてください』
とおっしゃったのでと言いましたら、
お義母さんもそれだったらいいんじゃないのということで」
はぁ?
さすがにちょっとキレそうになった
「それは事実と違うし、
またそこからどうなってああだこうだなるかもしれないので困ります
私は古い蛇口を付けていただいても全く差支えないんですから」
なんとか抑えてこれだけ言ったけど
ああこの人もワケのわからないおかしな人だったんだってがっかり
期待してはいなかったとはいえ、まさかもう少し話が通じると思ってた
お義母さんもそこまで言っておいて、蛇口ひとつ分のお金を出させるんだね 言っちゃうよ「私は蛇口ひとつ分のお金出した!」って
あ、『蛇口ひとつ分』は入れなきゃいいのか!
うまく立ち回れないんだよね、私
良いことだけ言って裏で舌を出すようなことが出来ればいいのに
なぁんてことをちらって思ってしまった
もうほんとに疲れる
イヤだ〜
|
|
なにをどんな風に言って良いのかわからない
けど、まず「お義母さん」と呼んできたあの人のことを、クソ婆ぁと呼ぶ。
クソ婆ぁが、免許更新のために帰って来た息子に、
ダンナの事件のことをしゃべってしまった!
たまたま息子とふたりになったのを良いことに、
息子を自分の味方につけようとしてしゃべったようだ
なぜそれを言ってしまうことが息子を味方にすることになるのか、
いつもの理解不能の行動なので全くわからないけれど、
「お父さんとお母さんがもとにもどることはないんだから」という話の中に
いきなりぶっこんで来たという
「お母さんが悪いからお父さんがこんなことをしてしまった」とか
こじつけるつもりだったのか?
「内緒の話」を聞かせることで味方に引き入れられると思ったのか?
何も知らない他人じゃないんだし、
息子が聞けばどっちが悪いのかなんて考えるまでもなくわかるでしょって思うけど
息子のショックはどれだけのものだったろう
ずっと言えずに来てしまったことだけど、でも「真実」は大事
「お母さんが言わなかったとこってこれだったんだなってわかった」と言っていた
「しかしあいつら最低」…それは前からわかってた
次の日に、クソ婆ぁたちが家の様子を見に来たので、
なんて言うだろうと思い
「昨日あれから息子の様子がおかしいのだけれどなにかあったのでしょうか?」
とわざと訊いてみた
私にしては珍しい意地悪
そうしたらやっぱりああでもないこうでもないと
話を逸らしてとぼけたよ、婆ぁは
クソ婆ぁに期待することなんて全くないけれど
血が繋がっている肉親なんだったら
「きのう私があんなことをしゃべってしまったから」と
まず孫を心配するのが当たり前なんじゃないのかな?
自分が良ければ誰がどうなろうと構わない
クソ婆ぁはダンナと同じ「人でなし」だ
本当に気持ちが悪い
息子も、あっちの家の人たちには二度と会わなくてもいいと言っている
「どこまでバカなんだよ」…それもわかってたし
息子に、この機会に全部知りたいかと訊いたら
「今は勘弁して欲しい」と言うのでそれ以上は聞かせてないけど
最大の爆弾は爆発済みってことなんだし
あとは息子も私もがんばるしかないのだ
この1年が正念場
ふたりでなんとかがんばってこの「クソ家」と縁を切ろう!
ズタボロながら、怒りのパワーがよみがえって来た!
|






