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私のブログを訪問していただいていらっしゃる皆様、残暑、心からお見舞い申し上げます。
私の住む釧路も、湿度が高いため25度前後の気温でも、暑く、1週間前、遂に扇風機をだし、3度ほど使用することになりました。
札幌から釧路に戻り6年、扇風機を出して使うのは、これで2回目になります。
なんと言っても、釧路は世界三大夕日という絶景の夕日が見られる日本一の避暑地です。
年を重ねるごと、避暑のための長期滞在者が着実に増えているのも釧路です。
この暖かさで、今年は我が家の家庭菜園(茄子とトマトの鉢も入れての)も、胡瓜が1本、茄子も1個、トマトは小さめが2個(まもなく後2個が収穫)、そして今日は、ジャガイモの収穫でした。
ジャガイモは、なんと、段ボール箱に半分ほど、獲れました。
僅かな量ですが、自宅で獲れたものを食することは、気持ちの良いものです。
手術後の右膝は、あまり芳しくありません。
10月の富山行きまでに、いくらかでも回復が進むよう、一途に努力をしていく決意です。
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ブログネットワーク
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私の友人(先輩)の琵琶さんが中心になり、呼びかけている「国民共同戦線」への呼びかけを、コピーし掲載します。
もちろん、私もメンバーに入っています。
<コピ−掲載>
★ 昨日、国会中継を見ていて、つくづく、「国民」と、「国会」のねじれがいかに大きいかを痛感しました。
普天間基地移設、脱原発、TPP不参加、消費税増税反対では、今では、国民の6割はおろか、7〜8割まで、同意しているのではないでしょうか? しかし、国会の構成は、逆になっています。 ★ その原因はどこにあるでしょうか? 次のようなことが考えられます。 1.選挙制度の矛盾 2.マスコミの反動性 3.統一戦線の未結成 4.民主勢力の未成熟等 ★ 国民共同戦線は、これらの問題点を、政党任せにせず、良心的ブロガーの自主的、自発的なネットワークによって乗り越えようとして生まれました。 ★ 総選挙が近づいています。 緊急行動として、次の点を提案します。 一.下記の呼びかけを、再度、熟読してください。 * 「国民共同戦線」の正式発足について【2012−4−1】 http://blogs.yahoo.co.jp/biwalakesix/30391752.html 二.次の、日本再生のための七つの柱、すべてに基本的に賛同いただける方は、ただちに正規賛同者として登録してください。 三.一乃至六項目に賛同できる方、および匿名を希望されるかたは、准会員として登録してください。 部分賛同者の方は、賛同できる項目を、明記してください。 |
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いやー、まいりました。
使っているPCがいよいよ調子が悪く、時間ばかり費やしています。
買って、約8年、操作技量がまずく、メモリーへの負荷が大きくなったのでしょう。
立ち上がるのに10分、操作中に何度も動かなくなったりで、苛つくことこのうえありません。
親族・友人等の意見は、「PCが古く今のネット情報の負荷には耐えられない。したがって買い換え」と言う内容が主流です。
さっそく、買うための準備に入りました。
しかし、なかなか決めれないのが「私」であり、少しの期間「PC購入」に自分が振り回されそうです。
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私としては、概ね同意できる「情勢認識」です。
第二議案−情勢の特徴(案)−「大目にみてやろう論」の誤り
一.菅第二次内閣は、自公政権よりはるかに危険な内閣になろうとしている。 最早、自公政権時代の負の遺産があるから、大目に見てやろうと言う口実は成り立たない。 1.新防衛大綱は、従来の専守防衛から動的防衛力へ。つまり、盾から槍への変質である。 2.与謝野経済財務相と、藤井副官房長官は、財務官僚と一体になって、消費税増税への布石。 3.海江田氏の、経済産業相の就任は、TPPで、農業、医療、中小企業等をアメリカに売り渡す危険。 4.岡田幹事長と枝野官房長官は、比例定数削減の強行を示唆している。 5.一方、企業団体献金の禁止など、金権腐敗体質の改善には、極めて消極的。 二、民衆の、幅広い共闘は広まっている。 1.仲井真知事も、県内は、バッドと言わざるを得ない。 2.朝日ですら、消費税増税反対が、賛成を上回った。 3.TPP反対は、農業界から、医師会,中小企業へと、国民的広がりを見せている。 4.かつて、小選挙区二大政党制を主張していた、山口二郎北大教授や、西岡参議院議長、公明党等から、反省の声が強まっている。 5.企業団体献金の禁止にとどまらず、政党助成金廃止の声も次第に強まりつつある。 三、しかし、自公、民主や、その亜流ではない政治勢力は育っていない。 1.そのような状況の中で、橋下、河村、東国原等への期待感をマスコミがあおっている。 2.一方で、自己の政治信条は、臆することなく堂々と主張し、一方、反対の意見にも謙虚に耳を傾け、相違点を強調することなく、一致点で行動するという「BNW精神」の主張がブログ界に浸透しつつある。 3.その結果、HPへのアクセスは、18日(火)一挙に351に達し、平常日でもほぼ百をキープしている。 4.自薦、他薦の入会希望者もあとを絶たない。 5.誠実な、民主党、社民党、共産党、無党派層の共闘への、期待は高まっている。 |
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2011年の新年にあたって(案)
ブログネットワーク代表員会
2009年4月11日、9名で始まった、ブログネットワーク(略称BNW)は、2010年8月25名に達した力で、同年9月、ホームページの作成に踏み切りました。
それまで、バーチャル組織に過ぎなかったBNWは、実態のある誰の目にも目に見える存在になりました。
いはば、胎児から、新生児への移行です。
その産みの苦しみのなかで、若干名の退会者が出ましたが、12月31日には、再び25名を回復し、年を越しました。
さらに10月には、編集委員会、12月には、代表委員会が組織され、集団指導体制が整いました。
2011年は、この力を背景に、積極的に行動に出る年です。
民主党政権は、新防衛大綱を決定し、「動的防衛力」のキーワードで、盾から槍への転換を明確にしました。
一方、自民党政権下でも、実行できなかった、法人税減税に踏みきり、アメリカ言いなり、財界言いなりの、性格を、ますます鮮明にしています。
これに対して、地方の良心的な民主党支持者・党員、社民党・共産党支持者・党員、良心的な無党派層の団結は高まり、遂に仲井真沖縄県知事に、普天間基地の県内移設はバッドと明言させる状況を作り出しています。
私たちのBNW代表委員会は、まさにこの政治情勢を先取りした強力な体制を、整えつつあります。
12月31日、夕刻に、メルボルンの猫猫教信者さんより提起された、「プランのサポーター・シップ」は、更に我々の活動の目を、海外に広げることに役立つ事でしょう。
BNWの25名の皆さん、今年を、BNWの年にしましょう。
2011年1月2日
ブログネットワーク(略称BNW)代表委員会
代 表 琵 琶 玲 玖
副代表 釧 路 の 社 民 党(北海道地方代表委員)
副代表 堀 端 勤 (東京・関東地方代表委員)
代表委員 玉 井 金 五 郎 (九州・沖縄地方代表委員)
★HP総合入口
ブログネットワークのページへようこそ!
★入会希望者は、上記のHPに収納されている、
「BNW申し合わせ事項」等を熟読し、
この記事を記載しているブロガーを通じて、
入会を申し込んでください。
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