知泉

忙しくて更新が出来ない〜〜〜って、言い訳か(ーー;)

気になる製品

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ウォーキービッツの公式サイト
http://www.takaratoys.co.jp/takarappy/lifestyle/0506/index.html

歩行モード(動画)
http://www.takaratoys.co.jp/takarappy/lifestyle/0506/images/walk_s.wmv
スゥイングモード(動画)
http://www.takaratoys.co.jp/takarappy/lifestyle/0506/images/song_s.wmv
ON-OFFモード(動画)
http://www.takaratoys.co.jp/takarappy/lifestyle/0506/images/swith_s.wmv
リズムモード(動画)
http://www.takaratoys.co.jp/takarappy/lifestyle/0506/images/rhythm_s.wmv
カメレース(動画)
http://www.takaratoys.co.jp/takarappy/lifestyle/0506/images/race_s.wmv



動きがなんともかわいい!
止まったり動いたりの動作に規則性が無いのも
飽きがこない理由かもしれない。
タカラもロボットに力を入れてきているようですね。
来年には「TERA」というロボットも発売するそうです。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0501/20/news030.html
タカラの株主総会に出席したことがあるけど
総会後に食べ放題の立食会そして玩具のお土産まで貰って大変良かったです。
最低限の株主になって参加してみるのも楽しいかも・・・。




カメ型ロボット「ウォーキービッツ」がアメリカのタイム誌で「もっとも優れた発明品」のひとつに選ばれました。

日本では、初回出荷の3万個は6月の発売後すぐに売り切れ、7万個を追加出荷するほどの人気です。ランダムに歩いたり、止まったりするため、タイム誌は「何匹かでレースすると、どのカメが勝つかまったく予想できない」と評価している。米国では発売されていないが、9月にサンプルを送るよう同誌からタカラに依頼があった。

ウォービッツの機能:

1. 8パターンの歩き方を組合わせる歩行モード
  甲羅を1回クリックすると、ピッピッピッと音を出しながら、フリフリ、ノコノコ歩き出す。
  1歩ずつ進んだり、2歩進んでちょっと休憩してみたり、歩みにあわせて鳴る音や、速さ、歩数の
  違いで8パターンの歩き方をランダムに楽しめる。
2. 教えたリズムをまねして歩くモード
  三三七拍子など自由なリズムで甲羅をクリックすると、そのリズムを記憶してリズム通りに歩くモード。
3. 複数のウォーキービッツと競争ができるレースモード
  スタートラインに並べ、電源オフの状態で甲羅を2回クリック。
  “グイングイン”と約5秒間エンジンをふかしたあと、いよいよスタート!!頑張れ〜!
4. 「おもちゃの交響曲」をうたうシングモード
  電源オフの状態で甲羅を3回クリックすると、「おもちゃの交響曲」が電子音で流れ出す。
5. 甲羅の組み合わせ
  カラーはオレンジ、ミント、パイン、メロン、ピーチ、ソーダの6色。
  それぞれにキャンディケースを連想させる、ポップな色使いの収納缶が付属する。
  甲羅は取り外し可能なので、「甲羅はオレンジ、本体はソーダ」などと色の組み合わせを楽しむこともできる。

4時間まわるコマ

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WBSで紹介
http://stream1.tv-tokyo.co.jp:81/wbs/2005/11/15/tt.rm



これ、欲しいです!!!
4時間も回っていたら見ているだけで楽しいでしょうね。
これでベーゴマ作ったらもっと楽しいかも・・・(^^♪
携帯のバイブを遠心力に変換して回転させるなんてすごいアイデア。
メーカーもコマ以外にいろいろと応用を考えているみたいですね。
ネットでしか買えないのかな?
近所のおもちゃ屋で聞いてみる事にします。



