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広島に住んでいながら、尾道ラーメンとしては1、2番との評判の高い「朱華園」で食べたことがありませんでしたが、やっと今回念願が叶ないました!
2年前に探し求めて店の前まで初めて行きましたが、3時ごろに行ったのにもかかわらず、売れ切れでお店の中に入ることさえできませんでした!
11時開店でしたが、この日並んだのが11時30分。
カウンター席に並んだのが12時過ぎ。【水はセルフ。シンプルなテーブルです】
昭和59年に開業した店内は、今も綺麗にされています。
そして、この日のお目当ては、やはり「中華そば(600円と値上げなし)」
熱々の濃厚なスープに大きめの背脂の塊が浮いていても、素朴な醤油味なのであっさりとしていて、行列ができるのも納得しました!
メニューは、これ以外にチャーシューなど数が少ないですが、千光寺山ロープウェイの山麓駅から徒歩1分と近くなので、観光の折には是非再訪したいと思います。
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美味しい店(安くて!)
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松江尾道ハイウエイの部分開通のプリイベントに参加した帰り、10km以上歩いたり走ったりしたので、3時過ぎには小腹がすいていたので
エントランスの中に入ると、まず華やかな竹細工製品の展示販売コーナーが迎えてくれました!
木芸、陶芸、煤竹などの展示がずらりと並んでいて、ちょっと気になった人形。「みらさか竹工房」のHP http://www.takekobo.com/entrance.html
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先週、尾道ラーメンを食べてみたいと言われた米国在住の苺さんのリクエストに応えてご紹介したかったのですが、広島県の名物ラーメンにもかかわらず食べたことが無かった(記憶にない)ので、広島市内にあるラーメン店で早速調査しに行ってきました。 <尾道ラーメンの歴史> 1928年、中国福建省から来日し、尾道市内の製麺所で住み込みで働いていた人物が作り始めたことが元と言われている。 1947年頃には屋台が出現、間もなく店舗を構えた。それまでは尾道ラーメンという用語はほとんど使われておらず、単に「中華そば」と呼んでいた。 しかし1988年の山陽新幹線新尾道駅開業や大林宣彦監督の尾道三部作の人気などで尾道の観光客が増大すると、いくつかの老舗店舗が注目され、行列が出来るようになる。 この人気から1990年代頃には、お土産用途の箱入りの尾道ラーメンが登場しマスメディアに取り上げられるなどし、全国区となった。【尾道ラーメン by フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』】 【コメント】 どのように美味しいのかコメントできませんでした! 本場は、やはり尾道なので、もう少し調査する必要がありそうです! また、通信販売や箱入りの尾道ラーメンもあるので、そちらも要検討です! ★★尾道ラーメンに関する情報がありましたら、なんでも結構ですので、書き込みをお願いたします!★★
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ちょっと皮肉ですが、原爆ドーム(しかも、爆心地)のすぐそばで、ハワイ料理やアメリカ料理が楽しめる、ハワイムード満点のお店ですが、気に入ったのでご紹介します! 場所は、原爆ドームのすぐ近くですが、分かりにくいので知らない方も多いと思います! 〒730-0051広島市中区大手町1-4-27 栗川ビル1FTEL:082-249-1787 で地図検索してみてください! |
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平成20年11月23日、広島市中区県立美術館に、縮景園の紅葉を観る目的でいきました。 入口では、菊がお迎え そして、”国宝を創った男”六角紫水(ろっかくしすい)が迎えてくれます。11月18日〜来年の1月12日まで「六角紫水展」が開催されていましたので、縮景園の紅葉を見た後、覗いてみることにしました。 <六角紫水> 明治維新後の欧化政策などにより日本の伝統的文化財は存亡の危機に瀕していましたが、これらの文化財を調査・保存し、国宝指定にするための古社寺保存法のもと、中尊寺を皮切りに、厳島神社や三徳山三仏寺など、岡倉天心らとともに全国を奔走した一人に、若き日の漆芸家・六角紫水がいました。 六角紫水(慶応3(1867)年〜昭和25(1950)年)は、現在の広島県江田島市大柿町に生まれ、東京美術学校美術工芸科漆工部を第1期生として卒業して以来、東京美術学校教授、芸実院会員などを歴任し、我が国の近代漆芸史に大きな足跡を残しています。 本展では、六角紫水の代表作を初めとし、関連する作品・資料約200点を展示し、その業績を総合的に紹介しています。 蒔絵など眩いばかりの芸術品を鑑賞した後、広電の白島線に乗り、八丁堀に戻ってきました。早くもクリスマスムードで賑やかです! 久しぶりの、「ディプレミア(ダイヤモンドカフェ)」も、クリスマスムードいっぱいでした。 お店の中では、ツリーも迎えてくれます。 抽選でジュエリーボックスが当たります! こちらはクリスマス限定商品(ハートと一粒大のダイヤの2連タイプネックレスが¥90,000!)です。先着ご予約10名のお客様に、特別にイスラエルワイン(写真右)がプレゼントされます。 【イスラエルワインはとても貴重なワインだそうですので、クリスマスに乾杯を・・・】 緑、白、琥珀色の電球4万個で彩る高さ15mの巨大クリスマスツリーが21日から登場(点灯時間は、10:00〜24:00)して、クリスマスムード満点。大型スクリーンでは、紅白初出場が決まった広島出身の女性3人組ダンスグループ「パフューム(Perfume)」が写しだされ、華やかさを演出していました。 ところで、クリスマス(英語: Christmas, Χmas)とは、イエス・キリストの降誕(誕生)を祝うキリスト教の記念日・祭日で、12月25日がこれに当たると言われていますが、新約聖書には誕生日についての記述がないが、羊飼いが誕生を祝ったあと夜中の見張りに戻ったとあり、羊を野放しにするのは4月から9月の間で、冬の寒い時期には小屋に入れて外に出さない事から、夜中の羊の見張りを行う4月から9月までの間とする説や、10月1日か2日、9月15日などの諸説があるようです。
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