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1月18日(日)、第14回全国都道府県対抗男子駅伝競争大会(=ひろしま男子駅伝)に、47都道府県チームが参加し、2時間18分43秒の大会新で長野が優勝。(2位に兵庫、3位には宮崎、地元広島は、12位) 1月17日(土)、18日(日)、NHK会場では駅伝の応援イベントが盛大に行われていました。 2、6区を中学生、1、4,5区を高校生、3、7区を一般の選手が激走。 ここで、記念撮影ができます。 各都道府県のユニホームは、名産品をイメージしたものも多い。 スタート地点では、選手紹介が大勢の応援者の前で行われ、 熱い声援を受けて 中継点にバスで向かいます。 一方、こちらは、スタート直前のウォーミング中の選手(1区の選手だと思います)たち ここで、彼らのスタートを見守りました! 今年は過去最高の25万人の観客が沿道で応援したそうです 環境に配慮して今年から主催者が配る紙製の小旗が廃止され、児童手作りののぼりや小旗、故郷ののぼりなどが主役となっています。 ★スタートの瞬間は、私のデジカメではうまく撮れないので、動画で撮りました! http://i.yimg.jp/images/videocast/swf/blog.swf?vid=288230376152393440 選手たちがスタートした後のスタート地点 今回は混戦だったので、多くの方が大画面に釘づけ。 試合終了後、県人会の方が味で応援した郷土料理コーナーで見かけた選手たち。 今回、NHK会場では、「優勝チームを予想して投票し、当たれば記念碑がもらえる」という企画があり、 優勝した長野に見事に投票していたので、抽選で3等が当たり、 500円の図書カードをゲットしました!
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趣味のスポーツ
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平成20年11月3日、「第28回ひろしま国際平和マラソン」が、コカ・ウエスト広島スタジアム(広島市西区)を主会場に開催されました。 ゲストランナーに、元五輪ランナー松野明美(40)さんやモデル藤本恵理子(27)さん、広島東洋カープの山中投手(19)、丸外野手(19)を迎え、昨年よりも約1500人多い約8000人の市民ランナー(北海道から沖縄までの小学1年〜84歳)が、1km、5km、10km、車いすの4部門に参加。 大勢のランナーが集まっていますが、待っているのは公開抽選会! 札幌往復ペアチケットやホテルのペア食事券・宿泊券など多数の賞品がありましたが、 今年もダメでした(涙!)
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平成20年10月4日、広島ビッグアーチに、湘南ベルマーレとの試合を見に行ってきました。 試合は、後半21分に途中出場のMF桑田が自身プロ4年目で初のリーグ戦での得点となる先制点。 サポーターらも熱い声援を送ります。 試合後、J2優勝表彰式があり、選手たちがグランドを一周した後、スタンドのサポーターの前での記念撮影がありましたが、
J1復帰の決まった試合後と、J2優勝が決まった試合後に続いて3度目になります。
このときに撮られた記念写真は、この応援カードの Jリーグの鬼武健二チェアマンにJリーグ杯(シャーレ)を手渡されたFW佐藤寿人は「サポーターの前で受け取れてよかった」と、スタンドへ向かって大きく掲げた!(中国新聞) 裏側に印刷される?と思います。 選手をはじめとする関係者の皆さんやサポーターをはじめとする応援した皆さん、お疲れ様でした! これから始まる、天皇杯戦やJ1戦でも、また頑張りましょう! 【広島カープは、この日中日が勝って広島も負けたために、CS進出への夢が惜しくも叶いませんでしたが、昨年に比べても戦力アップしてきているので、来年からオープンする新球場での更なるステップアップを誓いましょう!】 |
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バレーボール女子日本代表は、北京五輪最終予選で最大のライバルだったポーランドとの再戦。日本が何とか競り勝って準々決勝へ前進。(平成20年8月13日) アテネ五輪では5位だった柳本ジャパンは、北京ではメダルを狙う。栗原恵、木村沙織らが注目。 メグ(1984年7月31日生まれ)が生まれた江田島市能美町の風景。 プリンセス・メグへの横断幕が目立っていました! メダル目指して頑張ってほしいですね! |
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川魚が元気に泳ぎ回っています! 平成20年8月3日、日本各地で記録的な猛暑の最中、 今年25年目になる「八幡川リバーマラソン」が開催されました。(日本で唯一川の中を走りタイムを競うユニークな大会)。 準備体操。 最初のスタートは、小学校3・4年生の男子。 194名がエントリー。今回の総参加人数は、約1、100人と過去最高に! 小学校3・4年生の女子。 女の子でもそばで見ると迫力があります。 ゴールを目指して、ひたすら走ります! 力尽きて、ゴール直後に倒れる人も、 3位までに入賞すれば、プラカードが、 地元ケーブルTV局のインタビューも、 この日は、満潮の潮位の関係で水嵩が増し、腰まで水位がある場所もあって、距離が短縮された種目もあるほど、やや過酷なレースとなったようです。 レース後は、疲れてぐったりする人も 一方で、トロフィーや賞品をゲットする人も、 私も、この台の上で、Vサインをしたいです^^
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