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24節季の『穀雨(こくう)』は、4月20日から5月5日の『立夏(りっか)』までの期間で、田畑の準備が整い、それに合わせて春の雨の降るころ。また、穀物の成長を助ける雨という意味ですが、4月18日の広島市植物公園の桜の様子です。
芝生広場にて
ちょうどこの日はスタンプラリーが開催中で、ポイントにあるスタンプを押して完成すると記念品がもらえます
<Aポイント>
【普賢象 サトザクラ系】
普賢象:葉のように変化しためしべの形を普賢菩薩が乗っている象の鼻の形やキバに見立てて名前がつきました。
<Bポイント>
【八重紅枝垂】
八重紅枝垂:エドヒガンをもとに生まれた桜。木の寿命が長いのが特徴。
<Cポイント>
【カンザン(関山) サトザクラ系とヤマブキ】
関山:花の形がよいことから塩漬けにしたつぼみが桜湯に利用されます。
【一葉 サトザクラ系】
一葉:めしべの下半分が葉のように変化しています。
番外編(スタンプラリーにはありませんでしたが)
【松月 サトザクラ系】 【新珠アラタマ(松前新珠) サトザクラ類】
スタンプを押すポイントは、A〜Fまでありましたが、写真をこれ以上アップすることができませんでした。
ゴールすると、『大変良くできました!』のスタンプがもらえ、記念のボールペンがもらえました 今回、写真をアップする要領が分からず、何度も何度も、エラーが出て、手間がかかりました
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