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忙しくて更新が出来ない〜〜〜って、言い訳か(ーー;)

超常現象

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★謎の飛行生物スカイフィッシュ


スカイフィッシュとは別名 Rods とも呼ばれ、1995年以降アメリカを中心に世界各地で報告されている謎の飛行物体である。 発見者はホセ・エスカミーラ氏というビデオ編集者で、仕事で撮影したビデオを編集中にコマ送りしたところ、ヒレのついた棒状の物体が高速で飛行しているのを発見したそうだ。

このコマ送りで発見というのがスカイフィッシュを語る上でのポイントとなる。 あまりに高速で飛行する物体なので肉眼ではまず捉えらることができず、目撃例は(ほとんど)ないがビデオ映像ならあるという状況なのだ。 しかも、ビデオ映像をスロー再生やコマ送りにした場合しか見えない。

これは、スカイフィッシュが最近になって発見された原因でもある。 つまり、近年になって忽然と姿を顕したわけではなく、ビデオカメラの発展と普及によって認識可能になったということだ。 このように素早い物体なので、当然捕獲されたことはない。 最初に発見された場所がUFO好きには聖地とも言える”ロズウェル”なこともあり、一部にはUFO説、宇宙人の偵察機説もあるようだ。 しかし、ヒレのようなものがあることなどからか、生物とみなすのが一般的のようだ。

諸説あるのだが、基本的には300km/hぐらいで飛行するとの見解が多いようだ。 ビデオ解析の結果も、最大で277km/hであった。 これは、スカイフィッシュがカメラから35mの位置を飛行していたと仮定した場合の値であり、その場合の大きさは約1.2m になる。


最新情報

1. スカイフィッシュはらせん状で、中は空洞である説が浮上。

2. スカイフィッシュはおばけえび(シーモンキー)に似てるかも。

3. かまいたち現象はスカイフィッシュが起こしたという意見が浮上。

4. スカイフィッシュは死ぬ時に溶けるのではないかといわれている。

5. スカイフィッシュはほとんどの番組に写りこんでいることが分かった。

6. スカイフィッシュは角度により見えないときと見える時がある可能性が出てきた。
  また、これからスカイフィッシュが消えるときは見えない角度に移動したということがいえる可能性もある。

7. 六甲山でスカイフィッシュに襲われた人物によると顔が存在し、低空を飛行するときは速度が遅いという。
  また、質量は洗面器2杯くらいであり、歯のようなものも存在するという。


スカイフィッシュの正体
http://homepage1.nifty.com/kasatosi/column119.html


ビデオ映像その1
http://www.roswellrods.com/tornado1.html

ビデオ映像その2
http://www.roswellrods.com/tornado1.html

ビデオ映像その3
http://www.roswellrods.com/albany/rod.mov
※これはQuick Time Playerが必要です。
 ダウンロードサイト↓
 http://www.apple.com/jp/quicktime/download/win.html


Cryptozoology - Rods(Sky Swimmers)
http://www.dudeman.net/siriusly/cz/rods.shtml


THE RODS TIMELINE
http://www.roswellrods.com/



過去、「奇跡体験!アンビリバボーの特集」でも取り上げられましたが
これだけ騒がれた生物が実はタダの昆虫だった可能性が高いとは。。。
う〜ん、夢がまた消えかかるような。。。感じだ!
やはり人間の視覚で捉えきれないものは全て特異な生物になってしまうようだ。
ミツバチの羽根が1秒間で200-300回羽ばたくのだから300km/hで飛ぶ昆虫が
現れてもおかしくない。
その後、フライフィッシュの話は聞かなくなったようだ。
フライインセクト(Fly Insect)と名を改めた方が良さそうだ!

