知泉

忙しくて更新が出来ない〜〜〜って、言い訳か(ーー;)

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★空からの落下物(Falls from the Skies)


空から降る氷魂(写真上段)

この現象は世界各地で発生しているといっていいだろう。 最近では、2000年にヨーロッパ各地で相次いだ。 数キロに及ぶ氷魂は、雹(ひょう)では無いかと考えられたが、このように大きなものは自然界では考えられないと言う。 では、次に思いつくのが飛行機からの落下であろう。 しかし、2000年には20個にほどの氷魂がヨーロッパに集中落下しており、偶然では片付けられないであろう。 更に、この氷魂現象は飛行機の発明される以前の、ローマ帝国時代から発生しているのである。 写真はスペインに落下した氷魂だ。 竜巻が巻き上げた水が凍って落下したものだろうか。


空から降る鉄魂(写真下段)

こちらはなんと金属球である。 1960年代くらいから数々の記録が残されている。 直径38センチで19キロの重さと資料に書かれているので、この金属球はかなり軽い材質で作られていると思われる。


いかにして「魚の雨」は降るか(BBC)
http://www.ntv.co.jp/FERC/research/19991114/r042.html
http://paranormal.about.com/library/weekly/aa082602a.htm

ここ数年、英国にて奇怪な現象が相次いで発生している。それは「空から魚が雨のように降る」というおとぎ話のような現象である。しかし事実、これらの現象はここ最近急増しており、先週水曜にも、ポーイスはナイトンの村において空から生きた魚が雨のように降るという事件が報告された。このにわかには信じ難い出来事は、あたかも聖書に記された伝説的逸話のようですらある。しかし、現在この現象を研究する英気象庁の研究によれば、魚やあるいは他の物体が空から雨のように降るというこの一連の現象は、、決して奇跡と呼ぶべきほど珍しいものではなく、これまでにも一定の頻度で報告されている一般的な現象であるという。


多岐にわたる事例
http://www.fitweb.or.jp/~entity/kaiki/rakkabutu.html


数年前に私が住んでいるところでも空からの落下物で被害を受けました。
ゴルフボール大の氷だからたまったもんじゃない。
ダダダ・・・ダダとい物凄い落下音、雨戸の木はバラバラ、窓ガラスは割れ、部屋の中に氷が・・・
トタン屋根はボコボコ、雨どいは穴だらけ、車はきれいに模様が付いている状態。
ちょっと恐怖でしたね。 でも写真のような物が落ちてきたら・・・考えただけでゾッとする。
この時の氷は記念に冷蔵庫に保管して置いたんだけど、そういえばどうなったかな。。。



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超常現象(輪廻転生)

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★輪廻転生−りんねてんしょう(Metempsychosis)


仏教の死後の世界観は古代インド人が考えたものです。
インド人は現世を基本的には苦しみの多い世界と考え、以下の6つの世界(天界・人間界・修羅界・畜生界・餓鬼界・地獄界)に分類し、死後はこの六道(ろくどう)を輪廻・転生すると考えたのです。
お釈迦様は六道輪廻では永遠に苦しみから逃れることができないと考え、極楽世界(輪廻を超越した世界)である浄土を考えたのです。
地獄の恐怖が浄土を生み出したと言っても過言ではないでしょう。
故人は浄土に往生し阿弥陀仏のもとで仏に成るべく修行をし続けておられるのです。仏教の真の目的は浄土においても仏に成ることです。

「人は死んだら、中有(四十九日)と呼ばれる期間内に必ず何かに生まれ変わる」
輪廻転生の考え方から言えば、必ずこの世の何らかの生き物として、生まれていることになっています。六道(ろくどう)と呼ばれる六つの世界(天界・人間界・修羅界・畜生界・餓鬼界・地獄界)を生まれ変わっている訳です。 ここで、注意しておくべきことは、あくまでも「この世」での出来事であるということなのです。つまり、「死後の世界」というようなものが、この世とは別に存在しているとは考えていないということです。


『「いきがい」の夜明け
http://www.sol.dti.ne.jp/~sam/realaim/Lifeindex.html

生まれ変わりに関する科学的研究の発展が人生観に与える影響について。


生まれ変わり事例
http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/7-3.htm
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1869/kanren_006.htm


転生の実在を確信する科学者たち
http://www.aleph.to/newcentury/science/reincarnation/1-2-4-1.html


何に生まれ変わりたいかより、何から生まれ変わったのかを知りたい。
そうすれば今の行き方に意義を持つことが出来るかもしれない。
な〜んてね。(*^_^*)



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超常現象(幽体離脱)

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★幽体離脱(OBE - Out of Body Experience)


