知泉

忙しくて更新が出来ない〜〜〜って、言い訳か(ーー;)

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★触れるだけで高速通信できる「レッドタクトン」


NTTは、人の体を伝送経路として、携帯端末などで最大10Mbpsの通信が可能なユビキタス技術「レッドタクトン(RedTacton)」を開発した。プロトタイプとしてPCカードタイプの端末が開発され、今後フィールド実験が行なわれる。

レッドタクトンは、携帯端末などユーザーが身につけた端末同士や街中の機器間で、人の体を伝送経路として触れるだけで最大10Mbpsの近距離通信が可能な新技術。触れる・握る・歩くといった人の自然な動作の中で双方向の通信が可能だとしており、NTTでは将来的にユビキタス時代の社会インフラを目指しているという。

電波や光ではなく、人の体の表面電界を利用した通信技術となり、送信側のレッドタクトンのデバイスでは、人の体の表面に微弱な電界を発生させる。人体の表面を通じてレシーバー側に到達した電界は、微弱な電界の測定を行なうセンサー「フォトニック電界センサー」によって受信、電気信号に変換される。

金属や水など電気信号が伝わる性質のもの(導電体)のほか、ガラス・壁、木材などの信号が通過してしまう素材(誘電体)でも、薄ければ信号が伝わるとしており、導電体と誘電体が組み合わさった衣服や靴、車などでも通信が行なえるという。


参照記事: http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2005/02/21/6516.html


「レッドタクトン」Webサイト
http://www.redtacton.com/jp/index.html


松下とNTT、タッチして通信する人体通信をデモンストレーション
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/event/2004/10/07/4911.html



もう名刺交換なんていらなくなるね。
握手しただけで双方向情報交換だもんね。
でも伝送中シビレっぱなしかな。(^.^)
容量の大きなビデオ情報なんか入れていたらずっと握手していなければならないしね!?

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★タンデム・セル(2層の光触媒セル)


太陽電池はもう古い。太陽光を利用する最新の技術は、ナノ物質を触媒として、光のエネルギーで水から直接水素を取り出すというものだ。

英ハイドロジェン・ソーラー社(サリー州ギルフォード)と米アルテア・ナノテクノロジーズ社は、太陽光を取り込み、そのエネルギーで水の分子を水素と酸素に分解する水素生成システムを構築している。現在は、ラスベガスの燃料補給所で水素燃料を供給するというプロジェクトに取り組んでいる。

ハイドロジェン・ソーラー社のデビッド・オーティ最高経営責任者(CEO)によると、同社の『タンデム・セル(写真)』技術は、2層の光触媒セルを使用して、紫外線を含むあらゆるスペクトルからエネルギーを取り込むという。光子が半導体物質と相互作用することによって光電気化学反応が起き、電子が励起されて水の分子が水素と酸素に分解する、とオーティCEOは説明する。

タンデム・セルは、大きさが30ナノメートルに満たない酸化金属粒子を含む層で覆われており、現在、8%の効率で太陽光エネルギーを水素燃料に変換できるとオーティCEOは説明する。業界の研究者は、化石燃料とコストで競争するには効率10%が必要と見ているが、現在でもこの技術は十分に市場で争えるとオーティCEOは言う。

オーティCEOが目指しているのは、2005年の早いうちに実用レベルのデモシステムを完成させることだ。同社の研究所にある約65平方センチメートルのセルでは、現在、1日に数キログラムの水素を生産できるという。

オーティCEOによると、この技術はスイス連邦工科大学とジュネーブ大学の研究から発展したもので、現在その一般向けと産業向けの用途を開発しているところだ。たとえば、家庭の車庫の屋根に効率10%のシステムを設置すれば、燃料電池自動車で年間約1万8000キロを走行できるだけの水素を作り出せる、とオーティCEO。「家庭向けの市場も成立するだろう。各自が専用のシステムを設置し、日中に作られる水素を使って車を走らせるようになるからだ」


参照記事: http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20041209302.html


スイスでの技術転換
http://www.swissworld.org/dvd_rom/eng/education_2004/content/innovation/tech_transfer-jap.html


日本の太陽光エネルギー事情(PDFリーダーが必要です)
http://www.oitda.or.jp/main/technology/technology0507.pdf



水の都、ニッポン!
今こそ、この技術を先取りして石油に振り回されない国になって欲しい。
トヨタあたりが頑張ってくれないかな〜!