河童伝説の謎

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★河童伝説の謎


河童伝説は、日本各地で残されている。 特に正体をめぐる文献としては、『下学集』(1444年)の「獺(カワウソ)老いて河童になる」という記述や、『日葡辞典』(1603年)の「猿に似た一種の獣で、川の中に棲み、人間と同じような手足をもっているもの」などがある。 また、日本各地には河童のミイラと呼ばれている物も幾つか残されている。 これらのほとんどは偽造されたものであるが、未だに正体が不明で特定されていないミイラなどもある。 果たしてこの河童の正体は何なのだろうか。次章では、その正体に迫ってみることにしよう。


河童の身体的データ

 体表:
 ヌメヌメした皮膚が一般的。体毛や鱗がある場合もある。
 頭部:
 頭頂部は「皿上の凹み」、目は大きく、口は尖っており、"くちばし"があることが多い。
 体部:
 背中に甲羅がみられる。
 手足:
 "水かき"を有する。
 備考:
  直立二足歩行で、頭頂部の皿が濡れている時は怪力を発揮するが、乾くと無力になりやがて死に
  至る。 "いたずら"好きで、"相撲を挑んだり"、"血を吸う"など様々な行動も報告されている。
  好物は"きゅうり"で、嫌いなのは"ひょうたん"と猿。


河童の正体をめぐる仮説

河童の正体をめぐる仮説としては、幾つか考えられているが、ポイントとなるのは、ある特定の地域だけではなく、比較的広い範囲で目撃されているということだ。そのため、ここでは、それらを考慮したうえで、重要と考えられた以下の3つの仮説を検証する。

 1. カワウソの誤認説
   先ほど紹介した『下学集』に記されているように、カワウソの誤認であったのではないかという
   仮説。 この仮説ならば、体毛がある場合や、水かきを有している点などの説明が出来る。
   また、正体を既知の動物に求めており、科学的な仮説であるといえるだろう。
   しかし、背中に甲羅がある点や、人間との様々な接点などの説明をすることは出来ない。

   長崎・佐賀でも、河童の化身と思われていたようです。
   (甲羅があることから、すっぽんや亀と思われていたり、手が長いことから、猿に似たような
    動物だと思われている地方もあります。)
   下五島 玉之浦町の大宝寺本堂の天井の力もちに、左甚五郎作といわれる。カワウソがきざまれて
   いますが、地元の人々は「ガアタロー(川太郎=河童)」といっています。
   また大瀬戸町の雪浦川の河口に、「龍(たつ)のクチ石」と呼ばれている大きな立岩があり洞窟に
   なっていますが、この洞窟にむかし河童が住んでいたといい、「ウソの鼻」ともいわれています。
   佐賀では、河童のことを方言で「カワソー」と呼びます。私の勝手な解釈ですが、「かわうそ」と
   関係があるのではないでしょうか?
   愛媛県では、「かわうそ」が人をだましたりする、河童と同じような話が語り継がれています。

 2. 異星人説
   目撃されている奇怪な特徴や、一般的なヌルヌルとした体表などから、その正体が異星人、その中
   でも特に一般的な"グレイ"であるという仮説。 この説であれば、人との接点などを説明すること
   が出来るが、仮説を裏付ける根拠も少ないのが現状だ。
   また、一部の研究家の間では、河童の正体が「チュパカブラ」と関係していると考えられている。

 3. 海・川の民や、外国の民族説
   河童の正体は、海・川の民や、外国の民族ではないかという仮説。 この仮説ならば、水治工事を
   行ったという伝承などの説明を行うことが可能であり、科学的にもある程度、説明をすることが可
   能である。 しかし、様々な身体的特徴を説明することは困難である。


河童の正体 http://www.fitweb.or.jp/~entity/uma/kappa.html

古より伝わる河童伝説。河童が、一般的な未確認生物と一線を画し、語り継がれているのは、その目撃がある特定の湖などにとどまらず、日本各地で長い間目撃されていることにある。 "血を吸う"などの一部の情報や、その特徴からプエルトリコで目撃されているチュパカブラとの関連性も注目である。 また、河童の正体は"グレイ"であるなどの仮説も印象的であっただろう。 科学的に説明するならば、「カワウソの誤認説」「川などの民」であるが、これらの仮説では、長い間誤認が相次いでいるという説明をすることは難しい。 河童は果たして未確認生物なのだろうか。 それとも、人の想像上の産物なのだろう!?


