時々 撮りバス

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途中まで行っていた関西私鉄特集です。

阪急、阪神とめぐり南海にやってきました。

南海は何と学生時代以来35年ぶりの訪問です。







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6023F+6027F                       天下茶屋             平成31年2月8日





汐見橋線に乗ったあと、住之江、天下茶屋とやってきました。

予備知識はなかったのですが、古そうなのがやってきました。

南海最古の6000系でした。通勤車なのに片扉がいいですね。

昭和37年からバッド社と提携の上、東急車両が製造したオールステンレス車です。72両、全車現役です。

東急7000や京王3000系とはいとこ同士みたいですね。

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閉じる コメント(6)

ステンレスは錆びない反面、曲線を出す等々加工が難しいんですよね。
東急7000系は直線的なデザインでそれを回避。京王3000系は曲線部分はFRP(強化プラスチック)だったかにすることで回避。対して南海6000系は曲線部分も含めてオールステンレスです。

2019/3/28(木) 午後 5:55 yuu**nga*syasek**uik*nzoku

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> yuu**nga*syasek**uik*nzokuさま
解説ありがとうございます。デザインは凝っていますよね。南海7000よりも残っていることを考えると(長持ちは・・)ステンレスのメリットと思いますが、製造費はどうだったんでしょうね?

2019/4/2(火) 午後 7:26 [ tom ]

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初めまして。
耐久性では鋼鉄製より強く錆が出ないオールステンレスカーのパイオニア的存在でしたが、部品調達が困難(発注先での対応打ち切り)になってきたこと、新車が相次ぎ投入された南海本線、並行する大阪メトロ御堂筋線(中もず以北)、JR阪和線(三国ヶ丘以北)に対して見劣りやサービスの低さが利用者観点で否定できず、今年から新車と引き換えに引退し、2023年には全廃となります。

2019/8/13(火) 午後 4:40 [ SR快速 ]

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お久しぶりにお邪魔致します。
懐かしくて涙が出そうな南海6000系(紅玉世代になると6001形と呼ぶ方がしっくり……)の現況ですか……TT;
もっとも紅玉の覚えている姿は、未だ非冷房で、勿論、銀無垢ぴっかぴかで〜 でしたので(アラウンドセヴンティー;)
青と黄色を塗り付けてしまうと、前から見る限り本線系統の7000番台車の新塗色と、一見紛らわしく見えて(?)、誤乗が起きるんぢゃないかのう〜 と、老婆心(老爺心?)ながら一寸、気になる。
(まあ岸里→岸里玉出までに気付いて降りれば良いだけですが)

しかし、南海の一般車はやっぱり緑系カラーのツートーンが一番(高野線系統のステンレス車は無塗装銀無垢)……と思うのは、オールドfanの感傷でしょうか……?

2019/8/21(水) 午後 11:54 [ 紅玉国光(富山市) ]

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> SR快速さま
解説ありがとうございます。50年よく働きましたね。お金がかかっていそうな車ですが、頑丈なだけに長持ちする・・という感じでしょうかね・・・。

2019/8/22(木) 午前 8:30 [ tom ]

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> 紅玉国光(富山市)さま
関東から訪れるとこの年代の車が全車健在ということに驚きます。やはり、緑・・の方が南海らしいですね!

2019/8/22(木) 午前 8:32 [ tom ]


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