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★BCI ブレイン=コンピューター・インターフェース


煩わしいキーボードやマウスを使わずに、自分の脳を直接コンピューターに接続してみたいと、コンピューター・オタクの人なら誰でも夢見たことがあるはずだ。こうしたことが実現すれば、四肢が麻痺している人たちにとっては、人生が一変するはずだ。

体が不自由な人が頭で考えるだけでコンピューターを制御できれば、電灯のスイッチやテレビ、さらには人工腕も操作できるだろう――全米に約16万人いる手足の自由を失った人たちが、こうした技術を歓迎することは間違いない。

この「ブレイン=コンピューター・インターフェース」(BCI)と呼ばれる技術の研究に関しては、ここ5年間でかなりの進展が見られた。この分野に関する学術論文のうち半数以上は、わずか過去2年の間に発表されたものだ。そして、脳を直接コンピューターに接続することで患者がカーソルを制御する能力も向上してきている。

民間部門でこの分野の研究をリードするのは、米サイバーキネティックス社だ。同社は昨年、マシュー・ネイグル氏を初の被験者とし、『ブレインゲート』システム(イメージ)の臨床試験を開始した。今ではネイグル氏は、車イスに座ったまま考えるだけで、電子メールを開いたり、テレビのチャンネルを変えたり、電灯をつけたり、テトリスのようなビデオゲームで遊んだり、さらには人工腕を動かしたりすることもできるようになった。

ネイグル氏は、ビデオ映像の中でブレインゲートを使って人工腕(日本語版記事)を使いながら「悪くないね、うん、けっこういける」と話している。マサチューセッツ州ウェイマスのウェサガセット海岸でケンカの最中に首を刺されて以来、同氏が手を動かしたのはこれが初めてだ。刺し傷によって脊椎の機能を遮断されたネイグル氏は、麻痺状態になり、人工呼吸器を必要としている。

ブレインゲートは、頭蓋骨の内部、大脳の運動皮質と呼ばれる部位に埋め込まれている。装置を構成するコンピューターチップは、基本的に2ミリメートル四方に100個の電極を並べた(写真)ものだ。外科手術により、まるで面ファスナーのように、ネイグル氏の運動皮質――右耳のすぐ上あたり――にチップが取り付けられている。チップはケーブルでプラグに接続されており、プラグはネイグル氏の頭頂部から突き出ている(イメージ)。

電極は、光ファイバーケーブルを通じて50〜150個のニューロン(神経細胞)からの情報を、信号をデジタル化する機器に伝達する。この機器はVHSビデオテープほどの大きさだ。

ネイグル氏の頭の上からは、映画『マトリックス』に出てきそうなプラグが突き出ているが、ブレインゲートのおかげで同氏が獲得した新たな能力を考えれば、ほとんど何でもないことなのかもしれない。

患者も医師も、できることなら手術で頭蓋骨を開けることなくBCIを機能させたいと考える。だが頭の外側に取り付けられたBCIが、埋め込み型の装置と同じレベルで脳波を読み取れるのかどうかは、まだ定かではない。ウォルポー教授が研究成果を発表するまでは、埋め込み型には及ばないというのが、専門家の一般的な見解だった。


参照記事: http://hotwired.goo.ne.jp/news/technology/story/20050506303.html


ブレインゲート使用映像(Windows Media Playerが必要)
http://a1112.g.akamai.net/7/1112/492/03312000/www.wired.com/news/audio/wmp/high/CyberkineticsDemo.wmv



