|
今日は ”ロクロクの日” か?と思われますが、ショッポーさまとのコラボで ”ゴハチ” です。
昭和末期には首都圏でよく見られたEF58は浜松、東京、高二などが主で前面窓はHゴム化
されていました。
宮原、米原にかろうじて原型窓車がいたようですが、拝む機会は多くはありませんでした。
原型大窓の43号機は20系時代の 『銀河』 で一度だけ遭遇しています。
EF58 43 東芝(1952年製) 昭和51年8月1日? 東京駅元々は高崎線・上越線用に製造され長岡に新製配置されています。
その後宮原に転属し、昭和53年5月竜華に貸し出されそのまま転属しています。
昭和54年6月と比較的早く廃車になっています。竜華に行っても原型窓、原型ライトで
活躍したのだそうです。
当時は「銀河」は神田方で機関車の付け替えを行っていたようで中線を引き上げる姿です。
当時はどういうわけか?ポケットカメラで撮影しており、いろんな意味で小生も大いに
”反省すべき画像” であります。
|
全体表示
[ リスト ]



こんにちは。
43号機は撮影した事がありません。
ヒサシ付きの上越型でありながら竜華への転属が早かったのですね。
自分もこの10番線の回送線で銀河を撮影した事があります。
2015/6/6(土) 午後 2:35 [ 北鉄局 ]
こんばんは。
TBありがとうございました♪
お互い、寅さんではありませんが”反省の日々”を過ごしているのですね(笑)
それでもやはり羨ましいお写真です。
こちらからも『銀河』の回送をTBさせて頂きますね。
2015/6/6(土) 午後 9:14
> 北鉄局さま
そうですね、やはり関東の人間は”宮原”のカマに遭遇する機会は少なかったですよね。
2015/6/19(金) 午後 9:46 [ tom ]
> ショッポーさま
そうですね。”はんせい〜”です(笑)。右側も切れているし・・・。とりあえず役者が良いので不本意ながらアップさせて頂きました。
TBありがとうございました。
2015/6/19(金) 午後 9:49 [ tom ]