とりけらのアウトドア&ミュージック日記

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ランニング<話題・グッズ>

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彩湖は秋模様の巻

先週カメの水槽の水交換で重いバケツを運んでいたら
また腰を痛めてしまって整形外科へ(*´з`)
今日は久しぶりの彩湖ラン
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ちょうどコスモスがきれいに咲いていましたよ

しばらく楽しめそう




























   すすきの穂もきれいに輝いていました!
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オリンピックのボート会場問題で何かと話題になっている彩湖ですが(笑)

今日は「さいたま30k」
(さいたま30きろ)という
フルマラソンに向けての30km走り込みレースがあったみたいで夕方は片付けをしていました

芝生で盛り上がっているおじさんランナーのグループもいましたが何時間呑んでいるのかな??(笑)



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心配された北風もそれほどではなくて

暑いくらいだったけど

ランナーや遊びに来た人たちには良かったねぇ

写真:通称カマキリ公園









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彩湖のコイにエサをあげているおじさんたちがいたので見ていたら

ユリカモメにエサをとられないように長い枝を振り回していた

そんなにコイが好きなのかな

少しユリカモメがかわいそうになった(笑)






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陽を浴びて
ススキの原っぱがキラキラ輝いて とてもきれいだった

秋はいいなぁ

楽しく走ることができるものね























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100円均一のダイソー製ウエストポーチの飾り用に
アイロン・プリントを使ってみました
これがなかなか面白い!

100円均一ダイソーの
目じるしをつけよう
シールワッペン・シリーズ
トリケラトプス大2個入/小5個入 各108円

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このシリーズはトリケラトプス以外に別の恐竜やロケット・自動車などこどもが喜びそうな図柄が何種類かありました

トリケラトプスもご覧の通り
結構丁寧な刺繍で作られていて安っぽさはありませんね

大きな図柄の方はパッケージに2個

小さい図柄は5個入っていますので用途により使い分けができました



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こちらは小さい方です

あはははっ
なかなか楽しいね













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早速ウエストポーチにつけてみることにしました

アイロンで圧着できますので
お手軽ですが上手くつけることができるかな

アイロンの温度は150〜
200℃ということで
我が家のアイロンでは「毛・ウール」の温度を指定しました

つけたいところにワッペンを置いて 木綿のあて布をして 上から両手でアイロンを押し付けます 20秒ほど押し当ててみましたがチト端がういていましたのでもう一度

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念のため裏側からも圧着してみました

すると結構しっかりくっついています よしよし

次に昔ダイソーで手に入れたランニング用のキャップのつばにつけてみることにしました

これなら失敗してもダメージは少ないですからね

こちらも表から圧着
2〜3回やったらしっかりつきましたぁ


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これで安心しましたので
他のキャップにも!

ナイキのランニング用キャップにもつけちゃいました

こうなると止まらなくなります

次は何につけちゃおうか??

そうだこれだ!







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トレイルラン用のザックの背面につけてしまいました

こちらは生地も薄くて
はっ水加工がしてあるので
ちょっと無理かな?

1度目うまくつきません
諦めずに2度3度やってみたら・・・ つきましたぁ

ということで今回はウエストポーチ キャップ トレランザック に トリケラワッペンがつきました


   あっちも こっちも みんな トリケラトプス ですっ  
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  このワッペンをトレイルやロードで見つけたら 
  「トリケラだぁ」と声をかけてくださいネ (笑)
  皆さんもお気に入りのワッペンを見つけて くっつけちゃいましょう!

  これもともとは
  子どもが自分の持ち物間違えないような 
  目じるしなんだけどねっ 


<追伸記事:更新2016年10月10日>

本日ウエストポーチにスマホを入れて
ヘッドホンで音楽を聴きながら
庭木の剪定をしていたとき
枝先でワッペンこすったらはがれてしまった
う〜ん意外にもろいなぁ(笑)
縫わないとダメかも (゚Д゚;)

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お待たせしました 
100円均一のダイソーで掘り出してきました
ウエスト・ポーチです

Stretchable
Waist Pouch
のびるウエストポーチ
500mlのペットボトルが入る!

