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久しぶりに、「広島ニュージーランド村」(平成2年7月開園)に出かけました。 園内を巡ってくれるバス?汽車?。1回500円? 牧舎には羊や馬やモルモットなとが飼われています。 9ホール一人1300円(クラブあり)+ボール1個100円。 愛犬と自由な戯れが楽しめます。300円 ひつじやウサギなどと直接触れ合うことができます。(無料。ただしえさ代は別) 二人乗りは20分で1000円。 入園料は大人600円。但し、4〜12歳と65歳以上は300円。 こんな素敵なニュージーランド村も、今年の8月末で閉園となります。 今後の予定はまだ決まっていなようですが、市町村で運営管理するなどして、素敵な風景や建物は存続してもらいたいですね。
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ひろしま通
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広島の初夏の到来を告げるゆかた祭り「とうかさん」が6月6日〜8日に行われました。 毎年6月の第1金曜日から3日間、広島市中区三川町の円隆寺とその周辺で行われる夏祭り。 円隆寺の境内に祀られる「稲荷大明神」を「とうかだいみょうじん」と読んだことが、祭りの名の由来。 歴史は古く380余年続いているそうです。 「浴衣の着始め祭り」ともいわれ、この日、広島市内は浴衣姿で賑わいます。 梅雨時期は祭りが少ないため、全国から露天商が集まり、中央通りには約1000店が並ぶそうです。 毎年の人出は約30万人。住吉神社祭り、えびす講と並んで、広島の三大祭の一つに数えられます。 2003(平成15)年から、「とうかさん」をもっと盛り上げようと、市内各所で趣向を凝らしたイベントが展開されます。 また、近隣の映画館やショップでは、浴衣を着ている人だけに割引サービスもあるようです。 【最後は、このブログのPRです^^】 こぼればなし <10日にするからとうかさん?> 円隆寺がもともと武運長久を後利益とする武家のための寺だったことから、1954(昭和29)年までは旧暦の端午の節句に行っていた。 しかし旧暦では年によって1か月近くづれてしまうこともあるため、以後は新暦の6月9・10日になった。 その後、8・9・10日の3日間になったが、この6月10日を含む時期に開催されるので、「とうかさん」だと思っている人が多い。 (週末重視の日程に定められてからは、10日に含まれないこともある)【記事の内容はテキスト『ひろしま通になろう』より抜粋】 |
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「原爆の子の像」は、5月5日の、ちょうど50年前に建立された碑です。 2歳で被爆し、回復を祈って病床で鶴を折り続け、12歳(1956年)で亡くなった佐々木禎子さんの死をきっかけに、原爆で亡くなった子どもたちの霊を慰め平和を築くための像をつくろうという運動(禎子さんが在籍した幟町中から市内の小中高、更には全国へと広がりました)が始まり、国内外からの募金で平和記念公園内に「原爆の子の像」が1958年5月5日に完成しました。 この日も多くの日本人や外国人の方がこの像を訪れていました。 この日も、「平和」って、なんだろうか? と自分に問いかけてみました!
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平清盛が夕日を招き返して1日で切り開いたという伝説のある名勝地”音戸の瀬戸”(幅90m)。 その音戸の瀬戸を一跨ぎする音戸大橋は、呉市の警固屋町と倉橋島の音戸町を結ぶ橋として1961(昭和36)年12月に完成。 日本初の真紅のアーチ型ループ式高架橋で、長さ172メートルです。 |

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平成20年4月12日(土)、公園の堀川沿いの桜は散り始めていましたが、名残惜しむように花見客で賑っていました! クスノキが憩いの場所を演出。 外人さんの男の子は、愛想がよく、可愛かった。 芝生が気持ち良くて、野外スポーツには最高です。 人工の小川が子供たちの遊び場になっています。 この公園は広島城や広島グリーンアリーナ、ひろしま美術館、中央図書館、広島市民球場などに隣接していて、市民の憩いの場所となっています。 この公園は自由広場とも呼ばれ、消防の出初式やイベントの会場など多目的に使用されていますが、 |