〃幽体〃とは、人間の身体、つまり肉体と重なりあっているもう一つの身体のようなものである。
肉体はさまざまな器官をそのなかこ納めて、人間として生きているものだ。 そして、幽体が肉体から離れたとき、すなわち、幽体離脱のどのよう体験例を見ても、ハッキリと意識をもっていろいろなこと(この世での)を見ているのは、常に幽体側てあり、肉体側から幽体を見ていたという例ままったくないのである。 そのことから幽体=霊魂の存在が充分に証明できると考えている。
人間にこの幽体離脱がおこるのは、肉体的に重傷を負ったり、苦痛の激しい状態のなかでおこったりする場合も多いが、その痛み苦しんでいる肉体から幽体が離脱してしまうと、肉体内にいたときの、自分自身の痛みや苦しみはウソのようになくなってしまうといわれている。 つまり、これは肉体とはまったく別のもう一つの身体で、しかも意識=魂は幽体の側にしかないということである。


幽体離脱入門
http://www.tetramorph.to/oobe/panf/

ここの幽体離脱練習法には大変興味があります。

http://www.tetramorph.to/oobe/panf/howto2.html

もともと幽体離脱は、ヨーガや密教の行者が行っていたようです。彼らは長時間瞑想するために坐法(ざほう→座り方)や横臥法(おうがほう→横たわり方)、呼吸法、精神の集中法などを編み出してきました。瞑想しているうちに幽体離脱が起きる事も知るに至ったのでしょう。ヨガ行者が様々なポーズを練習するのは、結局のところ長時間同じ姿勢で瞑想するためです。肉体感覚は意識に様々な印象をもたらし、意識はそれに反応します。(その逆もまた真です)。だから筋肉をできるだけ動かさなければ、意識をさざ波一つたたない状態に保てるという理屈です。
瞑想の意識状態に近い幽体離脱の最初の鍵は、肉体の感覚を遮断することにあります。その助けとなるのが、体の力を意識的に抜く弛緩(しかん)法と呼ばれるものです。
全身の筋肉の力を抜き筋肉からの刺激をゼロに近づけてゆくと、やがて手足の感覚が消えてゆきます。感覚が消えてゆくと体が消えてゆくように感じます。最後には完全に全身の感覚が消滅するのですが、幽体離脱にはそこまでは必要ありません。ある程度消せればOKです。


幽体離脱実践講座
http://www.tetramorph.to/oobe/index.html
http://www.tetramorph.to/oobe/kouza.html
おまたせしました。ひさしぶりの開講です。6月12日と6月19日共に日曜日。東京目黒にて。夜6時30分〜9時30分までの2回コース。受講料18,000円。参加ご希望の方はメールでお申し込みください。定員は5名。あとすこし席があいています。

へ〜、こんな講座があったのですね。
1万円だったら興味本位で受講してもいいかな、と思ったけど
ちょっと高いかな。


体外離脱・幽体離脱関係リンク集
http://www.kaidan.net/site/taigairidatsu.htm

この手のサイトはさすがに沢山ありますね。
それだけ関心度の高さを物語っているということか。


実は私も過去に2度、体験しています。
何人かに話したことがあるけど、ほとんど面白がって聞くだけで
まともには聞いて貰えないまま、いつしか話さなくなっていましたが
どういう感じかというと怖さと気持ち良さが表裏一体という感じですね。
抜け出た自分の状態は写真のイメージが一番近いかな。
未だに忘れずに鮮明に覚えているのですが、その時の事をこれからお話します。
感覚的には早朝2〜3時頃ですか、突然目が覚めたのです。
それからしばらくボ〜と暗い天井を見つめていると、いきなり金縛りです。
金縛りは小さい頃から体験していたのですが、この時も同じような感覚で
体と頭が痺れた状態でどこも全く動かすことが出来ません。
その状態が数分間続き、段々と意識が遠のくのではなく鋭くなってくる感じがしました。
するといつのまにか、仰向けになっている自分を見つめているもう一人の自分が
居ることに気が付きました(写真のイメージと同じ)。
自分の目で見つめているのではなく意識で自分を見ている感じです。
距離は1メートルくらいだったと思います。
しばらくすると状況が少しづつ掴めてきたので、次にそこから離れようとしました。
しかし、なにか見えない磁力みたいな束に意識と体が繋がっていて引っ張られてしまう。
離れるには物凄い力が必要で気を抜くとすぐに引き寄せられてしまう。
この時の感覚は、体から離れれば離れるほどすごい幸福感というか気持ち良さがあり、
また同時に恐怖感も感じられました。
この恐怖感というのは"命に関わる"というような事が無意識に理解出来た感じです。
離れて引き戻されて、という行動が何回か繰り返すうちに疲れを感じ始めたら
いつのまにか意識が体に入っていて、目が覚めたのです。
その時の自分の状態は鼓動が高鳴り汗もびっしょりとかいていました。
そして頭がすっきりとクリアで今の出来事がはっきりと覚えていたのです。
以上が自分の体験です。
これらのことから幽体離脱して自由に飛び回わるということが、どれほど難しいか
分かったときでもありました。
あれから20年以上経ちますが、あのような体験がまた出来ればもっと試してみたいと
思うのですが、なかなか思い通りにはいかないようです。

ここを読んだ人で似たような体験をされた方、コメント下さいね!



