知泉

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七不思議の世界

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★幽霊船メアリ・セレステ号(Ghost Ship The Mystery of Mary Celeste)


1872年11月4日、ニュヨークからジェノバに向けて出航したメアリ・セレステ号。約一ヵ月後、乗組員が跡形もなく消えてしまう。船の船長室には、船長夫人のオルガンがまだ楽譜を載せたまま、ミシンはテーブルの上に、娘のおもちゃはきちんと片付けられていた。また、咳薬の壜が栓が空いたままこぼれもせずにおいてあった。乗組員の部屋も同様に整頓されており、洗濯物はロープに、乾いた衣類はきちんと寝棚につんであった。厨房では、朝食の用意をしていたようだが、食卓には半分しか出されていなかった。船長のゆで卵は、先端をきれいに切りとってさえあった。皿や装飾品も壊れていない。反乱があったわけでもなさそう。現在まで数多くの説、海賊襲撃説、巨大いか説、氷山での事故説、伝染病説、船長乱心説…等の説が述べられているが、真相を解明するには至っていない。


地球外生物に連れ去られる???
そうであれば余程、急がされたに違いない。
地球から去る直前で時間が無かったのであろうか!?
彼らの子孫がいつの時代か、戻されて来たりして。。。



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★空飛ぶ円盤/未確認飛行物体(Unidentified Flying Object )


UFO(Unidentfied Flying Object)は本来は米空軍用語です。
米空軍はUFOを重要視し、1947年、公式UFO調査機関を設置しました。1969年、正式に閉鎖されますが、1973年に復活したともいわれています。
UFOの飛来説には、この太陽系内文明説、この大陽系外惑星説、異次元飛来説、タイムマシーン説、地球空洞説、その他があります。

遠く中世から、近代で言うUFOの目撃談は多数報告されていた。現在も世界中で目撃されており、その形状も大きさも、目撃した時間帯もまちまちである。所謂宇宙人とともに目撃される例もある。飛行機からの目撃例が多い他、なぜか軍事施設や原子力発電所の近辺、戦争中に目撃される例が多い。

中世からUFOの目撃談は多数報告されていたが、近代においては、1947年6月24日にアメリカ人のケネス・アーノルドが、アメリカ、ワシントン州のカスケード山脈にあるレーニア山付近の上空を自家用飛行機で飛行していた際に、レーニア山の上空を飛行する9機の奇妙な物体を目撃し「投げた皿か円盤が水面上をスキップするように凄いスピードで飛んでいた」と報告したのが最初といわれている。地元アメリカのマスコミはその物体を「 空飛ぶ円盤」(w:Flying Saucer)と名付けて大々的に報道し、その後同様の目撃談が相次いで報告された。この事件を受け、FBIのフーバー長官は直後の6月30日にUFOの目撃例を調査するプロジェクトを発足させた。
その後も1948年に同国のケンタッキー州で起きたマンテル大尉事件や、1952年7月19日から27日に首都ワシントンD.C.上空に連続的にUFOが現れて飛行制限空域内を飛び回り、ナショナル空港に着陸する旅客機を追跡したり、迎撃に上がったアメリカ空軍のロッキードF-94B戦闘機を取り囲んだりする事件が発生するなど、多数の目撃談が多数報告され、冷戦下のアメリカは一大UFOブームとなった。
ちなみに、アーノルドは未確認飛行物体の形状ではなくその飛び方を説明するためにSaucerという語を使ったのであるが、報道で「空飛ぶ円盤」という呼び方が定着して以降は円盤型のUFOの目撃例が多くなったのは注目すべき点であろう。


UFOの謎を解く最大の鍵は宇宙的考察法(想念観察)の実行にあります。
http://www.f7.dion.ne.jp/~k_t/index.htm

なんか宗教がかった臭いのするサイトですね。
でもこういうところに意外な真実が隠されているような気がする。
ちょっと注目していよっかな。。。


flightというサイト、なかなか個性のある飛行機がいろいろと紹介されています。

 http://sit.txt-nifty.com/start/

米軍によって1950年代に開発された2人乗りのリアル空飛ぶ円盤 VZ-9V はどうなったのだろうか。。。



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ヒマラヤの雪男

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★ヒマラヤの雪男(Yeti)


この現代においても大部分のブータンの人々は雪男、「ヤティ」の存在を信じています。多くのヤク追い(牧童)達が雪男の姿や雪の中に残っている雪男の足跡を目撃したことがあると証言しています。現代において「ヤティ」 の目撃 証言が少なくなっているのは、おそらく「ヤティ」達も絶滅の危機に瀕しているからではないでしょうか?雪男は古いチベットやブータンの古文書や壁画等に 多く描かれており、この捕らえにくい雪男の習性、姿、人間やヤクが雪男に襲われた話など詳細にわたる叙述がなされています。

 これらの目撃情報によると雪男達には明確に異なる三つのタイプがあります。一つ目めのタイプは体は大きいが従順なタイプ、ニつ目は獰猛でありまた肉食で 身長1.5mほどの大きさで体格もよく長い毛を持ち猿のような姿をしているタイプ、三つ目のタイプは恥ずかしがりやで毛むくじゃらなとても小さい雪男です。最も知られている雪男は二つ目のタイプで「ヤティ」と呼ばれており4600mから7600mの標高の雪を被った高い場所で足跡を目撃されています。三つのタイプに共通する点は悪臭とホイッスルのような甲高い鳴き声です。

