『今芽旬!』

春粧の候、いかがお過ごしでしょうか?

愛おしい人に捧げたい言葉

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女子サッカー日本代表キャプテン・澤穂希選手が、

決勝の試合後に、現地メディアのインタビューに答えた コメントですっ d(。ゝω・。)


「 We knew that what we were doing here could be about
a little more than just a football tournament.
If winning this makes one person,
someone who lost something or someone or was hurt or
damaged by the events that touched our country,
feel better for even one moment,
then we have really achieved a most special thing.
If it makes everyone happy and joyful and gives them
a reason to cheer after such difficult times,
then we have been successful.
Japan has been hurt and so many lives have been affected.
We can not change that but Japan
is coming back and this was our chance to
represent our nation and show that we never stop working.
This is like a dream to us and
we hope our country shares it with us. 」


「 我々のしていることは、

ただサッカーをするだけではないことを意識してきた。

我々が勝つことにより、何かを失った人、

誰かを失った人、怪我をした人、傷ついた人、

彼らの気持ちが一瞬でも楽になってくれたら、

私達は真に特別な事を成し遂げた事になる。

こんな辛い時期だからこそ、

みんなに少しでも元気や喜びを与える事が出来たら、

それこそが我々の成功となる。

日本は困難に立ち向かい、多くの人々の生活は困窮している。

我々は、それ自体を変えることは出来ないものの、

日本は今復興を頑張っているのだから、

そんな日本の代表として、

復興を決して諦めない気持ちをプレイで見せたかった。

今日、我々にとってはまさに夢のようで有り、

我々の国が、我々と一緒に喜んでくれるとしたら幸いです。 」



昨日、昼休みに携帯から、Twitterを何気に見ていたら、

この記事をリツイートしている方がみえて。。。

今回、情報を得ることが出来たので、

より多くの方に見て頂きたく、Upしました!


米国では美談として報道されているそぅですが、

何故か、日本では報道や掲載がなされておらず。。。 ( ̄▽ ̄;)

折角、日本へ向けた コメントなのに。。

この↑コメントを見て、力の湧く方が沢山おると思うのになっ。。。(>_<。)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a7/5e/mirai_louis_1204/folder/427255/img_427255_62645695_0?20110802011546
この↑穂希チャンのコメントを拝見して、

『流石!穂希チャンやな!』と思った・感ぢたんは、

サッカー好きなら、うちだけやないと思います。

彼女らは本当に苦労して、今までサッカーを続けてきました。

サッカーだけでは食べていけない選手が大半なので、

昼間は仕事(会社員やバイト)、夜間に練習。。。

好きだからやっていることでも、

好きだから…だけで、決して続けていけるものでもありません。

諦めざるを得ないコトも多々あったろうし、

周りの理解・サポートがなければ、正直厳しい・難しいでしょう。。。

ここまでして、彼女らを突き動かすものは何か・・・?と言えば、

やっぱり『サッカーが好きだから・・・』に尽きるんだと思う。

日々努力に努力を重ね、踏ん張ってきた彼女らのサッカー環境が、

この優勝を機に、少しでも良いものになって欲しいですっヽ(*´∀`)ノ

転載元転載元: 叶夢音☆*°

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若さ(青春)の秘訣

「青 春 の 詩(信念と自信と希望を)」サミュエル・ウルマン

青春とは人生の或る期間を言うのではなく、心の様相を言うのだ。

優れた創造力、逞しき意志、炎ゆる情熱、怯懦(きょうだ=いくじのないこと。また、そのさま)を却(しりぞ)ける勇猛心、安易を振り捨てる冒険心、こう言う様相を青春と言うのだ。

年を重ねただけで人は老いない。理想を失う時に初めて老いがくる。
歳月は皮膚のしわを増すが、情熱を失う時に精神はしぼむ。

苦悶や、狐疑(こぎ=相手のことを疑うこと)や、不安、恐怖、失望、こう言うものこそ恰(あたか)も長年月の如く人を老いさせ、精気ある魂をも芥(あくた=ごみ。くず。転じて、つまらないもの)に帰せしめてしまう。

年は七十であろうと、十六であろうと、その胸中に抱き得るものは何か。
曰く驚異への愛慕心、空にきらめく星辰(せいしん=ほし。星座)、その輝きにも似たる
事物や思想に対する欽仰(きんぎょう=尊敬し慕うこと)、事に処する剛毅(ごうぎ)な挑戦、小児(しょうに)の如く求めて止まぬ探求心、人生への歓喜と興味。


