とりけらのアウトドア&ミュージック日記

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老眼なんて笑い飛ばせ
老眼あるあるだぁ
その2
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フリースのセーターのファスナーを締めようとしたが
何回やってもうまくハマらない!
数分後気が付いた!
セーターのと、上に着ていたベストのファスナーを
無理やり合わせて締めようとしていた。

※これって老眼の問題か?
はたまた、脳の機能の問題か?
誰か教えて('◇')ゞ

でも強引に引っ張ったら途中までは上がったヨ💦

※ファスナーとジッパーとチャックは同じものです(笑)

に関するトラブルが急に増えたような気がする!
視力だけが自慢だったのだけれど(笑)
自慢の種が最近怪しくなり・・・
しかし、ここは素直に「老い」を受け止めつつ
笑い飛ばす作戦で行こうということにした(すでに笑)

老眼なんて笑い飛ばせ
老眼あるあるだっ
その1
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ダイヤル式の自転車のカギを掛けたら
数字が見えなくて・・・
カギが開けられなくなってしまった!

数字が小さすぎて
暗いところではみんな同じに見えちゃうのよね。
数分間カギと闘ったが・・・
しょうがないので
老眼鏡を取り出して
自転車のライトで照らして
やっと開けられたぁ。

もう少し大きな数字にしてくれい!
たのむぜ(◎_◎;)


昨年の秋に続いて2回目の宝篋山!
遅い時間に家を出ても午後には帰ってくることができる
手ごろな山を検討したのだけれど・・・・
筑波山は、ちょうど「梅まつり」が始まったところで混む!
先日の官ノ倉山周辺(小川町)では、ちと工夫がたりない!
秩父まで足を延ばすと往復に時間がかかるし!
ということで、何と言ってもアクセスが便利なここでしょっ(^_-)-☆
今回は東北道から圏央道経由で出かけてみました!
埼玉県からも意外にアクセスは良好ですよ〜
圏央道からくる道中の北条に、つくば道と呼ばれる素敵な街並みも見もの!

茨城県つくば市
宝篋山(ほうきょうさん)
今回は北条大池〜山口コース(1)〜山頂〜新寺コース〜北条大池

2019年2月18日(月)午前11時〜午後1時 Canon IXY430F

下の地図をダウンロードできます
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東北道浦和インター → 久喜白岡JCT → 常総IC → 294号 → 125号 → 138号 → 現地
通常は、さいたま市の自宅から東京外環道 → 三郷JCT → 常磐道 → 土浦北IC → 125号 と
コース取りをするのですが、あいにくこの日は外環道が事故渋滞だったためあえて、圏央道を利用。
東北道を利用しやすい環境なら、圏央道の利用をお勧めします。 

▼北条池近くの平沢官衛遺跡の駐車場を利用
つくば市平沢778−3
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▼案内所のトイレとマップを期待して行ったら月曜休館日(-_-;)
トイレは池の下の、野球場脇の公園にあるものを利用しました。
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▼案内所近くの北条大池がスタート地点
池の背後になだらかな宝篋山の全景 午前11:30頃
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北条池の先のつくば市研修センターの前を宝篋山に向けて走る!
しばらくは舗装道路を走ることになります(;'∀')
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緩やかに登っていくと小さな墓地が現れ分岐点に 午前11:45頃
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今日は山口コース1を登って、帰路に山口コース2と
新寺コースを利用することにしました。
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途中もコース案内の道標が充実しています。
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奥まった人家の横から山道に入っていきます。 午前11:50頃
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途中人工林の中の休憩ベンチがあったり・・・・
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このあたりは、ヒノキの植林なので、
スギ花粉症のランナーには優しいね!
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山口コース(2)の分岐点。 午後12:00頃
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このあたりの植林地もあまり手入れが
行き届いていない印象だけれど・・・
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途中、小さな沢を渡ったり・・・  午後12:15頃
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ちょろちょろ流れる水場があったり・・・
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つくば万博のモニュメントが建っていたり・・・
う〜ん懐かしい!何年前だぁ? 午後12:30頃
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徐々に高度を稼いで行くと・・・
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あっという間に、山頂に飛び出したぁ(笑)
このコースだと、あまり急斜面はないので、頑張れば
ほぼ走ることができるのではないかなぁ(健脚の方は)
午後12:38頃 北条大池より約68分でした。
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相変わらず、つくば山がきれいに見えるねぇ!
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ちょっとズームしてみましたぁ(^^)/
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平日だというのに、さすがに人気の山だけに
多くのハイカーが休憩しておりましたぁ
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宝篋山という名前の由来になった立派な宝篋が建っています!
この日は暖かかったので珍しく山頂で、コンビニで買ってきた
餡デニッシュとクリームパンで昼食休憩を25分間もとってしまった(笑)
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下りは、山口コース(2)を経由して新寺コースに入ります。
急な斜面を一気に下っていきますが。日当たりの良い斜面は
至る所イノシシによると思われる掘り返しがありました。
下山開始 午後1:05頃
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しばらく下ると山口コース(2)の分岐点です。午後13:09頃
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こんな感じの下りが続きます。
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さらに新寺コースの分岐が現れます。
山口コース(2)と新寺コースは、利用者も少ないようで
落ち葉が積もっていたり、コースが狭かったりします。
午後13:18頃
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ルートを外れたり、落ち葉の下の石に足を取られたり
しないように注意して下りましょう。
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植林地に入り明るくなってきたらもうすぐ舗装路に出ます。
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新寺コースの山道の入り口に飛び出します。午後13:29頃
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すぐ先には民家の立派な蔵がありました。
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この後は舗装路をほぼ等高線にそって北上します。
さすがつくば市、マンホールもご覧の通り(笑)
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大きな農業用ため池が出てきたらもうすぐ
山口コース(1)に合流です。
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往路で見かけた分岐点の墓地をのぞいたら
素敵な石仏が並んでいました。
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これはどなたさんなのだろう?エンマ大王?(笑)
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再び北条大池近くの平沢官衛遺跡に戻ってきました。
 午後13:48頃 山頂より約43分でした。
本当はもうひと往復しておきたいところでしたが
この日は、5時に歯医者の予約があったので急いで帰宅!
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駐車場の角にはこんな看板が!
ハイシーズンや週末は駐車場も混雑するので
ハイカーは奥の駐車場へということのようです。
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案内所の横に出ていた看板です。色あせて見にくいのですが
近くの街並みが素敵なので、今度ゆっくりとめぐりたいと思いました。
ついにやって来ました(笑)川口ブルワリーです。
なかなか訪ねる機会がなく、今日は、以前の職場の同僚が
出演する、青木フィルハーモニー(吹奏楽団)の定期演奏会の帰り
ついにそのチャンス到来と一人でやって来ました(笑)
友達がいないのね〜(^_^;)

