東急バス
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もはや三が日の明治神宮や川崎大師を訪れるほど気力も体力もありません。
東急バスで近所の祥泉院を訪れました(そんなに混雑していません!)。
AO1129(青葉台) PDG−KR234J2(2010年製) 平成30年1月2日 祥泉院昔、東急コーチと言われていた路線が自由が丘、二子玉、鷺沼、市ヶ尾、青葉台付近に存在します。
以前は赤い専用車のノーステップミディが活躍していましたが、いつかJBUS車になってしまいました。
画像は青葉台〜藤が丘を結ぶ青01系統です。
青01系統他路線と一番違うのはフリー降車区間があることです。
昔はデマンド運行などもあったらしいですが、今はフリー降車のみです。
路線図の ”黄色く太く” なっている所がフリー降車区間です。
平成30年1月2日 祥泉院年末年始とも、バス分も鉄分も希薄でしたが、どうにか最低限の部分は保てました。
よき1年となるように祈りたいと思います。
横浜200か3335
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だいたい大きな学校は敷地が広いため駅からは離れていることが多いですね。
桐蔭学園は田園都市線の市ヶ尾駅からだいたい2.5km離れています。
小学生は江田駅から特定車で送迎されています。中高生は市ヶ尾駅から路線車で通学しています。
朝の7時〜9時までの間、1本おきに桐蔭学園直行便が9本運行されています(除日祝)。
NJ1650(虹ヶ丘) QDG−LV290N1(2017年製) 平成30年5月29日 市が尾駅新しいMPはよく見ますが、新しい東急LVはこの界隈ではまだちょっと新鮮です。
乗客は100%桐蔭生ですね。
NJ1650(虹ヶ丘) QDG−LV290N1(2017年製) 平成30年5月29日 市が尾駅いにしえには小生もこの学校を受験したことがありますが、諸般の事情で行きませんでした。
だって、 ”とおいん” だけに駅から ”とお〜いん” んだもん!
川崎200か1639
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東急百貨店のタマプラーザ店でGWに催された 『トレインパーク』 にちょっとだけ顔を出しました。
トレインシュミレーターや模型の運転コーナーなどもありますが、子供たちが中心の企画で
五十男が顔を出すような企画ではありません。
しかしその一角に・・・・、
平成30年5月4日 東急百貨店たまプラーザ店これでも昭和47年〜平成14年までみたいです。
小生は緑の降車ボタンで育った世代なのでこのさらに前です。
”ピンポン” といわずに ”ブー” と鳴っていたボタンが懐かしいです。
平成30年5月4日 東急百貨店たまプラーザ店平成14年、平成16年導入の機種です。
緑のデマンドボタンというのは何でしょうね?
経費削減なんだとは思いますが、新しい方が安っぽくみえるのは小生だけでしょうか?
独断と偏見で言わせて頂けば昭和末期〜平成初期の銀色のボタンが最も好きですね〜!
某氏が話題にしていた”東トウ”などの電略のシールや、ちょっと迷わされた湘南電車のキーホルダー、
583系のタオルなども売られていました(もちろんバスコレも・・・・)。
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