STEILAR CKM(夢みつけ隊)
http://www.yumetai.co.jp/

一瞬にして見る者全てを虜にしてしまう、4時間回るコマです。携帯電話のバイブレーション技術を平衡回転へと変換することで、多少の衝撃にも耐えて回り続けるのです。クルッと回したあと昼寝をして、起きたときにもひたすら回転しているタフさには驚きます。LEDライトが輝きながら回るのを眺めていると、コマ回しの懐かしさと、その仕組みの不思議さに、忘れかけていた少年の心を呼び起こしてくれるでしょう。


2673 STEILAR C.K.M(株)
http://quote.yahoo.co.jp/q?s=2673.q&d=c&k=c3&a=v&p=m65,m130,s,e25&t=1y&l=off&z=l&q=c
限定商品や趣味性の高い雑貨中心に中高年男性向け通信販売を展開。女性向け商品も開発

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    48DVD公式サイト:http://www.48dvd.jp/



今日からちょっと変わったDVDがコンビニで販売されるのを知っていますか?

ハムの真空パックのように、DVDを真空パックしていて開封すると
ディスク表面で化学反応が始まり、48時間あまりで再生不能になる。
こんなDVDが今日から東京、神奈川、千葉、埼玉の1都3県のファミリーマート、
サークルKサンクス、ポプラ、生活彩家、くらしハウス、スリーエイトなどから販売。
インターネット販売は既に受け付け中。
値段も税込み600円と手頃だし、レンタルと違って返却する必要もないのだ。

確かに画期的な技術ですね。
このDVDの販売サービスは、アメリカのフレックスプレー・テクノロジーズという会社が始めた。
ディスク表面はゼネラル・エレクトリック社が開発した特殊な樹脂がコーティングされている。
開封前は赤く見える表面も、開封と同時に劣化が進み最後には黒くなって光学的に
読み取れなくなるという原理。
だけどあまり評判が芳しくなかったようです。
なにしろ、48時間で見られなくなった後はゴミになってしまうのだから。
日本での反応はどうなるでしょうかね。
いっその事、DVD自体が溶けて作物の肥料になってくれたら。。。

ちなみに日本では「使い捨てではゴミが増える」といった指摘もあるため、
パッケージにはディスク返送用に送料無料の封筒を同封。
見終わったディスクは返送してもらい、リサイクルするらしい。
これって結構コスト掛かっているみたいだけど、ちゃんと利益取れているのか心配。
企業努力しているんだろうね。アッパレ!!



日本出版販売:http://www.nippan.co.jp/news/2005/0822.html

米FlexPlay Technologies:http://www.flexplay.com/

AV Watch - 48DVDを試す:http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20050915/48dvd.htm

CD-R 実験室 - 生存時間をテスト:http://homepage2.nifty.com/yss/48DVD/48DVD.htm


WBS 動画:http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/2005/09/21/movie/n2.ram

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★デジタル家電「ロケーションフリー LF−PK1」
 http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200509/05-0905/


こんな製品が、以前から欲しかったんです。♪
2万5千円くらいまで値下げすれば買っちゃうかも。
何も娯楽の無かった国で駐在していた頃、唯一の楽しみが日本から送られてくる
日本の番組が録画されたテープだったので自宅から発信したテレビ番組や
録画映像、DVD映像などを駐在先の国でパソコンで受信して見ることが
出来る、ということはどんなにすばらしいことか。
いろいろな使い方が出来ますね。
例えば海外生活している家族の映像を日本に居る祖父母に見て貰える。
あるいは所持しているDVDを遠くの友人や知り合いに見て貰える。
いずれにしてもブロードバンド環境が必要なのだが・・。


ソニー、PCで自宅のテレビが見られる「ロケーションフリー」--価格は3万円台に

 ソニーは9月5日、海外でも日本のテレビ放送が見られる「ロケーションフリー」シリーズの新製品として、Windows PCからテレビ放送を視聴するためのベースステーションとPC用ソフトを発表した。市場想定価格はベースステーションとPC用ソフトウェアを合わせて3万5千円前後。10月1日より量販店などで販売する。