長崎の河童伝説
http://www1.odn.ne.jp/muraoka/kappa/kappa.htm

河童のお話
http://www.tctv.ne.jp/kappa/densetu.html

河童のあしあと
http://www.awa.or.jp/home/hid-yuin/
※河童はカッパでも船乗りの河童でした(外してます)。
  元半船乗りとして共感が持てたので載せました。(^^ゞ

各地の河童の名称
http://www.waw.ne.jp/youkai/9707/kappaDB3.html

河童のミイラいろいろ
http://www.geocities.co.jp/Technopolis/7651/uma/04.html



河童って云えば、「僕は死にましぇ〜ん」という名ゼリフのドラマ「101回目のプロポーズ」で
小坂一也が演じた矢吹薫の父親が「カッパは何て泣くか知っているか?」、、、「キュ〜リって
泣くんだよ!」というセリフを思い出してしまった。 これが頭から離れないんだよね(^^ゞ

謎の空飛ぶ生命体

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★フライング・ヒューマノイド(Flying Humanoido)


メキシコの首都、メキシコシティ郊外でマレード・マルキスさんは人間が何もつけずに空を飛んでいるのを目撃する。 数多くの超常現象に詳しいジャーナリストのハイメ・マウサン氏に話を聞くことにした。ハイメ氏はその貴重な写真を見せてくれた。 この現象は、SFの用語をかりて「フライングヒューマノイド」と呼ばれるという。 ヒューマノイドとは、SFなどで人間のような外形をした生命体のことを指すの
で、直訳すると「空飛ぶ生命体」となる。2000年頃から、メキシコシティ周辺ではフライングヒューマノイドの目撃情報が数多く報告されているというのだ。 さらに、ラジオのパーソナリティを勤めるカルロス・クレメンテさんは、担当しているラジオ番組に「空に人が浮かんでいる」「人間のようなものが空を飛んでいる」などという数十件のレポートが寄せられたと話す。
情報はメキシコシティ近郊の全く違う場所や、接点のない人物からのもので、複数の航空機のパイロットからも航空中に目撃したという情報が数件寄せられたというのだ。 寄せられた話から、フライングヒューマノイドの特徴は以下のようになる。

 ・人の形をした物が空に浮遊している
 ・空中で静止したり回転している
 ・出現した時、あたりに不審な物音や機械音などは聞こえなかった
 ・目撃される場所はメキシコシティ近郊
 ・目撃者が多かったのは2000年頃

集団幻想の可能性は考えられない。 場所も時間も違う上、会ったこともない人たちが同じ幻想を見ることはあり得ない。写真や映像にその姿が残されてもいる。


参照記事: http://www.fujitv.co.jp/unb/contents/p244_1.html



メキシコの警察官がフライング・ヒューマノイドに襲われた時の記事
http://www.rense.com/general48/entity.htm


【動画】フライング・ヒューマノイド
http://oriharu.net/lime_DL/lime.pl?049
※再生にはReal Playerが必要です。
http://art.page.ne.jp/real/real.html

この動画、ここで紹介してもいいのかな!?
某テレビ局の番組なのだろうけど。。。
ご指摘あれば云って下さいね。


未確認生物・UMA徹底解析
http://gray.zombie.jp/mystery_n/uma/mystery-uma-052.html



写真はイメージした謎の空を飛んでいた生命体なのですが、どこか意地悪な魔法使いの
おばちゃんに見えるのは私だけだろうか。
でもいきなり飛んできた黒光りしたゴキちゃんの方がもっとびびったです。

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★ヒト型極小生物(The Dover Demon)



