自然観察

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アキノカラマツ・・・季節外れの線香花火のようです
イメージ 1
 
クサギの実
イメージ 2
 
ニホンミツバチ
イメージ 3
信州行の次の地点は「東御市新張」の田んぼ!
前にご紹介したところです^^
 
ミヤマアカネ
イメージ 1この田んぼで新たにミヤマアカネが加わりました。翅は擦れてボロボロですが・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イトトンボ科の1種の幼虫(やご)
イメージ 2正体は分かりませんでした
 
でも緑色で撮っても綺麗です^^
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コシマゲンゴロウ
イメージ 3この間とは違うゲンゴロウです。たくさん50匹以上はいましたよ。溺れたノシメトンボに10匹くらいはたかっておりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
トビ
イメージ 4上空にはトビが3羽飛んでいました。喧嘩をしたり、高く舞い上がったり、しばらく眺めました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ゲンノショウコ
イメージ 5田んぼの脇の耕作放棄地に生えていたゲンノショウコの白花タイプです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヒメアカタテハ
イメージ 6同じ所でヒメアカタテハも飛んでいました
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
当日、9月23日に観察した生き物は
両生類でトウキョウダルマガエル、アマガエル
野鳥はトビ、モズ
昆虫でミズカマキリ、コシマゲンゴロウ、コガムシ、ガムシの一種、ヒメアカタテハ、スジグロシロチョウ、クリシギゾウムシ、クルマバッタモドキ、キイロスズメバチ、ミヤマアカネ、ノシメトンボ、アキアカネ、ツノアオカメムシ、オオトビサシガメ、モンキチョウでした^^この田んぼとその周りで確認した動物は前回と合わせるとなんと37種です
 
 
 
 
 
 
信州へまたまた1泊2日で行ってきました^^
イメージ 1
高峰高原ホテル駐車場から長野方面を向いて
 
高峰高原ホテルから上田・長野方面を見て見ようとしたら、雲海が広がっていました^^思わず撮りました♪
 
イメージ 2
高峰高原から湯の丸山を見たところ、やはり少しガスっていますね〜岩肌が見えているところはコマクサ群生地です。
 
ノアザミ
イメージ 3
高峰高原は花が少なかったですね。その中で目立っていたのはノアザミです。綺麗な色をしています^^
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
不明の花 ⇒ヤマハハコ
 
イメージ 4あと目に付いたのはこの花です。良く見るとドライフラワー状態?調べてみたけれど良く分かりませんでした;;どなたかお分かりになる方がいらっしゃれば教えてくださいませm
(_ _)m
kenzさんに「ヤマハハコ」と教えていただきました。kenzさん、ありがとうございますm(_ _)m
 
 
 
 
 
 
次回は虫君たちです^^
さて千葉県印西市草深・草深の森のつづきです^^
 
ヤマトシリアゲ
イメージ 1ヤマトシリアゲも秋に多い黄色タイプばかりでした結構個体数も多かったですよ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イチモンジチョウ
イメージ 2薄暗い林内ですが、日だまりにはイチモンジチョウが飛んでいました♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
マユタテアカネ♂
イメージ 3
赤いべべ着ているのはマユタテアカネ君です。この赤さが素敵です。お尻が上を向いているのもマユタテアカネの♂の特徴です。
 
 
 
 
 
 
 
 
マイコアカネ
イメージ 4マユタテの♀か〜とスルーしかかって、「!、違う!舞妓さんどした〜」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヒグラシ♀とセミヤドリガの幼虫
イメージ 5が目の前から飛んできました。なんか白っぽいな〜、あ、ひょっとして〜!
と後を追いかけて見るとやはり「セミヤドリガの幼虫」がヒグラシの♀に寄生していました。
 
 
 
 
 
 
 
ワレモコウ
イメージ 6森のお隣の湿地にはワレモコウがありました^^
私の大好きな花の一つです♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ヒレタゴボウ
イメージ 7メマツヨイグサと同定しアップしましたが、kenzさんのご指摘で「ヒレタゴボウ」と訂正いたします。帰化植物。
Kenzさんに感謝いたしますm(_ _)m
 
 
 
 
 
 
 
テングダケダマシ(幼菌)?
イメージ 8キノコの安価な図鑑で「テングダケダマシ」としましたが、確証は持てません。
キノコは(も!?)難しいです;;
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
当日(9月14日)観察した生き物
野鳥:オオタカ、キジバト(鳴き声)
爬虫類:ニホントカゲ(幼体)、カナヘビ(幼体)
クモ:ジョロウグモ、ナガコガネグモ、デーニッツハエトリ、マミジロハエトリ
昆虫類:オオヒラタシデムシ、コアオハナムグリ、カサハラハムシ、ナミテントウ、コバネイナゴ、ショウリョウバッタ、ヤブキリ、クルマバッタモドキ、ヒシバッタ、イチモンジチョウ、ナガサキアゲハ、ムラサキシジミ、キタテハ、クロコノマチョウ(夏型)、マルカメムシ、ホソヘリカメムシ、ホシハラビロヘリカメムシ、ヨコヅナサシガメ(3令幼虫)、エサキモンキツノカメムシ、オオヨコバイ、ノシメトンボ、アキアカネ、マイコアカネ、マユタテアカネ、ウスバキトンボ、オオスズメバチ、コガタスズメバチ、シロオビベッコウハナアブ、キイロホソガガンボ、ヤマトシリアゲ、ヒグラシ、ツクツクホウシ(鳴き声)、アブラゼミ(鳴き声)
 
でした〜^^
千葉県市川市「じゅんさい池公園」に行って見ました♪
 
ショウリョウバッタ
イメージ 1足元から元気に飛び出したのはショウリョウバッタです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
アカスジキンカメムシ終令幼虫
イメージ 2おなじみのアカスジキンカメムシの幼虫です。ここでは個体数が多いですね。成虫はめったに目撃できませんが
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ホソヘリカメムシ
イメージ 3ホソヘリカメムシも太陽がまぶしそうにしていますね^^
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ふと池の端っこを見ると、翅が傷んでいるウチワヤンマを目撃しました。市川市では珍しい部類に入ります♪
ウチワヤンマ
イメージ 4この暑い夏を懸命に生きたのでしょうね〜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなことを考えながら周りを見て見ると、秋の気配がしてきました。
もうじき夏から秋へ選手交代です。
 
イメージ 5ちょっと」だけ色づくなんてセンスのいいモミジ君ですね
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 6秋からの贈り物はまだちょっと早いなぁ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 7夏が過ぎて行くな〜なんて考えていたら、セミの抜け殻もさみしく見えてきました

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