 ベースステーションの「LF-PK1」は自宅のテレビアンテナとインターネットに接続され、受信したテレビ放送をインターネットを通じてPCに送信する。映像は対応ソフトの「LFA-PC2」をインストールしたPCのみで視聴できる。ベースステーションからPCに伝送される映像データは暗号化されるため、データが流出する恐れはないという。

 ベースステーションをHDDレコーダーに接続すれば、PCから遠隔操作によってHDDレコーダーに保存した映像も視聴できる。また、ベースステーションは無線LAN機能も搭載しており、家庭内では無線LAN(IEEE 802.11a/b/g)を介してPCに映像を送ることもできる。

PCでテレビを視聴するためには、あらかじめベースステーションにPCを登録しておく必要がある。1台のベースステーションには4台まで登録できる。


海外から日本のテレビを見ることも! ネット経由でパソコンをテレビにするビデオサーバー登場!
ZDNet:http://review.japan.zdnet.com/network/sony-lf-pk1/editors/sony_lfpk1.html

Windows搭載PCで映像を視聴できる「ロケーションフリー」新製品
Broadband Watch:http://bb.watch.impress.co.jp/cda/news/10956.html

地球の裏側でも日本のテレビ番組が見られる
日経コミュニケーション:http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20050905/220620/

海外でも日本のテレビが見られる新提案製品“Location Free”を発売
phile web:http://www.phileweb.com/news/d-av/200509/05/13635.html

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★BOOT革命/USB Ver.1 http://www1.ark-info-sys.co.jp/products/products_pc/bootusb1/

☆商品を動画で解説
http://impress.tv/cgi-bin/play/play.plx?id=imtkk050630aps


先日、東京テレビのWBS番組で紹介されていた製品です。
こういった製品を今まで待っていたのです。
やっと出たか、という感じですね。(^^♪
これでOSを含めた完全なバックアップができる訳です。
なにかトラブルがあったら別なハードディスクから
全く同じ環境で使うことが出来るのです。
懐に余裕が出来たら購入してこのページに報告します。


BOOT革命/USBでPCの使い方が変わる!──外付けUSB HDDからWindowsの起動が可能に

「外付けのUSB HDDからWindowsが起動できたら……」と考えたことがある人は多いだろう。 外付けUSB HDDにバックアップすることはできても、そのHDDから起動することはこれまでできなかったからだ。 それを可能にする画期的なツールが「BOOT革命/USB Ver.1」である。

“世界初”のWindows起動制御ユーティリティ

 アーク情報システムの「BOOT革命/USB Ver.1」(以下、BOOT革命)は、非常にシンプルな仕組みのツールである。 BOOT革命をWindows XP(またはWindows 2000 SP4以降)にインストールし、外付けのUSB HDDをUSBポートに接続する。 その状態でCドライブの内容の外付けUSB HDDに丸ごとコピーし、PCを再起動すれば、その外付けUSB HDDからWindowsを起動できるようになる。

BOOT革命の機能はこれだけだ。 この機能のどこが“世界初”なのか、少し説明が必要だろう。

 PC(PC/AT互換機)で起動用HDDとして利用できるのは、IDE、SerialATA、SCSIインタフェースで接続されたものが原則だ。USBインタフェースで起動がサポートされているのはFDDとCD-ROMやDVD-ROMなどの光学ドライブであり、USB接続の外付けHDDは、PCのBIOSがサポートしていない限り起動ドライブとして利用できないのだ(Macintoshの中には、外付けUSB/FireWire HDDからの起動をサポートしているものもある)。

 つまり、多くのPC/AT互換機では外付けUSB HDDにOSをインストールして利用することはできないことになる。 BOOT革命は、BIOSがサポートしていないPCでも外付けUSB HDDからWindowsを起動できるようにするユーティリティであり、その仕組みが“世界初”ということになるわけだ。

どうやってUSB HDDから起動しているのか?