昨日、テレビ朝日で流れていた番組を見て「これは載せなければ」と思いました。(^^♪
UFO関係もその内、載せていこうかな。


2002年10月初頭、チリ南部の都市コンセプシオンでバケーションを楽しんでいた家族がある奇妙な生物を発見した。その生物は身長7.2cm、まるで小型の人間のような姿をした未知の生物である。その生物は体の大きさに比較してアンバランスに大きい頭、そして長い指を持った四肢を備えていた。この事件を調査したジャーナリストのロドリゴ・ウガーテ氏が生物を発見したカリノ家に行ったインタビューによれば、家族で旅行中、森の中で偶然、その生物を発見したという。一番最初に生物を発見したカリノ家のフリオ君はそれがなんだか分からないままとりあえず拾い上げ、紙に包んで持ち帰ったのである。またフリオ君の話では発見から8日間はその生物は生きており、時折眼を開くこともあったと話している。そしてそれからしばらくしてその生物が死亡すると、通常の生物とは違う奇妙な死後反応 - 急速なミイラ化現象が始まったのである。

その生物を最初に調査したチリ大学の生物学専門家は、その特徴から野生の猫の胎児なのではないかと推測した。しかし、仮に猫だとしてもその姿は余りにも特異である為、単なる推測の域を出ず、正確な結論を待つにはDNA検査を行わなければならないと話したという。

参照記事:
http://x51.org/x/04/01/1940.php
http://x51.org/x/04/05/3121.php


ヒト型極小生物が歩いている!?
http://www.ovniaventura.cl/elcajon/parquef.htm


チリで捕獲された謎のミイラの正体を探れ
http://www.ntv.co.jp/FERC/research/20040125/f0318.html



う〜ん、、、もっと情報が欲しい。
これだけじゃ、分らないよね。
エナーノ(Enano)と呼ばれているヒト型極小生物のミイラも存在しているらしいが
医学的に証明されていないのだろうか!?
地底人と云う説もあるが、もし東京の地下に住んでいたら喧しいだろうね、地底人にとっては。

超常現象(超能力)

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★超能力(Supernatural Power)


超能力とは一部の人間が持つとされる通常の人間の能力を、超えた力のことで、透視(Clairvoyance)、テレパシー(Telepathy)、リーディング(Reading)、ヒーリング(Healing)、予知(Prognostication)、念写(Psychography)、念動力(Psychokinesis)などの総称で、ESP(超感覚的知覚)とPK(念動力)に大別される。 PKには発火能力(パイロキネシス)や瞬間移動(テレポート)のように派手なものも多い。
 ※ESP=Extrasensory Perception  PK=Psychokinesis

一般には疑似科学とされる超心理学の研究対象となっており、またはSFに題材として扱われる。
超能力・超常現象関連の用語の接頭語としてよく見られるサイ- (psy-) とは、ギリシャ語で心・魂を意味するプシュケー (psyche) から来ている。 また、霊能(霊能力)と呼ばれるもののほとんども、それぞれ「超能力」に対比する能力の種類があるとされる。同様の意味で用いられることも多いが、「霊能力」が霊的存在のバックアップがあってのパワー、「超能力」がその力を発揮する者の内在的パワーと分類されるという、研究者の見解もある。しかし、超能力自体が、未知の存在による、何らかのバックアップがあってこそ成り立つパワーであり、そういった意味で、霊能力と同義という説がある。


■透視(Clairvoyance)■

透視能力といえば物を見透かす能力で普通は箱の中に入っている物を当てたり、ESPカードの裏の図形を当てたりするものです。
しかし透視能力と言うのはもっとおくが深いものなのです。透視能力には大きく分けて4種類あります。
まず箱の中のものを当てたりする通常透視、遠くの出来事を見る遠隔透視(千里眼)、未来の出来事を透視する予知透視、過去の出来事を見透かす後知透視です。

<透視のメカニズム>
超素粒子「幽子」が、情報を伝え、眉間をとおって脳内に入り、五感以外のまったくべつの感覚器官、【第6感】名づけて“超覚”が、未知の情報を感じ取る。 この第6感こそが、俗に言われている「第3の眼」です。この第3の眼は、間脳にあると考えます。 そしてこの間脳は、大脳と密接な関係があるといわれており、透視や念力をはじめとする超能力も、大脳と間脳の古い働きではないかとも言われています。