     人は信念と共に若く 疑惑と共に老ゆる。

     人は自信と共に若く 失望と共に老ゆる。

     希望ある限り若く  失望と共に老い朽ちる。


大地より、神より、人より、美と喜悦(きえつ)、勇気と壮大、そして
偉力(いりょく)の霊感を受ける限り人の若さは失われない。

これらの霊感が絶え、悲嘆の白雪が人の心の奥までも蔽(おお)いつくし、
皮肉の厚氷(あつしごうり)がこれを固くとざすに至れば、この時にこそ
人は全くに老いて神の憐れみを乞うる他はなくなる。
(「青春の詩」 原作:サミュエル・ウルマン、邦訳:岡田義夫)
この詩は第二次世界大戦後、アメリカの雑誌リーダーズ・ダイジェストに掲載され、連合国総司令官を務めたダグラス・マッカーサー元帥が座右の銘として執務室に掲げたことから、日本でも知られるようになった。

経済界の先に立つ人物の間では古くから有名で、松下幸之助も座右の銘としていたと言われている。

この言葉は、ブログ友の一葉さんのブログで見つけたものです。

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耳の痛い話にこそ! 

ブログ友のみらいさんのブログで見つけた、名言です。
『 耳の痛い話こそ 聞く耳をもて 』
(他人の欠点には片目をつむり、自分への批判は 両耳を そばだてて聴け)

『 耳の痛い話こそ 聞く耳をもて 』


  年をとると、批判や忠告をしてくれる人が少なくなる。

  でも、おせじや ゴマすりを真にうけていたら 「 裸の王様 」。

  だから、わたしは、ほめ言葉ばかり聞かされると不安になるのよ。

  「 ミエさんの舞台、最高だったわ〜 」 「 おしゃべりも面白いし、歌は完璧だし 」

  いやいや、ご厚意は ありがたいけど、できれば 賛辞より 忠告がほしい!

  そうすれば 自分の欠点がわかるし、そこを直せば もっとよくなる。

  厳しい批判は、愛ある教え。 耳にフタをしていたら もったいないわ。

  ま、 「 アンタに言われたかない 」って場合もあるけれど、そこは オトナ。
  
  他人の欠点には片目をつむり、自分への批判は 両耳を そばだてて聴く。

  それくらいの 度量をもちましょ。


              「 可愛い Ba〜Ba ・ 中尾ミエ 」より、抜粋〜

こちらは、別のブログで見つけた記事です。

人を批判することは難しい。度が過ぎれば恨みをかい、何も言わなければ気がつかない。


人に意見してその欠点を直すということは、大慈悲の心であり、ご奉公の最も大切なことである。
しかし、その意見の仕方は大いに苦心しなければならない。人のしたことについて、その善悪を批判することはたやすいことである。
たいていの者は、人が嫌ういいにくいことをいうのが親切だと思っている。
そして、その意見が受け入れられなければ、自分の力ではどうしようもないと思っている。
これでは何の役にも立たない。
人に恥をかかせ、悪口を言うのと同じであり、言う人の気晴らしに過ぎない。

意見は、その人が受け入れてくれるかどうかをよく見分け、互いに親しくなり、こちらの言葉を信頼するように仕向けてからしなければならない。

また趣味のことなどから切り出し、言い方も色々と工夫し、その時期も考え、あるいは手紙や別れの挨拶の時など、自分の失敗を語ったりして、いわずとも思い当たるようにするのがいい。

それにはまず良いところをほめあげ、気持ちが乗ってくるように工夫をし、ちょっと喉が渇いたとき、水を飲むように導き、欠点を直させるのが意見というものである。




誰でも他人から意見されることは好まない。
それは、意見する人と、意見される人との間に優劣の感情が入るからである。
つまり、意見をする者には優越した心理がある。
また、それを誇示し、自己中心的な感情になる。
これが時に他者を見下す姿勢へと一変する。
相手を軽蔑し、高慢にふるまえば、それに比例して反感と憎悪が返ってくる。

他者に対する思いやりと逞しい行動性が必要。相手に恥を欠かせないこと。


今なぜ武士道なのか
現代に活かす「葉隠」100訓  青木照夫著

何があっても、

初優勝目前にして緊張しないことはない。でも、何があっても、プラス思考で乗り切れ。【上田桃子】
プロ3年目の有村智恵(20歳)が単独首位で迎えたプロミス・レディース最終日。

重圧に押しつぶされそうになる心を支えたのが、全米女子オープンを戦う上田桃子からのメールだった。

それに気づいたのは、前夜の午後10時前のベッドに入る直前。「あのメールを見た時はうれしかったし、むこうもスタート前の緊張の中で気遣ってメールしてくれたことにウルルときました」と彼女。

結局、不動裕理の追撃を振り切って、優勝を飾った。

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