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いつものように朝一でゴーヤの育ち具合を見ていると
垣根に蜘蛛の巣が突然現れた。
昨日は無かったのに・・・。
よく見ると巣の真ん中に2センチくらいの黒と黄色模様の
大きな蜘蛛がここから動かないぞ、と云わんばかりに
でんと構えている。
その蜘蛛の巣にローマ字らしき白い模様が・・・!
見た瞬間、びっくりでした。
どう見てもローマ字に見えるんだけど、読めない。(^_^;)
これって何なのだろうか?
写真を撮っていても動かないその蜘蛛。
どこか誇ろがしげにしているように見える!
追記:
上記の記事を投稿してからちょっと調べたら
「生物図鑑」 http://www.tbs.co.jp/seibutsu/zukan/ に載っていました。
コガネグモという名の蜘蛛なんですね。何だか縁起のいい名前だな〜。
里山の黄金郷・復活プロジェクト http://mirukashihime.cool.ne.jp/kogane.htm という
コガネグモの溢れる里を取り戻すためのサイトってのもあるんですね。
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