知泉

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ネス湖の怪獣

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★ネス湖の怪獣(Loch Ness Monster)


1933年11月、英国アルミニウム会社のヒュー・グレイという社員によって、「ネッシー」ははじめて写真に撮られた。その日、彼はフォイヤーズの近くで湖面から15メートルほど上の崖の茂みを歩いていた。彼は以前にも怪獣を目撃したことがあるので、今度はカメラを持ってきた。ほんの200メートルほどの距離、突然怪獣が姿を現わし、湖面を暴れまわるように泳いでいた。グレーは夢中でシャッターを切った。結果は、1933年12月6日付のスコットランドの「デイリー・レコード」紙とロンドンの「デイリー・スケッチ」紙に掲載された。

ネガにはいっさい修正の跡が見られないとのコダック・フィルム社の注釈付きだが、肝心の写真は決して鮮明なスナップショットではなかった。懐疑論者の間では、湖面を泳ぐ犬ではないかとも言われている。しかし、目撃報告はその後も続いた。グレーが写真を撮った翌日、すでにJ・カートン博士と彼の妻が湖面を泳ぎ去る怪獣を目撃している。後姿は丸く、中央部分が上にふくらんでいたという。1933年12月12日、「アービン・クレイトン・ヘイ」というスコットランドの映画会社が数秒間にわたって動く獣の撮影に成功した。しかし、画面では黒い影のようなものが移動しているに過ぎなかった。


英スコットランドのネス湖に怪獣はいない−−。

英BBC放送が最近放送したドキュメンタリーの結論だ。
ドキュメンタリーで、水中探険専門家と生物学者らが音波探索器と衛星追跡装置を使ってネス湖の内部を探索した結果、「生存する大きな生命体は発見されなかった」と明らかにした。
ネス湖の怪獣騒動は、1933年に英国人夫婦が観光中、巨大な恐竜のような黒い物体を目撃したと主張して以来、大きな関心を集めてきた。75年には米国人弁護士がネス湖で撮影したとして、首を長く出した恐竜のような黒い物体の写真を発表した。BBCドキュメンタリーで専門家らは、ネス湖での怪獣目撃者が絶えない理由について「人は見たいものを頭の中に描いており、似た状況になればそのように想像するためだ」と説明した。


ホントのところはどうなんだろうか!?
ヤラセのような気もするが、それじゃ〜夢が無くなるので信じるとしよう!
昔、オランダのシーボルトが世界最大の両生類であるオオサンショウウオが、
この狭い日本に棲んでいることが信じられないというようなドキュメント番組を
テレビでやっていたが、この世の中、まだまだ何があるか分らないからな。。。

http://www.bob-24.com/oosan/kaseki.html



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ムー大陸伝説

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★ムー大陸伝説(Mu)


1万2千年前、大平洋上にムーという広大な大陸が存在していたという伝説がある。そこには、様々な人種があるが、差別はなく、最高の神官、帝王ラ・ムーの下で一つの宗教を信仰していた。人々は、高度な文化を持ち、特に建築と航海術に優れ、植民地をもつほどだった。自然にも食料にも恵まれたこの大陸。ところが、ある日地鳴りがし、大地が裂け溶岩が流れ出し、その国は一夜にして海に沈んでいったという話である。以上がジェームス・チャーチワードが著したムー大陸伝説であるが、現在ではそのような大陸が地球上に過去にも存在していなかった事が地質学からわかっているが、このような島が海中に没したという伝説は、琉球列島の各地にも残っている。

添付写真は島全体がマングローブで覆われたな〜んも無い島、ポナペ島。
1931年にジェームズ・チャーチワードが発表した「失われたムー大陸」。東西8000キロ、南北5000キロにわたる太平洋の巨大な大陸で、5万年以上前に人類がここで誕生したと言います。最高神官ラ・ムーの下、世界各地に植民地を持ち文明を築きあげていったムー帝国。最盛時の人口は6400万人で、都市間には石畳の道路が敷かれ、巨大な石造建築がいっぱいあったそうです。この大帝国が1万2千年前、大津波でわずか1日にして海底に沈んでしまったのはご存知の通り、太平洋上の島々には、今も巨石文明の遺構が残っているわけです。そのうちの1つがこれ、ミクロネシア連邦・ポナペ島にある謎の建造物です。



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アトランティス大陸

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★アトランティス大陸(Atlantis)


アトランティス(Ατλαντι?)とは、かつて大西洋に存在し、神の怒りによって海中に沈められたと伝えられる島もしくは大陸のことである。アトランティスとは「アトラスの島」の意。
古代ギリシアの哲学者、プラトン(紀元前427年 - 紀元前347年)の著書『クリティアス』と『ティマイオス』の中に登場することで広く知られている。 19世紀、アメリカの作家イグネイシャス・ダンリーが著書『アトランティス』を発表したとき、謎の大陸伝説として一大ブームとなった。
近年の研究によって、地中海にあるサントリニ島の火山噴火によって、紀元前1400年ごろに突然滅んだミノア王国がアトランティス伝説のもとになったとする説が浮上してきた。また、ヘラクレスの柱をダーダネルス海峡とし、トロイア文明と重ねる人もいる。しかし、大西洋のどこかにアトランティスがあると信じる人も未だ存在する。

約12,000年前、大西洋上に存在したという大陸。その上では優れた文明が栄え、領土拡張に熱心であり、地中海にあった諸国を盛んに攻撃していた。だが、ギリシア軍との戦闘中に、大陸は一夜にして海底に沈没してしまったという。
 ギリシアの哲学者プラトン(前427?-前347?)がその対話編『ティマイオス』と『クリティアス』で初めてその実在を主張した。プラトンはヘラクレスの柱(ジブラルタル海峡)の彼方にある「島」としか書いていないが、その巨大さは充分「大陸」と呼ぶに値する。その後、アメリカの作家・政治家イグネイシャス・ダンリー(1931-1901)が研究書『アトランティス』(1882)を発表。以降、アトランティス大陸の研究に一大ブームが巻き起こった。この伝説は現在に至るまで多くの支持者を得ている。
 だが、地質学的には、少なくともそのような大陸が大西洋に存在したようなことはありえず、また、その実在を示す地質学的・考古学的証拠も見つかっていない(これはレムリア大陸やムー大陸についても当てはまる)。
 現在最も有力視されている仮説に、エーゲ海に浮かぶ火山島・ティーラ島(サントリニ島)の大噴火とこの伝説を結びつけるものがある。ティーラ島は紀元前1,400年頃大爆発を起こし、当時クレタ島で繁栄していたミノア文明を壊滅させた。一部の学者はこの破滅的な大噴火の記憶がアトランティス伝説のモデルになったと主張している。だが、この仮説には、島の大きさにしろ位置にしろ、プラトンの原文と全くそぐわないという難点が残されている。


@アトランティス大陸、ノアの箱船、共に本格的調査始まる
  参照記事:http://x51.org/x/04/04/2707.php<



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