1. 通常透視

通常透視とは、書いたとおりカードのマークを当てたり、ポケットの中に入っているものを“視る”能力のことです。

もっとも基本的な方法は、切り混ぜた1組のカードを裏向きにし実験者が上から1枚ずつ取上げ、そのカードの図柄を被験者が当てるものであった。 実験者がカードを見ながら行なえば,テレパシーの実験見ないで行なえば透視の実験である。 1枚ずつ照合していては残りのカードの見当がついてしまうので、1組すべてのコール(被験者が図柄を推測すること)が済んだ後で全枚数を照合した。 テレパシーの実験では、送り手の表情が手がかりになって図柄が分かってしまう可能性がある。 透視の実験では、その可能性はないが、1組のカードを再三使っているとカードの汚れや反り具合で、どのカードか分かってしまう可能性はかなり高い。 被験者とターゲットの部屋を分けて時刻を同期させて実験を行なうと、そうした問題は解決される。

・長尾郁子の透視
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/thoshina.htm

2. 遠隔透視(リモートビューイング)

遠隔透視は、別名千里眼、アメリカではRV(リモート・ビューイングの略称)とも言われています。 その名の通り、遠くにおこっている出来事をその場にいながらにして視る能力です。 アメリカの旧スタンフォード研究所(SRI)では、ずっと研究が続けられてきました。

・リモート (レゾナント) ビューイングについて
 http://www.geocities.jp/seaborn_seeker/remote.html
リモート ( レゾナント ) ビューイングは時間と空間の想定される障壁を通り越し、その限界なしで、目標を覚知することが可能である。それゆえ、過去あるいは未来のどこへでも この才能を使ってすべて到達することができる。 この能力は警察当局が犯罪を解決するのを手助けするために、ウォール街の正
確な動きを予測するために、 また過去と未来の両方から答えを提供するためにとさまざまに使われている。

・リモートビューイング実験
 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/psi/3-3.htm

・本当に実在していた、謎のイカロス計画
 http://www.kisc.meiji.ac.jp/~metapsi/data/report0502.htm
遠隔透視は,軍事上の重要な技術となる可能性があるとされ,米国政府の研究援助を得て,後の「スターゲート」プロジェクトとなり,1995年の終了まで約20年間にわたって極秘のうちに続けられたのである。1995年の最終評価報告書では,一連の実験では統計的に有意な結果を示しているものの,諜報活動に有効なデータは得られなかった,と否定的に見なされたが,その裏には政治的な背景が潜んでいる。当時のプロジェクト・リーダーの物理学者エドウィン・メイは,真実を曲げた不当な扱いであると,評価報告の内幕を暴露する記事を書いている(Journal of Parapsychology, March 1996)。

・CIAの遠隔透視実験
 http://anson.ucdavis.edu/~utts/air2.html
 ≫英文のサイトです。 英語に自信の無い方は。。。
 ≫http://honyaku.yahoo.co.jp/url  ここのWEB翻訳で読んでください。

・映画「サスペクト・ゼロ」
 http://www.sonypictures.jp/movies/suspectzero/site/
 ≫特異な能力を持つがゆえの人間の苦悩が描かれたサイコスリラー映画です。
 ≫私は見ていないのですが、とって切なくなるような映画のようです。