  ※この商品は150円商品ですよ〜
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イメージ 2
このウエストポーチは
名前の通り「のびる」というのがコンセプト

しかも今回の商品は
500mlのペットボトルが入りますよというのだ

前回のは350mlが入るという売りだったけどね

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ではというので
実際に500mLのペットボトルを入れてみましたぁ

すると結果は・・・・






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おめでとうございます
見事I一本はいりました

みなさんにご注意いただきたいのは
この伸び〜る素材は一方向にしか伸びない

<写真:ポーチ表側>


イメージ 5 
伸びるのは横方向のみ(太ることはできますがポーチの長さが変わるわけじゃない)

しかも伸縮するのは表側の素材のみ

裏はいたって普通の素材なのだ

<写真:ポーチ裏側>

 以前ご紹介した伸びるウエストポーチと比較してみました
 写真上:今回の「のびるウエストポーチ」 下:前回紹介したポーチ 
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 一見して今回の方が大きいことが分かりますね
 しかし使用可能な胴回りというかウエストはベルトの長さを一番短く絞ったとしても 今回が82cm 前回はさらに長くて83cm!!(゚Д゚;)
つまりウエストが82cm以上の人しか使えない?!(着衣のサイズです)
これではメタボのおじさんしか(おばさんも気にしなければ大丈夫)使えないということになってしまう  うーん何考えているダイソーさん

さらに前回に比べて今回はベルトの幅が短い(細い)のだ
容量は増えたけど その分の重さを支えるベルトが細くなったのでは
お腹に食い込んでしまう(笑)

実際の使い勝手は分からないので 今度のランの時に使ってみようと思う

<追伸記事:2016.10.09更新>
スマホを入れて走ってみた
楽勝でポーチに収まりましたぁ
走ってみたら意外にポーチ本体は揺れません
しかし やはりベルトの長さが最短にしてちょうど良い感じ
おじさんの脂肪肝ウェストでちょうど良いということだと
女性はもちろんウエストの細い男性にはベルトが
長すぎるということになりますね 

※こちらもご検討下さい

    ベルトに伸縮性を持たせて、お腹への食い込みをなくします!
    ランニング中にベルトが緩んじゃうとか
    強く締めすぎてベルトが食い込んでいやだ
    という方はぜひご覧ください!

 2012年12月27日掲載

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100円均一のお店ダイソーで
バッグなどを置いてあるコーナーをチェック
ありましたぁ!掘り出しモンだっ

ランニングに使えそうだぁ 超便利

ダイソー製 2ポケット
薄型ウエストポーチ 税込108円
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本体:ポリエステル/ベルト:ポリプロピレン

イメージ 2今回掘り出した製品の良いところは次のポイントです!

①ベルトサイズが短くなり
使用可ウエスト約60cm〜96.5cmになったこと

②ベルトの素材が伸縮性のあるゴムになったこと

③ウエストポーチ自体が手ごろな広さの2ポケットになったこと





イメージ 3ベルトは幅広のゴム紐になり伸縮性があるために身体に密着し揺れを少なくします ベルトの留め具も本体脇に持ってきたのでお腹の辺りに固い接続部が来るのを避けることができました(スゴイゾ!ダイソー)
手前の小さいポケットでもスマホ(torikeraのは14×7×1.2cm位です)が丁度入ってしまいます
大きいポケットにも小さなタオルや小銭入れなど色々入れることができそうです
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ポケットの中は何もしていません(笑)
そのまんまですっ
よって自分で工夫ができます
裏側の生地も同じですので どちらにしても汗や雨で中のものが濡れないよう小型ビニールのチャック付きのものなどを利用して防水しておきましょう
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※最後に色は黒・紺・グレー?(微妙な色でした)の3色が売り場にありました
 デザインはとてもシンプルで飾り気がありませんから
 次回紹介するダイソー製アイロンプリント(大2枚付き/小5枚付き各108円)などで
 ワンポイントのオシャレをするなんて言うのもありですよ

 まだ使用テストをしていませんが 念のため色おちに注意してお気に入りのTシャツから
 始めないことをおススメしますね(^▽^;)

<追加・記事2016.10.05更新>

しかし さすがにこの商品デザインがつまらないので
同じくダイソーで売っていたアイロン・ワッペンを買ってきて
ワンポイントでつけてみることにした

イメージ 7ワッペンに手が出たのはもちろんトリケラトプスのデザインだったからだけど
いやぁ嬉しいですネ
これは楽しい色々使えそうですよ

ワッペンは大と小があって
大は2枚、小は5枚入りで
税込108円です

詳細は別の記事で改めて紹介します!
とりあえずウエストポーチに大「トリケラトプス」を貼ってみましたぁ!!!