 (1). 電源オン
 (2). ビデオBIOSの読み込み
 (3). BIOSの読み込み
 (4). 起動可能なドライブを検索
 (5). 起動HDDのMBR(マスターブートレコード)を読み込み
 (6). Boot Loaderを読み込み
 (7). OSが起動

 上記のうち(1)〜(4)まではBIOSによって制御されており、(5)以降の手順が、サードベンダーが手を加えることができる起動シーケンスとなる。

 アーク情報システムは、(6)のBoot Loader(同社では「起動コード」と呼ぶ)を新規に開発し、USB HDDからの起動を可能にした。詳細な仕組みは「企業秘密」とのことで公開されていないが、既存のCドライブのMBRにオリジナルBoot Loaderを組み込み、そのBoot Loaderで外付けUSB HDDをHDDからの起動に必要なINT13HのBIOSコールなどにリダイレクトさせていると想像できる。このオリジナルBoot Loaderによって、USBに接続されたHDDからの起動が可能になっているわけだ。

 BOOT革命のインストールCDには、このBoot Loaderの起動FDイメージが入っており、HDDにBoot Loaderが組み込まれていない場合でもインストールCDや起動コードFDを利用して、外付けUSB HDDから起動できるようになっている。

BOOT革命の導入で、どういったPCの使い方が可能になるか?

 外付けUSB HDDからWindowsが起動できるようになると、PCの使い方のどこが変わるのだろうか。

 たとえば筆者のようなPC関連の執筆業に携わる者にとって、BOOT革命は文句なしで有用なツールである。筆者は原稿作成上、OS環境をいくつか用意しており、それを5インチベイ用のリムーバブルHDDケースを使って切り替えて使用している。

 しかしBOOT革命を使えば、リムーバブルHDDケースの入れ替えや、個別のリムーバブルHDDケースにWindows XPをそれぞれインストールして環境構築を行う時間の短縮が可能になる。複数台のUSB HDDさえ用意すれば、原稿作成用のさまざまな環境をBOOT革命で構築して切り替えることができるようになるからだ。

 ソフトウェアのレビュー記事などでは、β版をインストールして試用することが多いが、β版のためシステムに不具合が出ることもある。しかし、外付けUSB HDDから起動したOSであれば、不具合が出ても別のHDDに切り替えて利用すればよいし、内蔵HDD(Cドライブ)上のOSにも影響はない。

 ソフトウェア開発などに携わる人にとっても、同一のPCを使って複数の環境を手軽に切り替えながら検証作業が行えるわけで、非常に有用だろう。個人ユースも、DVDライティングや3Dゲーム、TV録画など用途に合わせて環境を切り替えながら、PCを利用することができる。

気になるWindowsのライセンス問題

 さて、BOOT革命の導入で複数のWindows環境を切り替えて利用できるようになることは分かった。ここで気になるのは、Windowsのライセンス問題だ。

 Windows XPのライセンスでは、「1台のPCにのみOSをインストールして使用できる」となっている(OEM版では、同時に購入したパーツを利用する限り、そのPCにインストール可能)。ここで気になるのが、「複数の外付けUSB HDDにWindowsをインストールしてもよいのか」ということだ。

 アーク情報システムサイドでも当然この問題を認識しているが、同社としては、PCを同時に使用することはできないため、ユーザーの切り換え機能の延長線上にあるという見方もできるし、ライセンスに関する考え方は各社各様なので、あくまでもユーザー責任においてライセンス管理を行ってほしい、との考えで発売に踏み切ったという。

参照記事:ITmedia 2005/07/05
http://www.itmedia.co.jp/pcupdate/articles/0507/05/news001.html


PCwebでも紹介
http://pcweb.mycom.co.jp/ad/2005/ark/kakumei15/

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