完全にマトリックスの世界だね。
いつの時代か、こういうチップが埋め込まれて脳で指示するだけで
機械が勝手に動き、人とのコミュニケーションも会話無しに直接
相手の脳へ伝えることが出来る、テレパシーみたいに。。。
SFの世界ではなくなってきているみたいだ。
人間味が失われつつあり、空恐ろしい気がするのは私だけだろうか。

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★狙った相手だけに聞かせる音声伝送システム


米マサチューセッツ工科大学(MIT)が優れた発明家に贈っている『レメルソンMIT賞』の今年の受賞者に、超音波を使った単一指向性の音声伝送システムを開発した米国の発明家エルウッド・ノリス氏が選ばれた。現在普及しているスピーカーが80年前に発明されて以来の“革新的音響技術”という。22日(米国時間)の授賞式で賞金50万ドルが贈られる。

ノリス氏の発明は『ハイパーソニック・サウンド』(HSS)と名づけられたシステム(日本語版関連記事)。HSSの音波は、ちょうどレーザー光線のように、数十メートル先まで一直線に伝わり、離れた対象者にピンポイントで音を伝えられるという特徴がある。

単一指向性に優れる超音波の特性に着目し、2つの超音波を混ぜ合わせて、単一指向性を維持したまま可聴範囲の周波数を持つ音波を作り出した。ノリス氏が創業した米アメリカン・テクノロジー社は、1999年にHSSの特許を取得。2002年に商品化した。

HSSの音は軸線上にいない人にはまったく聞こえないため、室内や車内で複数の人が別々の音楽を聞くなどの利用法が検討されている。また、スーパーマーケットの特定の売り場やレジで限られた客に向けて情報を流したり、遠くの標的に大音量の騒音を投射して兵器にすることなども考えられるという。


ノリス氏が創業した米アメリカン・テクノロジー社
http://www.atcsd.com/


過去の関連記事
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/technology/story/20020225301.html


この技術はすごいね。
狙った人だけに音を伝えられる、ということは
もしこれが拡声器だったらサッカー観戦中
特定の選手だけに応援できる。
応援される選手にとってはやかましいだろうな。(^^ゞ

超常現象(超能力)

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★超能力(Supernatural Power)


超能力とは一部の人間が持つとされる通常の人間の能力を、超えた力のことで、透視(Clairvoyance)、テレパシー(Telepathy)、リーディング(Reading)、ヒーリング(Healing)、予知(Prognostication)、念写(Psychography)、念動力(Psychokinesis)などの総称で、ESP(超感覚的知覚)とPK(念動力)に大別される。 PKには発火能力(パイロキネシス)や瞬間移動(テレポート)のように派手なものも多い。
 ※ESP=Extrasensory Perception  PK=Psychokinesis

一般には疑似科学とされる超心理学の研究対象となっており、またはSFに題材として扱われる。
超能力・超常現象関連の用語の接頭語としてよく見られるサイ- (psy-) とは、ギリシャ語で心・魂を意味するプシュケー (psyche) から来ている。 また、霊能(霊能力)と呼ばれるもののほとんども、それぞれ「超能力」に対比する能力の種類があるとされる。同様の意味で用いられることも多いが、「霊能力」が霊的存在のバックアップがあってのパワー、「超能力」がその力を発揮する者の内在的パワーと分類されるという、研究者の見解もある。しかし、超能力自体が、未知の存在による、何らかのバックアップがあってこそ成り立つパワーであり、そういった意味で、霊能力と同義という説がある。


■透視(Clairvoyance)■

透視能力といえば物を見透かす能力で普通は箱の中に入っている物を当てたり、ESPカードの裏の図形を当てたりするものです。
しかし透視能力と言うのはもっとおくが深いものなのです。透視能力には大きく分けて4種類あります。
まず箱の中のものを当てたりする通常透視、遠くの出来事を見る遠隔透視(千里眼)、未来の出来事を透視する予知透視、過去の出来事を見透かす後知透視です。

