知泉

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★空飛ぶ円盤/未確認飛行物体(Unidentified Flying Object )


UFO(Unidentfied Flying Object)は本来は米空軍用語です。
米空軍はUFOを重要視し、1947年、公式UFO調査機関を設置しました。1969年、正式に閉鎖されますが、1973年に復活したともいわれています。
UFOの飛来説には、この太陽系内文明説、この大陽系外惑星説、異次元飛来説、タイムマシーン説、地球空洞説、その他があります。

遠く中世から、近代で言うUFOの目撃談は多数報告されていた。現在も世界中で目撃されており、その形状も大きさも、目撃した時間帯もまちまちである。所謂宇宙人とともに目撃される例もある。飛行機からの目撃例が多い他、なぜか軍事施設や原子力発電所の近辺、戦争中に目撃される例が多い。

中世からUFOの目撃談は多数報告されていたが、近代においては、1947年6月24日にアメリカ人のケネス・アーノルドが、アメリカ、ワシントン州のカスケード山脈にあるレーニア山付近の上空を自家用飛行機で飛行していた際に、レーニア山の上空を飛行する9機の奇妙な物体を目撃し「投げた皿か円盤が水面上をスキップするように凄いスピードで飛んでいた」と報告したのが最初といわれている。地元アメリカのマスコミはその物体を「 空飛ぶ円盤」(w:Flying Saucer)と名付けて大々的に報道し、その後同様の目撃談が相次いで報告された。この事件を受け、FBIのフーバー長官は直後の6月30日にUFOの目撃例を調査するプロジェクトを発足させた。
その後も1948年に同国のケンタッキー州で起きたマンテル大尉事件や、1952年7月19日から27日に首都ワシントンD.C.上空に連続的にUFOが現れて飛行制限空域内を飛び回り、ナショナル空港に着陸する旅客機を追跡したり、迎撃に上がったアメリカ空軍のロッキードF-94B戦闘機を取り囲んだりする事件が発生するなど、多数の目撃談が多数報告され、冷戦下のアメリカは一大UFOブームとなった。
ちなみに、アーノルドは未確認飛行物体の形状ではなくその飛び方を説明するためにSaucerという語を使ったのであるが、報道で「空飛ぶ円盤」という呼び方が定着して以降は円盤型のUFOの目撃例が多くなったのは注目すべき点であろう。


UFOの謎を解く最大の鍵は宇宙的考察法(想念観察)の実行にあります。
http://www.f7.dion.ne.jp/~k_t/index.htm

なんか宗教がかった臭いのするサイトですね。
でもこういうところに意外な真実が隠されているような気がする。
ちょっと注目していよっかな。。。


flightというサイト、なかなか個性のある飛行機がいろいろと紹介されています。

 http://sit.txt-nifty.com/start/

米軍によって1950年代に開発された2人乗りのリアル空飛ぶ円盤 VZ-9V はどうなったのだろうか。。。



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ヒマラヤの雪男

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★ヒマラヤの雪男(Yeti)


この現代においても大部分のブータンの人々は雪男、「ヤティ」の存在を信じています。多くのヤク追い(牧童)達が雪男の姿や雪の中に残っている雪男の足跡を目撃したことがあると証言しています。現代において「ヤティ」 の目撃 証言が少なくなっているのは、おそらく「ヤティ」達も絶滅の危機に瀕しているからではないでしょうか?雪男は古いチベットやブータンの古文書や壁画等に 多く描かれており、この捕らえにくい雪男の習性、姿、人間やヤクが雪男に襲われた話など詳細にわたる叙述がなされています。

 これらの目撃情報によると雪男達には明確に異なる三つのタイプがあります。一つ目めのタイプは体は大きいが従順なタイプ、ニつ目は獰猛でありまた肉食で 身長1.5mほどの大きさで体格もよく長い毛を持ち猿のような姿をしているタイプ、三つ目のタイプは恥ずかしがりやで毛むくじゃらなとても小さい雪男です。最も知られている雪男は二つ目のタイプで「ヤティ」と呼ばれており4600mから7600mの標高の雪を被った高い場所で足跡を目撃されています。三つのタイプに共通する点は悪臭とホイッスルのような甲高い鳴き声です。

 ヒマラヤの雪男についての関心が高まるにつれ雪男の捕獲、または撮影を目的としたいくつかのヒマラヤ地域への遠征がなされました。これらすべての遠征は失敗に終わりましたが、彼らはたくさんの証拠や伝説に基ずくフィクションを検証し、吟味しています。 確固とした証拠はないが、とにもかくにもヒマラヤ地域の人々の雪男を信じる気持ちは本物です。 ブータン人の雪男に対しての思いを反映したり、また古代の雪男を題材にした絵画を基礎にブータン郵便電信省は雪男記念切手を発行しました。


「ヒマラヤの雪男」正体はヒグマ http://www.toonippo.co.jp/tokushuu/higuma/

半世紀にわたって、なぞの動物とされてきたヒマラヤの雪男。想像図に描かれた毛むくじゃらのゴリラのような動物を、各国の探検隊が追い続けてきた。雪男のなぞに挑戦してきた弘前市の登山家根深誠さん(日本山岳会青森支部長)は、長年の調査の結果、「雪男は、ヒグマの一種のヒマラヤンブラウンベア」と結論づけた。従来のイメージとはまったく違う結論は、大きな衝撃を与えた。



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