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超常現象(臨死体験)

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★臨死体験


臨死体験とは、死に非常に近付いた人が、九死に一生を得て意識を回復したときに語る不思議な体験である。 その中には、かなりの長い間、心臓が停止していた人の例もあるように、まさに死に頭を突っ込んだ人の体験である。 臨死体験が注目を浴ぴている理由の一つは、その体験の内容、我々がよく知っている、いにしえの仏教やヨーガの経典や、聖書などに書かれている「死後の世界」に非常に似ているからである。 著名な評論家で、NHKの臨死体験の特集番組のための取材にあたった立花隆氏は、よくある臨死体験のパターンとして、三途の川を見た、お花畑の中を歩いた、魂が肉体から飛ぴ出した、などを挙げている。 三途の川が宗教の中に出てくる話であることはいうまでもないが、お花畑の話にしても、明らかに仏教の「天界」とか、キリスト教の「天国」をイメージさせるし、魂が肉体から飛ぴ出したというのは、仏教やヨーガの経典に、幽体離脱、アストラル・トリップといった表現で記載されている代表的な宗教的体験である。 臨死体験が注目を浴ぴているもう一つの理由は、欧米において、それが真面目な学問的研究の対象となっていることである。


脳のココが働いていた−スイス研究(CNN)

「自分が死んだときに、体から魂が抜けるのを見た」などという「臨死体験」は、関心を呼ぶことが多いが、医学的にどんな現象なのかはほとんどわかっていない。しかし、スイスの研究チームがてんかん患者の脳のある部分を刺激すると、患者が臨死体験することを偶然見つけ、英科学誌ネイチャーに発表した。
スイス・ジュネーブ大学病院神経科のオラフ・ブランケ博士は、てんかんの女性患者(43)を治療中、右大脳皮質の「角状回」と呼ばれる部分を電極で刺激したところ、必ず患者が「自分の体から抜ける」ような情景を体験したことを確かめた。
この患者は、過去11年間てんかんに悩まされ、ブランケ博士らは、てんかんの原因になる脳の場所を突き止めようとしていた。患者の脳には100個以上の電極がセットされ、場所を変えて次々に刺激が与えられたため、チームは「患者が脳の特定の場所の刺激によって臨死体験を見た『ふり』をした可能性はほとんどない」と考えている。
角状回は、体や空間の認識、論理的な順序づけを統御する、脳の中でも複雑な部分。クリーブランド医療財団のシンディー・クブ博士によると、角状回に異常がある患者は、ズボンをはいてから下着をはこうとし、そして「何かおかしい」と気づいたりするという。また、手や足が体とつながっていないと感じたりするという。
臨死体験は、脳のどこかの神経細胞で、情報伝達の途切れや誤りが起きているのが原因ではないかとみられているが、特定の部分が関与していることを示唆する「結果」は珍しい。
今回の結果は、臨死体験を研究しようとして得られたものではなく、偶然発見された。比較されるべき対照患者グループも用意されていない研究だが、この分野の専門家は「説得力があるものだ」と評価している。


臨死体験の真実
http://plaza.rakuten.co.jp/miurahp/diary/200505020000/

あの世への道は美しく心地よい、臨死体験は至福な体験だ、というのが現代の定説になっていて、そこには中世のような恐怖体験の出る幕はないかのように思われます。
最近の臨死体験関連の書籍では素晴らしい一面しか伝えていません。
ということは、現代では恐怖体験は完全に亡くなったということでしょうか?
・・・残念ながら答えはノーです。
穏やかで慰めに満ちていると思い込まされている来世への道が恐怖で彩られる場合も実際に多い、というのが本当のところです。
アメリカの心臓専門医モーリス・ローリングスは「臨床的に死亡」と診断された患者が蘇生するまでのあいだに地獄のような恐ろしい幻覚を見た例を多数集めて一冊の本にまとめました。彼がこのような例を調べようと思い立ったのは、心停止状態に陥った患者を人工呼吸によって蘇生させたときのことでした。
ローリングスが手を止めると患者は息が詰まり、目を白目にさせ、真っ青になり、痙攣し、人工呼吸を再開すると、息を吹き返した患者はこう呟いたと言います。
「やめないで。ここは地獄だ、地獄だ」
この出来事をきっかけにローリングスは恐怖に満ちた臨死体験がほかにもあるかどうか調べて見ようと思い、調べてみるとそういった例はほかにも数多くあったそうです。ローリングスが集めた数々の例が示しているように、一般に流布している穏やかで心地よい臨死体験の数々はイデオロギーで粉飾されたコレクションに過ぎません。

いろいろな体験があるのですね。
死後の世界はバラ色とはいかないようです。
毎日どこかで自らの命を断ち切ろうとしている人、止めなさい!
さらに苦しむだけですよ。
この世に居る限り良い事は必ずあります!


臨死体験事例集

 1. http://www.geocities.jp/noboish/case-nde/index-ndec.html
 2. http://www.geocities.jp/noboish/case-nde/link.htm
 3. http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/1869/kanren_002.htm
 4. http://mandalaya.com/rinshi.html



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