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★銃に撃たれたネアンデルタール人(Who Shot Neaderthal Man)
1921年、アフリカ・ローデシアにて、ネアンデルタール人のものと思われる頭蓋骨が発掘された。
これだけでは大きなニュースにはならないが、この頭蓋骨はちょっと違う。
上段の写真が、頭蓋骨を左面から見たものである。 丁度、こめかみのあたりに丸い穴が開いている。
丸い穴の反対側は大きな穴があいていた。 これは一体、何を意味するのであろうか!?
法医学専門家によると、彼らの知っている銃痕にそっくりだということである。
高速で左側から打ち込まれた弾が、右側のこめかみを抜けた場合、このような形跡を残すという。
ネアンデルタール人の生きた10万年前に、銃など存在しているなど考えられないが、明らかに銃痕に似ているという。 単なる、偶然の傷跡なのか。
或いはネアンデルタール人のなんらかの古代武器による跡なのであろうか。
1. 単なる偶然の跡
2. 古代武器で偶然出来た後
3. 手術の形跡
4. タイムマシーンによる未来人の仕業
5. 宇宙人による仕業
6. ネアンデルタール人と同時代に知的生物が共存していた
7. 過去、地球に存在した知的生物の武器などを使用して出来た跡
上記の要因も100%否定できるものでは無い。
気になる点は下段の写真のようにロシア、ウラル山脈東側を流れるナラダ川流域の更新世の地層から発見された極小のスプリング、0.0003ミリから3センチまでの物が見つかっており、主成分はタングステン、モリブデン、銅などの合金。 年代測定の結果、30万年前に作られたことが判明した、というような事実である。
オーパーツなる物を見ていると古代に高度な文明が存在していてもおかしくない気がしてくる。
このオーパーツにも興味があるので別なページで取り上げていきたいと思っています。
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