<透視のメカニズム>
超素粒子「幽子」が、情報を伝え、眉間をとおって脳内に入り、五感以外のまったくべつの感覚器官、【第6感】名づけて“超覚”が、未知の情報を感じ取る。 この第6感こそが、俗に言われている「第3の眼」です。この第3の眼は、間脳にあると考えます。 そしてこの間脳は、大脳と密接な関係があるといわれており、透視や念力をはじめとする超能力も、大脳と間脳の古い働きではないかとも言われています。

1. 通常透視

通常透視とは、書いたとおりカードのマークを当てたり、ポケットの中に入っているものを“視る”能力のことです。

もっとも基本的な方法は、切り混ぜた1組のカードを裏向きにし実験者が上から1枚ずつ取上げ、そのカードの図柄を被験者が当てるものであった。 実験者がカードを見ながら行なえば,テレパシーの実験見ないで行なえば透視の実験である。 1枚ずつ照合していては残りのカードの見当がついてしまうので、1組すべてのコール(被験者が図柄を推測すること)が済んだ後で全枚数を照合した。 テレパシーの実験では、送り手の表情が手がかりになって図柄が分かってしまう可能性がある。 透視の実験では、その可能性はないが、1組のカードを再三使っているとカードの汚れや反り具合で、どのカードか分かってしまう可能性はかなり高い。 被験者とターゲットの部屋を分けて時刻を同期させて実験を行なうと、そうした問題は解決される。

・長尾郁子の透視
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/thoshina.htm

2. 遠隔透視(リモートビューイング)

遠隔透視は、別名千里眼、アメリカではRV(リモート・ビューイングの略称)とも言われています。 その名の通り、遠くにおこっている出来事をその場にいながらにして視る能力です。 アメリカの旧スタンフォード研究所(SRI)では、ずっと研究が続けられてきました。

・リモート (レゾナント) ビューイングについて
 http://www.geocities.jp/seaborn_seeker/remote.html
リモート ( レゾナント ) ビューイングは時間と空間の想定される障壁を通り越し、その限界なしで、目標を覚知することが可能である。それゆえ、過去あるいは未来のどこへでも この才能を使ってすべて到達することができる。 この能力は警察当局が犯罪を解決するのを手助けするために、ウォール街の正
確な動きを予測するために、 また過去と未来の両方から答えを提供するためにとさまざまに使われている。

・リモートビューイング実験
 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/3-3.htm

・本当に実在していた、謎のイカロス計画
 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/data/report0502.htm
遠隔透視は,軍事上の重要な技術となる可能性があるとされ,米国政府の研究援助を得て,後の「スターゲート」プロジェクトとなり,1995年の終了まで約20年間にわたって極秘のうちに続けられたのである。1995年の最終評価報告書では,一連の実験では統計的に有意な結果を示しているものの,諜報活動に有効なデータは得られなかった,と否定的に見なされたが,その裏には政治的な背景が潜んでいる。当時のプロジェクト・リーダーの物理学者エドウィン・メイは,真実を曲げた不当な扱いであると,評価報告の内幕を暴露する記事を書いている(Journal of Parapsychology, March 1996)。

・CIAの遠隔透視実験
 http://anson.ucdavis.edu/~utts/air2.html
 ≫英文のサイトです。 英語に自信の無い方は。。。
 ≫http://honyaku.yahoo.co.jp/url  ここのWEB翻訳で読んでください。

・映画「サスペクト・ゼロ」
 http://www.sonypictures.jp/movies/suspectzero/site/
 ≫特異な能力を持つがゆえの人間の苦悩が描かれたサイコスリラー映画です。
 ≫私は見ていないのですが、とって切なくなるような映画のようです。

