知泉

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超常現象

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超常現象(人面魚)

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★人面魚


人面魚(じんめんぎょ)とは、頭部を正面から見た場合に、人間の目鼻だちに似た模様を持つ魚のこと。
模様が「人面」のように見えるためにこう呼ばれたもので、多くは金色のコイであった。
1990年頃に「人面魚ブーム」があり、日本中で目撃情報が現れてワイドショーなどで盛んに取り上げられ、魚に限らず人間の目鼻立ちに似た模様を持つ動物までもがもてはやされた。同時期に、人間の顔そのもの(たいていは老人と言われていた)を持ち日本語を喋るという人面犬がいるという都市伝説が流行して雑誌などでしばしば取り上げられており模様が人間の目鼻立ちに似ているだけの人面魚が話題を呼んだことと関連があるとみられる。


人面魚ムービー
http://10e.org/file/jinmengyo.wmv
韓国の首都ソウルの南方約140キロ、清州市の民家の池で撮影された「人面魚」。
コイとカワゴイを掛け合わせた自然異種間配合のお魚です。


人面爪
http://www.people.ne.jp/2004/09/16/jp20040916_43446.html

自分の顔を爪にプリントした人面爪。
う〜ん、これは。。。ちょっと不気味だね。
各爪にそれぞれの感情を表した顔をプリント、その爪を見せて感情を相手に知らせる。
引込み思案の人にはいいかも。



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★コックリさん(Table Turning)


コックリさんは、19世紀に西洋(フランスと言われている)で流行したテーブルターニング・ウィジャ盤などの占いに端を発する。そしてそれが明治時代に日本に伝わり、独自の形を形成したものであると言われている。
明治18年から20年の間に爆発的に流行し、コックリさんはその名を広く人々に知られることになる。後にこれが「コックリさん第一次ブーム」と言われているものだ。
その後、戦時中に戦争に行った兵隊が帰ってくるかどうかといったことを占うために流行するなど、幾度かの流行を経験し、コックリさんはその存在を確かなものにしていった。
そして我々からは一番身近な時代であろう、1970年代〜80年代前半のオカルトブームには子供達、特に占い好きの女子の間で爆発的に流行した。
この頃のコックリさんは、「キューピットさん」「守護霊様」「エンジェル様」などと様々な名で呼ばれ、その独特のおどろおどろした雰囲気をなくし、逆に占い的な要素を強くした。それにより女子達はこの呪い(まじない)めいた占いを、抵抗無く受け入れることが出来たのではないかと考える。


コックリさんを呼んでみよう
http://nennza.hp.infoseek.co.jp/kokkuri/


「コックリさん」実践講座
http://cinesc.cplaza.ne.jp/kokkurisan/

試して見たい人は、いい加減な気持ちでやらない方がいいです。
注意してやってくださいね。


現代妖怪夜行
http://osi.cool.ne.jp/youkai/youkai-13.htm


中国版「こっくりさん」
http://blog.livedoor.jp/kebukeyi/archives/13695680.html

中国にもあるんですね。 でもあまりのめりこむとロクな事が起こりませんね。
「筆仙」と呼ぶそうです。


映画「コックリさん」
http://www.movies.co.jp/kokkurisan/
http://www.hf.rim.or.jp/~t-sanjin/anbyongi_bunshin.html


全自動こっくりさんソフト
http://www.vector.co.jp/soft/win95/amuse/se163270.html

このソフトは一人でもこっくりさんができる画期的なソフトです。
しかも、ボタン一つでエンジェル様にすることもできます!!