  ★じゃじゃ〜ん!! どうですどうです なかなかのモンでしょう? (^▽^;)
   ワッペン(大)代金を入れると 一つ162円になっちゃうのだけれど 
   あはははっ それでもスゴイ コスパですよねぇ〜  
   ウエストベルトのゴムが1年もつか?そこが心配ですが お試し下さい
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<追加・記事2016.10.09更新>
先日このウエストポーチをつけて走ってみました
実践レポです(笑)

スマホとそのケース 家の鍵 を小さいポケットに入れて走りました

ベルトのゴムは予想通りバッチリで
ポーチが腰に密着して固定されるので安定し良好です
密着度合も長さを調節することができます

ただし意外に気になったのが
ベルトとポーチ本体の固定カ所です

ポーチの上の方に単純に留めてあるので
上下に揺れたときにパタパタとポーチの下の方が浮いてしまいます

またベルトが固定された箇所の上の方も何となく丸まっていきます
特に大きな荷物を入れたときなど顕著になると予想されます

なるほどこれは使ってみないと分からないでしょう

結論からいうと
あまり厚みのあるものや重いモノを入れるのは止めた方がよろしい
しかし値段を考えれば なかなかどうしてコスパの高い商品
特に荷物は少ないけどポーチが揺れるのはやだ! という方にはおススメですっ

※ダイソー製品は 店舗に在庫があるとは限りません
また取り寄せなどの対応はできないかもしれませんね
あればラッキーと考えて 無くなる前に購入してしまうことを
おすすめいたします 健闘を祈っております 


※こちらもご検討下さい
 スマホと小銭位ならちょうど良いヽ(^。^)ノ

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8年以上使用しているワコール製のランニング用ザックが
不調になり新しいザックを欲しい!欲しい!!欲しい!!!と思って
検討し続けていましたが やっと決断できました(笑)

SALOMON社製
SKIN PRO 14+3 SET
 Amazon アウトドア専門店の九蔵 にて 税込12,852円(送料無料)でしたぁ
 カラーは黒と赤の2種類 黒は18,000円台でした 当然安い方を選択しました(笑)

 ※10月6日記事追加しました(更新)
   ※6月22日記事訂正しました(^▽^;)

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イメージ 2容量は14+3リッターで最大17リッターと割と大きいものを選択しました
ご案内の通り ちょっとした日帰りトレイルでも昼食や行動食、水、ファーストエイドセット、雨具、ヘッドライト、カメラ、防寒具などなど持参しようとするとそこそこの容量が欲しくなります
今まで使用していたものが7リットルでしたのでこれは少々力不足でした

しかもサロモンのSKINPROシリーズは
揺れを防止するためにベストのような構造となっていて新しもの好きのtorikeraとしては試してみたくなったのもあります

ザックを検討している皆さんもいらっしゃると思いますので多少参考になるようにレポしたいと思います
(トレラン用ザックのレポって結構色々なところに出ていたりするのですけどね それぞれ断片的な情報が多かったりして・・・ )

ただし今回は昨日13㎞ほど平地で使ってみただけですので本番使用ではないので悪しからずお許しくださいませ 




イメージ 3SALOMON社からは
毎年色々なタイプのザックがリリースされています ちなみにこのタイプは2015年版なので最新のカタログからは消えています(早い!)
公式サイト
SETと表示されている製品は写真左のハイドレーションギア(ソフトリザーバー1.5L定価5,292円)が付属されているものをさします



