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かれこれ三週間前、喉が少し傷み、痰が溜まり出した。
さては風邪を引いたなと思い手元の売薬(ルル)を飲んでおいた。
二三日して喉の痛みは無くなったが、痰のつまりは治らないので、かかりつけの医者に行って痰の切れをよくする薬(カルボステイン錠500mg)を処方してもらった。
熱も無く、気分は良いのだが、夜、痰が詰り、二時間おきに目が覚める状態が一週間続いたので、再度医者に行き、新たに喉を鎮める薬(アストミン錠10mg)と、念のため、肺炎予防の抗生物質(クラリスロマイシン錠200mg)を処方してもらった。
痰の出はかなり少なくなったが、まだ快癒には至らない。
64.1kg 459歩(西友) 83263 22
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健康
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今朝は新聞休刊日・・・、思はぬ疾病記録となってしまった。
一昨日の夜、急に立ち上がろうとした時、左腰にピリっと激痛がき
た。
ベッドに横になると痛みは収まったが、足を動かすと痛い。
もちろん立ち上がることもできない。
そのまま寝て翌朝(昨日の朝)ベッドから起き上がり、体重計の上に乗ろうとしたが、脇机に支えていた手をどうしても離すことができな
い。
やっとの思いで、壁やステッキの支えでトイレに行き、居間まで移動してパソコンの前に座ることができた。(一時は這って動く始末・・・。)
ひとりでトイレにも行けなくなったら俺の人生も終わりだ・・・、と暗澹たる思い・・・。
とにかく、何かにつかまり立ち上がることができても、手を離して足を前に進める(一時的に片足で体重を支えること。)ができないのだ。
そこで、ステッキを三本目の足としてトイレまで動くことを覚えた。
こうして、昼頃まで何度かトイレを往復しているうちに痛みも少しづつ収まってきたようだ。
昨日は、腰にカイロを当て、午前と午後2時間ぐらいベットに横になり静かにしていたところ、夕方頃にはほぼ自立して動けるようになった。
今朝はほぼ今までどおり起床することができた。
過去にも何回かこんなことがあったが、いつも時間が経つと忘れたように治っていた。
しかし、今回は昨年頃から足腰がめっきり弱くなってきているので、寝たきりにならないように一層気をつけたいと思う。
64.4kg 8歩 8o941 44
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長いこと65.0kgを超えなかった体重が、必死の減食にもかかわらず、最近は
約1kg増え、66.0kgになってしまった。
そこで昨日ホームドクターに聴いたところ、「足がむくんでいる。両足に2kgの水が貯まっている。お腹に脂肪が貯まって太ったのではなく、水分が貯まって体重が増えただけだ。ただちに、塩分を控えなさい、」・・・ということだった。
さっそく、昨夜は「ワタミの宅配食」だけで済ませたところ、夜中に小便が沢山(600g)出て、今朝の体重は64.8kkgとなった。朝晩の体重差は600gなの
で、60.0kgが65.4kgと、とたんに600gも体重が減ったことになる。
医者の言う水分2kgが減って、体重64.0kgになる日が楽しみだ。 |
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前のように一巡する元気はなくなり、手前のベンチで iPadを聴く・・・。
梅雨半ばで涼しく、今日あたりが限界か・・・。
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今朝は新聞休刊日・・・、特に目新しいネタも無いので、最近の健康状態を一応 記載しておく。
いつの間にか齢88となり身体各部の老化はじわじわと進んでいるようだ。
まず足腰だが、昨年あたりから今までのようにスタスタと歩けず、大分ヨタヨタ歩きになってきた。
公園散歩もほとんどせず、買い物などで歩数を稼ぐのがやっとだ。
口の周りや、喉の筋肉も弱ってきたらしく、発音がはっきりしなく、だらしなくよだれを垂らしたり、ちょっとしたことで咳き込むことも多くなってきた。
幸い頭の方は、今のところパソコンのおかげで正常なようだが、人の名前、花の名前などの忘れは、かなりひどくなってきた。
血圧、体重は正常で、運悪くがんにでも罹らなければ、まだしばらく生きそうだ。
64.8kg 3046歩(駅前買物) 65069 49
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