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超常現象(お菊人形)

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★お菊人形


大正7年に、妹・菊子さんのために兄がお土産として買った人形である。
菊子は、この人形を可愛がっていたが、病弱のため、3歳で亡くなってしまった。
本来、菊子と一緒にお棺に入れるはずだったが、忘れてしまい仏壇にまつっていた。
その後、兄は樺太に行く事になり、この人形は北海道空知郡栗沢町の萬念寺に供養される事になった。
当初、おかっぱ頭の人形だったが髪の毛が伸び、現在では下の写真のようになっている。
現在の人形の髪の毛は本絹や合成繊維を使っているが、この人形は人毛を使っている。
人毛を使っていても、毛根があり、そこに栄養分が行き回らなくては、髪の毛の成長はありえない。
良く、言われる説としては、髪の毛を人形にくっつけるのにニカワを使用しており、その栄養分で伸びたというが、栄養を吸収する毛根が無ければ無理な話である。
このお菊人形の他、各地にも髪の毛が伸びる人形があるらしい。



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★錆びない鉄柱(The Ashoka Pillar)


インドのメラウリにあるイスラム教寺院「クトゥブ・ミナール」には、アショカ・ピラーといわれる
鉄柱の高さは9メートル(地上に6.9メートル/地中に2メートル)、直径44センチ、重さが6トンある。
 サンスクリット語の碑文、鉄柱頭の部分がアマラカ様式であることから、1500年前にアショカ王により平和祈願を目的として製作されたものと推定される。
驚く事にこの鉄柱は1500年以上、熱風とモンスーンなどの強い風雨にさらされながらもこれまで錆びたことがない。 鉄にとって錆は宿命的なもので、現在の技術では、ステンレスなどの合金加工でそれをしのぐ方法しか発見されていない。 ところがこの鉄塔は、99.72%という高純度の錬鉄で作られており、α 鉄に属する唯の不純物を多く含有する鉄に過ぎない。 つまり簡単に錆びてしまうのだ(ステンレスは、ニッケルやクロムを多く含んでおり、1914年にドイツで発明されている)。
 にもかかわらず錆びていないのは不純物であるリンにあるという。 熱い鉄を叩くと鉄に含まれるリンが表面に押し出されて鉄と結合してリン酸鉄を作り出す。それが表面を覆って防サビ効果を上げていたのである。 インドで産出される鉄鉱石のリンの含有量は、オーストラリアや南アフリカに次いで多くなっていることが分かった。
 さらに、古代インドでは鉄を熱する際に、リンを含むカッシア・アウリキュラータの根を炉の中に加えていたという。 メカニズムが解明された現在では、既にオーパーツという意味では違うかもしれないが、アショカ・ピラーは鉄を叩いて作る製鉄技術とリンを含む鉄鉱石、カッシア・アウリキュラータの根という要素が重なってできたインドの歴史的遺産なのである。 また、この鉄柱に背中を押しつけ、両手を回してつかむと幸運に恵まれるという言い伝えがあり観光名所としても有名な場所である。


カルタゴ船の釘

この鉄柱と同じように今だ学者達の頭を悩ませているものとしてカルタゴ船の釘があげられる。
それはローマ時代に最優秀を誇っていたカルタゴ船の釘。 この釘は千数百年海中に沈んでいたにもかかわらず全く錆びていなかったのである。 海という場所ではその塩分を含んだ潮風でも鉄が錆びるくらいである。
しかしそのカルタゴ船の釘は海中に千数百年沈んでいたのである。
この特殊合金の謎はいまだに解明されていない。



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★水晶のドクロ(Crystal Skulls)


