|
★ヒト型極小生物(The Dover Demon)
昨日、テレビ朝日で流れていた番組を見て「これは載せなければ」と思いました。(^^♪
UFO関係もその内、載せていこうかな。
2002年10月初頭、チリ南部の都市コンセプシオンでバケーションを楽しんでいた家族がある奇妙な生物を発見した。その生物は身長7.2cm、まるで小型の人間のような姿をした未知の生物である。その生物は体の大きさに比較してアンバランスに大きい頭、そして長い指を持った四肢を備えていた。この事件を調査したジャーナリストのロドリゴ・ウガーテ氏が生物を発見したカリノ家に行ったインタビューによれば、家族で旅行中、森の中で偶然、その生物を発見したという。一番最初に生物を発見したカリノ家のフリオ君はそれがなんだか分からないままとりあえず拾い上げ、紙に包んで持ち帰ったのである。またフリオ君の話では発見から8日間はその生物は生きており、時折眼を開くこともあったと話している。そしてそれからしばらくしてその生物が死亡すると、通常の生物とは違う奇妙な死後反応 - 急速なミイラ化現象が始まったのである。
その生物を最初に調査したチリ大学の生物学専門家は、その特徴から野生の猫の胎児なのではないかと推測した。しかし、仮に猫だとしてもその姿は余りにも特異である為、単なる推測の域を出ず、正確な結論を待つにはDNA検査を行わなければならないと話したという。
参照記事:
http://x51.org/x/04/01/1940.php
http://x51.org/x/04/05/3121.php
ヒト型極小生物が歩いている!?
http://www.ovniaventura.cl/elcajon/parquef.htm
チリで捕獲された謎のミイラの正体を探れ
http://www.ntv.co.jp/FERC/research/20040125/f0318.html
う〜ん、、、もっと情報が欲しい。
これだけじゃ、分らないよね。
エナーノ(Enano)と呼ばれているヒト型極小生物のミイラも存在しているらしいが
医学的に証明されていないのだろうか!?
地底人と云う説もあるが、もし東京の地下に住んでいたら喧しいだろうね、地底人にとっては。
|
フライングヒューマノイドを、前テレビで見たとき、怖かったけど、これも怖いですねぇ。。
2005/6/13(月) 午後 3:00 [ - ]
人間が知らないだけで身近にひっそりと息を潜めていたりして。。。 人間の理解を超えるものには恐怖を感じますね。 フライングヒューマノイドの情報、ありがとうございます。 こちらにまだ載せていなかったので頂きます。(^^♪
2005/6/13(月) 午後 3:21
遠近法のトリックで、人を巨大に見せたり、小人に見せたりすることは可能です。
2012/6/26(火) 午前 3:04 [ patentcom ]