 ヒマラヤの雪男についての関心が高まるにつれ雪男の捕獲、または撮影を目的としたいくつかのヒマラヤ地域への遠征がなされました。これらすべての遠征は失敗に終わりましたが、彼らはたくさんの証拠や伝説に基ずくフィクションを検証し、吟味しています。 確固とした証拠はないが、とにもかくにもヒマラヤ地域の人々の雪男を信じる気持ちは本物です。 ブータン人の雪男に対しての思いを反映したり、また古代の雪男を題材にした絵画を基礎にブータン郵便電信省は雪男記念切手を発行しました。


「ヒマラヤの雪男」正体はヒグマ http://www.toonippo.co.jp/tokushuu/higuma/

半世紀にわたって、なぞの動物とされてきたヒマラヤの雪男。想像図に描かれた毛むくじゃらのゴリラのような動物を、各国の探検隊が追い続けてきた。雪男のなぞに挑戦してきた弘前市の登山家根深誠さん(日本山岳会青森支部長)は、長年の調査の結果、「雪男は、ヒグマの一種のヒマラヤンブラウンベア」と結論づけた。従来のイメージとはまったく違う結論は、大きな衝撃を与えた。



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ネス湖の怪獣

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★ネス湖の怪獣(Loch Ness Monster)


1933年11月、英国アルミニウム会社のヒュー・グレイという社員によって、「ネッシー」ははじめて写真に撮られた。その日、彼はフォイヤーズの近くで湖面から15メートルほど上の崖の茂みを歩いていた。彼は以前にも怪獣を目撃したことがあるので、今度はカメラを持ってきた。ほんの200メートルほどの距離、突然怪獣が姿を現わし、湖面を暴れまわるように泳いでいた。グレーは夢中でシャッターを切った。結果は、1933年12月6日付のスコットランドの「デイリー・レコード」紙とロンドンの「デイリー・スケッチ」紙に掲載された。

ネガにはいっさい修正の跡が見られないとのコダック・フィルム社の注釈付きだが、肝心の写真は決して鮮明なスナップショットではなかった。懐疑論者の間では、湖面を泳ぐ犬ではないかとも言われている。しかし、目撃報告はその後も続いた。グレーが写真を撮った翌日、すでにJ・カートン博士と彼の妻が湖面を泳ぎ去る怪獣を目撃している。後姿は丸く、中央部分が上にふくらんでいたという。1933年12月12日、「アービン・クレイトン・ヘイ」というスコットランドの映画会社が数秒間にわたって動く獣の撮影に成功した。しかし、画面では黒い影のようなものが移動しているに過ぎなかった。


英スコットランドのネス湖に怪獣はいない−−。

英BBC放送が最近放送したドキュメンタリーの結論だ。
ドキュメンタリーで、水中探険専門家と生物学者らが音波探索器と衛星追跡装置を使ってネス湖の内部を探索した結果、「生存する大きな生命体は発見されなかった」と明らかにした。
ネス湖の怪獣騒動は、1933年に英国人夫婦が観光中、巨大な恐竜のような黒い物体を目撃したと主張して以来、大きな関心を集めてきた。75年には米国人弁護士がネス湖で撮影したとして、首を長く出した恐竜のような黒い物体の写真を発表した。BBCドキュメンタリーで専門家らは、ネス湖での怪獣目撃者が絶えない理由について「人は見たいものを頭の中に描いており、似た状況になればそのように想像するためだ」と説明した。


ホントのところはどうなんだろうか!?
ヤラセのような気もするが、それじゃ〜夢が無くなるので信じるとしよう!
昔、オランダのシーボルトが世界最大の両生類であるオオサンショウウオが、
この狭い日本に棲んでいることが信じられないというようなドキュメント番組を
テレビでやっていたが、この世の中、まだまだ何があるか分らないからな。。。

http://www.bob-24.com/oosan/kaseki.html



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ムー大陸伝説

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★ムー大陸伝説(Mu)


1万2千年前、大平洋上にムーという広大な大陸が存在していたという伝説がある。そこには、様々な人種があるが、差別はなく、最高の神官、帝王ラ・ムーの下で一つの宗教を信仰していた。人々は、高度な文化を持ち、特に建築と航海術に優れ、植民地をもつほどだった。自然にも食料にも恵まれたこの大陸。ところが、ある日地鳴りがし、大地が裂け溶岩が流れ出し、その国は一夜にして海に沈んでいったという話である。以上がジェームス・チャーチワードが著したムー大陸伝説であるが、現在ではそのような大陸が地球上に過去にも存在していなかった事が地質学からわかっているが、このような島が海中に没したという伝説は、琉球列島の各地にも残っている。

添付写真は島全体がマングローブで覆われたな〜んも無い島、ポナペ島。
1931年にジェームズ・チャーチワードが発表した「失われたムー大陸」。東西8000キロ、南北5000キロにわたる太平洋の巨大な大陸で、5万年以上前に人類がここで誕生したと言います。最高神官ラ・ムーの下、世界各地に植民地を持ち文明を築きあげていったムー帝国。最盛時の人口は6400万人で、都市間には石畳の道路が敷かれ、巨大な石造建築がいっぱいあったそうです。この大帝国が1万2千年前、大津波でわずか1日にして海底に沈んでしまったのはご存知の通り、太平洋上の島々には、今も巨石文明の遺構が残っているわけです。そのうちの1つがこれ、ミクロネシア連邦・ポナペ島にある謎の建造物です。



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