3. 予知・後知透視

予知透視・後知透視は、未来に起こる出来事や昔(前世など)におこった出来事を、透視で視る能力のことです。

・予知能力開発研究室
 http://www.sam.hi-ho.ne.jp/nyanko/labo/precognition.htm

・動物達が大津波を予知か - 死骸発見されず スリランカ
 http://x51.org/x/04/12/3048.php

・映画「マイノリティ・リポート」
 http://www.wowow.co.jp/schedule/ghtml/017217001V1.html


■テレパシー(Telepathy)■

テレパシーと言うのは、脳を介さずに、心に直接話しかけてくるものです。右、左、上、下などの短い言葉は、直接言葉で聞こえることはあっても、ほとんど、声なき声で聞こえてきます。一時間も二時間も喋るような内容でも一瞬にして送ってきます。それを脳を介して言葉に翻訳し、このような文章を書いていくわけです。
専門的な用語になりますが、言葉だとシリアル(直列)処理、テレパシーだとパラレル(並列)処理になります。従って一度にたくさんのデーターを送ることが出来ます。
テレパシーは、言葉だけではありません。映像を送ったり、直接に肉体を操ることも出来ます。(霊が操る場合もあります。) 夢でも、記憶の整理として見る夢は別として、覚えている夢、現実のような夢は、テレパシーによるものです。

・ユビキタス社会は進化してデジタルテレパシー社会へと進化する(山下語録)

ハーバード大学教授スタンレー・ミルグラムは1967年、郵便を使った興味深い実験を行いました。 実験の動機となった疑問は次のようなものでした。 「ランダムに選ばれた二人の人物をつなぐためには何人の知り合いが必要だろうか?」 彼は合衆国内でランダムに2人を選び、第1の相手が直接第2の相手を知らなければ自分よりも知っていそうな友人に手紙を送り、何人の友人の連鎖で目標となる相手に手紙が届くかという実験を160回ほど行い、以下のような驚くべき結論を得ました。「6次の隔たり」として知られている概念です。
「任意の2人は平均5.5人の友人の輪でつながっている。」 この事実を元に劇作家のジョン・グエルが1991年に発表したのが 「あなたまでの6人」 という舞台作品でこれを映画化したのが 「私に近い6人の他人」 という作品です。 現在では同じような内容を全世界の任意の2つのWEBサイト間の隔たりを調査して平均で「19次の隔たり」があることが確認されています。いずれにしても高々十数ステップで個人と個人がつながっているということは感慨深いものがあります。山下が提唱する世界中の人と人が瞬時に心を通わせることの出来る社会すなわち 「デジタルテレパシー社会」 のインフラがインターネットをバックボーンとする 「ユビキタス社会」 であるといえるのではないでしょうか。

・テレパシーについて
 http://www.wellju.com/hadou3.htm


■念写(Psychography)■

念の力により密閉された写真の乾板上に様々な模様や像を映し出す能力。 1952年のイギリスの『サイキック・オブザーバー』誌上で福来友吉博士が用いた言葉。この超能力は、福来友吉が透視能力者長尾郁子の透視能力を実験中、乾板の透視実験で乾板上に発光現象が見られたことから発見したもので、精神が物質に影響を及ぼすという意味でサイコキネシスの一種とされる。 その後三田光一、テッド・セリオスなどの念写能力者が現れた。

・透視と念写実験で有名な福来博士の記念館
 http://www.sagisou.sakura.ne.jp/~arakawas/back004/fukurai/fukurai.html

・長尾郁子の念写実験
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/nenshana.htm
・念写図
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/noryoku1.htm#nagao
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/noryoku2.htm

・蘇生超能力者である孫さんの念写方法
 http://www.fushigikenkyujo.com/syuzaiki/son22.html


■念動力(Psychokinesis)■

念動力は、文字どおり念力で物を動かす能力のこと。有名なのはユリ・ゲラーのスプーン曲げ、「アンデルセン」のマスターの電球の電気を点けたりするのとか、時計の針動かすのですね。 あまり知られていないのは、中国の超能力者、張宝勝の物体復元、紙類燃焼などです。
(参考サイト:念力の研究 http://www2.ocn.ne.jp/~inayama/nenriki.htm


超能力一般 〜 その力は誰が為に存在するのか〜
http://www.fsinet.or.jp/~t-kawa/shinri/shinri_2m.htm

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