『今芽旬!』

春粧の候、いかがお過ごしでしょうか?

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毎月1日の日(11月1日)

毎月1日の日は映画の日で1本1000円でみれますが、このチャンスを使うのは半年振りになります。

今回の第一目標は、本日初公開で、総製作費100億円の巨費かけて映画化した歴史スペクタクル『レッドクリフ Part1』。

上映開始までに時間があったので、『P.S.アイラブユー』か『ICHI』で迷いましたが、時間がうまく合った『ICHI』を観ることにしました。

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まず、観たのが『ICHI』。個人的に綾瀬はるかが好きということもあって、時代劇初挑戦の見事な殺陣や三味線に満足。


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観客数はまずまずな感じであったが、作品ユーザーレビューの評価は第98位と意外に低いのには、少し驚きました!

事前の評価は、3.7点。私の評価は4.0点で、好印象。
<『ICHI』>、主題歌=『Will』は、大韓民国大邱広域市出身の女性歌手SunMin(ソンミン、1987年8月4日 )のシングル。


日本を代表する時代劇のダークヒーロー座頭市を、目の不自由な芸者“離れ瞽女”のヒロインとして設定した意欲作。
	
	
監督は『ピンポン』の曽利文彦。ヒロインの市を『僕の彼女はサイボーグ』の綾瀬はるか、彼女と惹(ひ)かれあう侍・十馬を『築地魚河岸三代目』の大沢たかおが演じる。
	
綾瀬はるかのアクション・ヒロインぶりと、映像クリエイターとして名高い曽利監督のビジュアル世界が見どころ。(シネマトゥデイ抜粋) 


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次に見たのが『レッドクリフ Part1』、100億円という製作費に期待して観にきたが、戦闘シーンが延々と続く感じでややうんざり感もあったが、ロマンチックな静の部分もあって、総合的には楽しめました。


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Part1が主に陸の戦いであるとすれば、来年4月に公開予定のPart2では、海上での戦いになるので、次回も楽しみになってきました。

私の評価は4.0点。Part2には更に期待したところです。
<『レッドクリフ Part1』>、 主題歌=「RED CLIFF〜心・戦〜」は、チベット族中国人女性歌手’alan’の日本における6枚目のシングル。


『M:I-2』などの巨匠、ジョン・ウー監督が100億円を投じて作り上げた歴史アクション大作。
	
中国の英雄伝「三国志」を基に、国をかけて戦う男たちの壮大なロマンと、彼らを陰で支える女性たちの姿も浮き彫りにする。
	
才気あふれる軍師を演じるのは『LOVERS』の金城武。彼とともに戦う知将役に『インファナル・アフェア』シリーズのトニー・レオンが好演。
	
2人の偉大な英雄ぶりに目を見張り、華麗で鮮やかなアクションに息をのむ。(シネマトゥデイ抜粋) 

どちらの映画にも出演していたのが、中村獅童であったのが、興味深い。

また、どちらの主題歌も、東南アジア系で、外国籍の女性シンガーが歌っていて、映画の内容と違って、癒し系の楽曲であるのも面白いと思いました。

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