3. 予知・後知透視

予知透視・後知透視は、未来に起こる出来事や昔(前世など)におこった出来事を、透視で視る能力のことです。

・予知能力開発研究室
 http://www.sam.hi-ho.ne.jp/nyanko/labo/precognition.htm

・動物達が大津波を予知か - 死骸発見されず スリランカ
 http://x51.org/x/04/12/3048.php

・映画「マイノリティ・リポート」
 http://www.wowow.co.jp/schedule/ghtml/017217001V1.html


■テレパシー(Telepathy)■

テレパシーと言うのは、脳を介さずに、心に直接話しかけてくるものです。右、左、上、下などの短い言葉は、直接言葉で聞こえることはあっても、ほとんど、声なき声で聞こえてきます。一時間も二時間も喋るような内容でも一瞬にして送ってきます。それを脳を介して言葉に翻訳し、このような文章を書いていくわけです。
専門的な用語になりますが、言葉だとシリアル(直列)処理、テレパシーだとパラレル(並列)処理になります。従って一度にたくさんのデーターを送ることが出来ます。
テレパシーは、言葉だけではありません。映像を送ったり、直接に肉体を操ることも出来ます。(霊が操る場合もあります。) 夢でも、記憶の整理として見る夢は別として、覚えている夢、現実のような夢は、テレパシーによるものです。

・ユビキタス社会は進化してデジタルテレパシー社会へと進化する(山下語録)

ハーバード大学教授スタンレー・ミルグラムは1967年、郵便を使った興味深い実験を行いました。 実験の動機となった疑問は次のようなものでした。 「ランダムに選ばれた二人の人物をつなぐためには何人の知り合いが必要だろうか?」 彼は合衆国内でランダムに2人を選び、第1の相手が直接第2の相手を知らなければ自分よりも知っていそうな友人に手紙を送り、何人の友人の連鎖で目標となる相手に手紙が届くかという実験を160回ほど行い、以下のような驚くべき結論を得ました。「6次の隔たり」として知られている概念です。
「任意の2人は平均5.5人の友人の輪でつながっている。」 この事実を元に劇作家のジョン・グエルが1991年に発表したのが 「あなたまでの6人」 という舞台作品でこれを映画化したのが 「私に近い6人の他人」 という作品です。 現在では同じような内容を全世界の任意の2つのWEBサイト間の隔たりを調査して平均で「19次の隔たり」があることが確認されています。いずれにしても高々十数ステップで個人と個人がつながっているということは感慨深いものがあります。山下が提唱する世界中の人と人が瞬時に心を通わせることの出来る社会すなわち 「デジタルテレパシー社会」 のインフラがインターネットをバックボーンとする 「ユビキタス社会」 であるといえるのではないでしょうか。

・テレパシーについて
 http://www.wellju.com/hadou3.htm


■念写(Psychography)■

念の力により密閉された写真の乾板上に様々な模様や像を映し出す能力。 1952年のイギリスの『サイキック・オブザーバー』誌上で福来友吉博士が用いた言葉。この超能力は、福来友吉が透視能力者長尾郁子の透視能力を実験中、乾板の透視実験で乾板上に発光現象が見られたことから発見したもので、精神が物質に影響を及ぼすという意味でサイコキネシスの一種とされる。 その後三田光一、テッド・セリオスなどの念写能力者が現れた。

・透視と念写実験で有名な福来博士の記念館
 http://www.sagisou.sakura.ne.jp/~arakawas/back004/fukurai/fukurai.html

・長尾郁子の念写実験
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/nenshana.htm
・念写図
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/noryoku1.htm#nagao
 http://www1.odn.ne.jp/fukurai-psycho/text/noryoku2.htm

・蘇生超能力者である孫さんの念写方法
 http://www.fushigikenkyujo.com/syuzaiki/son22.html


■念動力(Psychokinesis)■

念動力は、文字どおり念力で物を動かす能力のこと。有名なのはユリ・ゲラーのスプーン曲げ、「アンデルセン」のマスターの電球の電気を点けたりするのとか、時計の針動かすのですね。 あまり知られていないのは、中国の超能力者、張宝勝の物体復元、紙類燃焼などです。
(参考サイト:念力の研究 http://www2.ocn.ne.jp/~inayama/nenriki.htm


超能力一般 〜 その力は誰が為に存在するのか〜
http://www.fsinet.or.jp/~t-kawa/shinri/shinri_2m.htm

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