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3月8日、安芸高田市高宮町川根の江の川の支流「長瀬川」で、鮭の放流がありました。
二つの水槽には、約21,000匹が元気に泳いでいました。
一つのバケツには、4、50匹が入っていますので、100人が放流するとすれば、一人4,5回バケツを運ぶことになります。
勿論、私もバケツ一杯運んで放流。
この後、稚魚たちは、江の川を下り、日本海・オホーツク海を通り、ベーリング海まで北上した後、放流して4年後、再びこの川に戻ってきますが、その割合は0.3%しかありません。
実際に、遡上してきた鮭のはく製。
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