1927年、中米の小国ベリーズ(当時は英国領ホンジュラス)にてイギリスの探検家フレデリック・A・ミッチェルヘジスがルバントュム遺跡を発掘中、養女のアンナが偶然にも17歳の誕生日の時に、倒壊した壁に隠されていた祭壇の下から水晶のドクロを見つけ出した。 その時は取り外し可能の下顎部分が欠けていたが、三ヶ月後、わずか7m離れた場所から、同じアンナによってその部分も発見された。 この「水晶ドクロ」は、下顎部分も含めて全体が一個の大きなロッククリスタル(無色透明な石英結晶体)を加工研磨したもので、いわゆる頭部縫合線が示されてない点を除けば、あとはほぼ実物大の人間の頭蓋骨、それも恐らくは女性のを型どったと推測されるほど解剖学的に忠実に作られている。 もともとアメリカ大陸の先住民アメリンド(インディアンやインディオ)の文化と芸術にとって、人間の頭蓋骨というのは貴重なモチーフで、死を通して生命の再生を象徴するものだったらしい。スペインが中米メキシコ最後の古代アステカ帝国を侵略した時、アステカ人は小さな水晶ドクロ類を製造していた。 あるいは少なくとも祖先代々神聖に継承したとされる。 現在大英博物館の人類科学別館にはミッチェルヘイジスとほぼ同じサイズで、やはり精巧な造り(下顎部分が取り外しきかない)の水晶ドクロが展示されているし、フランスのパリ人類博物館(ムセエ・ド・ロム)にもサイズが1/2の小さいもの飾られており、いずれもミッチェルヘイジス以前にメキシコから持ち帰られたものである。

参照サイト: http://www.knightofround.com/ooparts/ooparts08.htm
 ※ここはオーパーツについていろいろと載せています。
  ココ→ http://www.knightofround.com/ooparts/

水晶のドクロは、現在世界中で7個発見されていると言われる。
完全左右対称とまではいかないが、ほぼ左右対称になっているもの。
下あごが取り外しできるものなどがある。
水晶には自然軸というものがあり、この方向に加工していかないと割れる性質を持っているが、これらのドクロは、この自然軸をまったく無視した彫刻になっている。
また、どのような道具を使用したのかも不明である。
ちなみに、鋼鉄製のナイフでは水晶に傷をつけるのも無理である。
このように精密な加工が、近代技術がなければ無理なように書いているミステリー本が多い。
しかし、日本でも数百年前から水晶加工技術はあった。
地道に、ヤスリ等で磨いていく方法である。
但し、この方法だと、水晶のドクロが完成するまでに300年ほどかかる計算になってしまう。
やはり、このような単純な加工ではなく、特別な技術を持っていたのであろうか?


水晶ドクロの謎を追え!
http://www.ntv.co.jp/FERC/research/19990411/f005.html

この度、イギリスの大英博物館に展示されていた「水晶の髑髏(ドクロ)」の調査が行われ、結果、ほぼ間違いなく捏造品であることが明らかになったとのこと。調査された「水晶の髑髏」は、これまで中央メキシコに栄えたアステカ文明が作り上げた工芸品の一つとされ、1897年から大英博物館に収蔵されたものである。
 しかし今回英ウェールズ大学教授、大英博物館科学調査部長イアン・フリーストーン博士が調査を行った結果、髑髏はおそらく19世紀、ブラジルの水晶を使ってヨーロッパで作られたものである可能性が非常に高いという結論に至ったという。博士によれば、髑髏が捏造品である理由として、まず髑髏には回転式の器具を用いて切削、研磨した痕跡が見られるが、それはアステカ文明には車輪が存在していなかったという事実と大きく矛盾する点、また材質の水晶は通常、メキシコでは産出されない種類のものであり、むしろブラジルにおいて一般的なものである点を挙げている。


水晶ドクロのコレクション。

THE CRYSTAL SKULLS
http://www.v-j-enterprises.com/csartaus.html
http://crystalinks.com/crystalskulls.html

Joky's 9 crystal skulls
http://www.jokys-peacemission.com/skulls.htm

Crystal Skull Matrix
http://www.crystalsourcematrix.com/skulls.htm

CRYSTAL SKULLS: GEMS OF THE UNIVERSE
http://www.crystaltiger.com/sa01006.html


水晶商品販売(ドクロ、その他)

MINERALMINERS.COM
http://www.mineralminers.com/index.htm
http://www.mineralminers.com/html/crystal_skulls.stm

ここのサイト見てたら欲しくなってしまった。
値段も手頃だし、、、日本まで配達してくれるのかな!?



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