川口ブルワリー
川口の地ビールを飲ませてくれる
素敵なお店

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川口御成道エール 680円 
クリームチーズの川口麦みそ漬け(クラッカーお替り自由)480円

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トマトとシラスのアヒージョ 680円

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荒川サンセット IPA ハーフサイズ 480円


最初は、川口御成道エール
レギュラーサイズ330m l

おつまみは、クリームチーズと川口麦味噌漬け、川口は知る人ぞ知る味噌の産地だったのだ。

二杯目は、
荒川サンセットIPA
つまみは、
トマトとシラスのアヒージョ
これも美味しい!

さてと
次は、キューポラスタウトで仕上げかなぁ?!

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キューポラスタウト ハーフサイズ 480円

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あはは、やっぱりスタウトで仕上げです!飲みやすいスタウトでした!
つまみのクラッカーが
無料で追加できるので残さないよう三枚貰いました(笑)

地方の地ビールも!

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こりゃぁやめられません(^^)/


川口市幸町2−2−16
フジマルシェルビル103
048−280−6130

営業時間
月〜金 16:00〜22:00
金祝前 16:00〜23:00
土曜日 11:30〜23:00
日 祝 11:30〜22:00

定休日

JR川口駅より徒歩5分

CD掘り出しモンじゃなくて
LP掘り出しモンでしたぁ!
だいぶ前にさいたま市内某Hオフ店で100円で発掘!

クリップス指揮 ウィーン音楽祭管弦楽団
「シュトラウス・コンサート」
美しき青きドナウ
ヨハン・シュトラウス・名曲集
コンサート・ホール・ソサエティ盤LP
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レースをあしらった、実におしゃれなジャケットで印象的!

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収録曲目は次の内容
「クリップス・エディション」CD23枚組!に入っている、
ウィーンフィルとの録音とは別物だ。
オケがウィーンフィルではという人もいるけれど
どうやら違うらしい、ウィーン祝祭管弦楽団と
表記してあるケースも。モノラル録音。
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紙ジャケットも少しカビが出ていて、アルコールで拭き取ったりしたけど
盤面も少々汚れていて、いつもの通り風呂場で洗浄(笑)
再生してみると、ノイズが少々多いけど何度か聴いていけば落ち着くかなぁ?
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ヨーゼフ・クリップスは、ウィーン生まれの指揮者で、
ナチスに追われてウィーンを離れますが、戦後は復帰して
ウィーンの音楽復興の員として活躍しています。

デッカ、フィリップス、EMI、リーダーズダイジェスト、
コンサートホールソサイティなどに、
シューベルト、モーツァルト、ハイドン、ベートーヴェン、ブラームス、
メンデルスゾーン、シューマン、チャイコフスキー、
シュトラウスなどの録音を遺しています。

このレコードでは、ウィーンっ子らしい
飾らない、自然で流れの良い、楽しい演奏をしてくれています。


ヨハン・シュトラウス 作曲 「美しき青きドナウ」
ヨーゼフ・クリップス指揮 ウィーンフィル(多分)



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