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ずっと気になっていた”超望遠”を買ってしまいました。
SIGMA APO 50−500mm F4.5−6.3 DG OS HSMカタログの定価は19万と高いですが、実際はどうにか手の届く程度です。
2Kgなのでとにかく重いです。家族はひもが切れるんじゃないの?と心配していました。
B8 羽田空港 平成30年2月25日ロールス・ロイス、も判読できます。
羽田空港 平成30年2月25日パイロットの家族なら、わかるかも?・・・ですね。
羽田空港 平成30年2月25日(ここまで3枚はガラス越しです)久しぶりの羽田でしたが、欧州便がやってきて楽しいですね。
とにかく重いので、ブレないようにと、(飛行機が)画面からはみ出さないように訓練が必要みたいです。
バス乗り場 羽田空港 平成30年2月25日通常は思いつかないような、不思議な光景も切り取ることができます。
しかし、本当に撮りたいのは旅客機ではなく・・・・・ですね。
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マイ・コレクション
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実車で "波々塗装” がないとなるとミニカーで探すしかありません。
断捨離の方針ではありますが、ついつい買ってしまいました。願わくば、
北村BUか呉羽MRがよかったですが、致し方ありません。紛れもない ”波々” ブルドッグです。
ふ100(藤沢) P−MP118N(1984年製) 4800円(税込み)三菱ふそうのMP118は昭和55〜59年まで製造されています。
昭和58年まではK規制、昭和59年がP規制です。モデルは最晩年の車輌です。
昭和59年に藤沢に配属、後に綾瀬に移動。その後旭川電気軌道に移籍し一生を終えています。
なおこのブルドッグボデイはB35と呼ばれています。冷房車マークが泣かせます。
ふ100(藤沢) P−MP118N(1984年製) 4800円(税込み)この翌年にはエアロスターが誕生しています。
エアロKのリアはこのブルドッグを踏襲しています。
模型の撮影は難しいですね。
しかしやはりなるべく下から見た方が迫力が出る感じがします。
ライティング、露出、被写界深度。凝り始めるときりがないので適当に行きます。
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”断捨離” といいますね。小生も老い先短いので断捨離を少しずつ実行しています。
実家に大量にあったトミカはほとんど処分しました。
生まれる前くらいの分からあった 『鉄道ファン誌』 や 『鉄道ジャーナル誌』 も数年前に廃棄して
しまいました。
そしてもうこの手のものにはなるべく手を出さないように心がけているのですが、・・・・・・
ついつい買ってしまいました。
130 K−CJM500(1983年製)それは今はなき、北村製作所ボデイのいすゞ車だったからです。
ちょっと1/150だとかなり小さいですね。
老眼の目だときついですが、”いわき行き”みたいですね
130 K−CJM500(1983年製)願わくば、神奈中カラーのBUだとよかったですね。
できれば1/80が希望ですね。
結局のところ、少年時代に乗ったバスを追い求めている、・・・・・という感じですね。
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