『今芽旬!』

春粧の候、いかがお過ごしでしょうか?

花・樹木

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スイセン

スイセンは、ヒガンバナ科の多年草。
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 【ラッパ咲きスイセン(キングアルフレッド?)】





原産地は、地中海沿岸・アジア。平安時代末期に渡来。
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花期は、1〜3月。花の色は、オレンジ・黄色・白。
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 【房咲きスイセン(ゼラニューム?ローレン コースター?)】



黄色いスイセンの花ことばは、『気高さ・感じやすい心・私のもとへ帰ってきて他』
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白いスイセンの花ことばは、『自己愛・うぬぼれ』
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我が家のスイセンは、やっと満開に、
イメージ 6 【柿の木にも、新芽が出てきました】



葉がにらとよく似ていて、誤って食べると中毒症状を起こし、最悪の場合死亡に至るので、注意。
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品種名は、よくわかりません!

我が家の春

さみしかった我が家の庭にも、徐々に蕾を付け、春の暖かさを感じて華やかに花が咲き始めました!
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 【ラッパ水仙】

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 冬の間は地中に眠っていて存在が分かりませんでしたが、10日くらい前からむくむくと茎が伸び、この2,3日前から次々と花を咲かせています。


【ラッパズイセン(ヒガンバナ科の多年草)】
原産地はヨーロッパ、明治末期に渡来。
花言葉は、尊敬、インスピレーション、心遣いなど。:



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 【乙女椿】3月初めには固い蕾を付けていましたが、最近になって一斉に開花しています。
【オトメツバキ(ツバキ科の常緑高木)】
原産地は日本、中国、東南アジア。
花言葉は、完全な愛、完璧な魅力、誇りなど。:






イメージ 4 【馬酔木】園芸用の品種のピンク色のアセビ。3月の初旬には花を付けていたかも知れません。

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高さはまだ20cmくらいの幼い樹木ですが、可愛い花を付けています。
【アセビ(ツツジ科の常緑大型低木)】
原産地は日本、中国。
花言葉は、犠牲、あなたと二人でたびにでましょう。:








イメージ 6 【ツバキ】こちらは、1週間前から蕾が膨らみ、この2、3日前から一斉に咲き始めました!

イメージ 7 侘び寂のあるツバキなので、勝手に侘び助という品種かと調べてみましたが、よく似た品種が多いので、品種は良く分かりません。
【ツバキ赤(ツバキ科の常緑高木)】
原産地は日本、中国、東南アジア。
花言葉は、気取らない優美、気取らない魅力など。:
三次の夏の風物詩、見渡す限りのひまわり畑。転作田を利用した、約5ヘクタールの広大な畑に、100万本以上のひまわりが咲き誇る様子は圧巻です。
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 【三次市君田町藤兼】




7月下旬に開催される「あったかむら川とひまわりまつり」では、川遊び、宝探し、のど自慢大会などのイベントが開催され、まつり期間中は「ヒマワリの持ち帰り」ができます。
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 【「ひまわり取り放題」の看板が】






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イメージ 4 どのヒマワリもたぶん東?を向いています!



ひまわりの名の由来は、太陽の動きにつれてその方向を追うように花が回るといわれたことから。ただしこの動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だけである。

 若いヒマワリの茎の上部の葉は太陽に正対になるように動き、朝には東を向いていたのが夕方には西を向く。日没後はまもなく起きあがり、夜明け前にはふたたび東に向く。
 
 この運動はつぼみを付ける頃まで続くが、つぼみが大きくなり花が開く頃には生長が止まるため動かなくなる。その過程で日中の西への動きがだんだん小さくなるにもかかわらず夜間に東へ戻る動きは変わらないため、完全に開いた花は基本的に東を向いたままほとんど動かない。【ウィキペディア抜粋】

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イメージ 6 赤みがかって見えますが、最初の写真のように、黄色みがかったヒマワリが肉眼では見えました!

イメージ 7「夏休み」という雰囲気。 

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イメージ 9ハナさんも撮っていらしたので、真似してみましたが、ヒマワリもハチも動くので難しい!


イメージ 10 人の横顔に見えませんか?

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 色んな顔?

イメージ 12凛々しい後ろ姿も、気に入っています!



開花する様子を発見!
イメージ 13 蕾?

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 渦巻状の花弁がお目見え!


イメージ 15花弁が開いていく途中。 

イメージ 16 花弁が完全に開いて、がくが後ろに隠れました!



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 この日も猛暑日に近い、暑い日!




イメージ 18 テントの中で食べた「かき氷」が美味しかったです!

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ヒマワリ(向日葵、学名:Helianthus annuus)はキク科の一年草。 
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イメージ 4原産地は北アメリカ。

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 種実を食用や油糧とするため、あるいは花を花卉として観賞するために広く栽培されています。





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 高さ2mくらいまで生長し、夏にかなり大きな黄色の花を咲かせるため、ヒマワリは夏の季語にもされています。





イメージ 6 大きな一つの花のように見えるが頭状花序と呼ばれ、多数の花が集まって一つの花の形を作っているが、これはキク科の植物に見られる特徴です。


イメージ 7和名「向日葵」の由来は、太陽の動きにつれてその方向を追うように花が回るといわれたことから。別名は「日回り」とか「ニチリンソウ(日輪草)」など。 




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 しかしながら、この動きは生長に伴うものであるため、実際に太陽を追って動くのは生長が盛んな若い時期だそうです。






イメージ 9完全に開いた花は基本的に東を向いたままほとんど動かない。(但し、これは茎頂に一つだけ花をつける品種が遮るもののない日光を受けた場合のことであり、多数の花をつけるものや日光を遮るものがある場所では必ずしもこうはならない) 【記事は、ウキペディアより抜粋】








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 8月1日の植物公園では、ヒマワリが背丈以上に育ち、





イメージ 3 来園者たちを迷わしています。  




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勿論、カメラ愛好家にとっても、絶好のターゲットですし、
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連日の猛暑にも負けず、逞しく頑張って咲いている姿には、励まされます!


<ヒマワリの花ことば>
あこがれ・あなたは素敵・熱愛・私はあなただけを見つめる・愛慕・光輝・敬慕・熱情・敬老の日
広島県安芸高田市に、推定樹齢約250年の枝垂れ桜がありますが、今年も元気に花を咲かせてくれていました!
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 【平成22年03月21日撮影】
【胸高胸囲=2.7m、樹高=13m、広島県安芸高田市向原町戸島 玉川氏宅】
イメージ 9 まだ3分咲きでしたが、十分に綺麗でした!【大きく拡大します】

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 真中が樹齢250年の老樹、左はその子供で樹齢約60年。右はどこからかやってきたエドヒガンザクラ。【大きく拡大します】満開を楽しみに!










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 【平成22年03月28日撮影】



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 7分咲きくらいでしょうか?
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イメージ 6 シダレザクラは、満開よりも7分咲きくらいが一番綺麗だと言われています。
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 持ち主の方の優しい心遣いですm(__)m

 





イメージ 1118時30分〜22時頃まで持ち主の方のご厚意で、ライトアップされています。

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まるで花火のように花弁が降り注ぐような錯覚に襲われ、ため息の出るような素晴らしい光景です! 

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イメージ 15 三脚が無かったので、手ぶれがひどく、この感動をうまく伝えられません(泣き)






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 なんとか、この感動を写真で伝えたいと、三脚を借りて再挑戦!【写真は関係ありません】







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 【平成22年03月30日撮影】ちょうど満月がタイミング良く現れてくれて、なんとかここまで写真が撮れましたが、




イメージ 17 【大きく拡大します】





イメージ 18 【大きく拡大します】今度は三脚の調子が悪く、ほとんど失敗作でしたが、中でも見た眼に近い画像をアップしてみました。


少しは、感動をお伝えできたでしょうか?

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