イメージ 4●ソフトリザーバー使用方法について
このザックにはリザーバー用のカバーがついていました 表はメッシュですが中の内側はアルミが貼ってあり背中からの熱の伝道を少し防いでいます裏の外側はメッシュになっていました
本体とホースの接続部はワンプッシュで外れて大変便利です(外れても水が出ない構造です)
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吸い口の仕組みは透明部の中ほどを軽く噛むと隙間が生じてそこから吸うことができます
さらに写真の指先の辺りに回転するつまみがありくるりとまわすと完全にロックして水が漏れなくなります(これは移動のときなど大変便利な機能です)
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リザーバーへの水の入れ方ですが
ご覧の通り上部のプラスチック製つまみを左へずらすと外れます 完全に外してしまうと折りたたまれた容器の口が開けるようになります
(黒いプラスチックは無くならないようにヒモ付き)
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開口部は結構ひろいので使用後のメンテナンスなどやりやすいかも知れません
ホースもワンタッチで外せますので勝手がよろしです 本体表面の右側には中の水の容量(めやす)が分かるようにメモリがふってあります
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イメージ 12●ホースの処理方法について
さてリザーバーを本体の背中部分に入れてからのホースですがサイドのポケットの内部に穴が開いておりさらにポケットの下部に外へ穴が通じています

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イメージ 14サイドの底ちかくから胸の前にのびるベルト部のループを何カ所か通過させて上に持ってくると終了!
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こんな感じですね

実際使ってみたのですが
ホースの長さがちょっと長めになるので 走っているときに首にあたりました
サイドのポケットか一番下の辺りで少したるませてループをゆったりととると吸い口が多少下に降りてくるので時々ホースを引っ張ってあげると気になりません

追加:何回か使っていると、このホースの取り回し(ザックの中の処理)が
とてもやりにくい!毎回どこを通すのか悩んでしまいます。
毎週のように使う人なら覚えてしまうかもしれませんがねっ(笑) 


イメージ 16●胸のポケットの使い方
この製品の特徴は左右の胸に大きなポケットがあることです どのくらい入るのでしょうか?
家にあったアルティメイトの500mlボトルを入れてみることに・・・

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するとお見事!
ピッタリと入りました

SALOMONとしては自社のソフトフラスク500ml(定価2,700円)あたりを入れることを想定しているのだと思います 

ポケットの口にはゴムコードが付いており飛び出しを防ぎます




イメージ 19同様に左胸のポケット(左右同じサイズです)には
アミノバイタルのゼリーチューブとスマホ(手前の黒いカバー)を入れてみましたが余裕で入ります。

またこちら側だけさらに小さな伸縮素材の小物ポケットがついていました
おそらく鍵などを入れるしかないかなぁ(ホントに小さいぽっけです)

今回は塩飴や黒糖など入れてみましたが結構便利


イメージ 20●サイドポケットの使い方
さて悩ましいのがこちらのサイドポケット
伸縮素材で上部もゴムになっていますのでかなり大きなものも入ります
500mlのペットもすっぽり入るのですがチャックがありません 試しに走ってみたら激しいジャンプをしなければ飛び出さないかもしれませんが大事なものを入れるのは少し怖いなぁというのが正直なところです

イメージ 21他の方もレポで書いていましたが このポケットに入れて物を落としたという人もいました 評価が割れるところでしょう

またここにペットボトルを入れて走ってみると 体側も素材が薄いのでわき腹に直にペットが当たる感じがして少々不快でした

やはり構造上チャック付きのポケットにできなかったのかなぁ?疑問が残るところです

<10月6日追加記事>
イメージ 22サイドポケットに500mlのペットボトルをいれてみました ポケットが広すぎて座りがわるいです(笑)

じゃあ2本入れてみたら?
一応余裕で入りました(^^)/

しかし、走ったらすっとんでいくでしょうね
torikeraにとっては、
結局何も入れられないポケットです(=_=)

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イメージ 24●本体の収納について
本体の荷物収納についてみていきます
ザックの本室は上のジッパーで行います
左右にかなり広くジッパーを開けることができるのですが
ショルダーベルトへの接続部が被っていてかなり邪魔です




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写真では分かりにくいかもしれません
見やすくするために本室内部に緑色のタオルをいれておきました

これで目いっぱいジッパーを開いていますが 御覧の通りショルダーへのベルトの延長がものを出し入れする際に障害になります

しかしまぁこれも機能上しょうがないということなのでしょうね

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続いて本体のカバー部分にもジッパーがあり ここにもかなりの収納ができます

いずれにしてもザックが薄い生地できているので防水性は全く期待できません
あらかじめ濡らしたくないものはビニール袋などで防水しておけば安心ですね
ちなみにこの製品にはザックカバーなどはついていませんし つけられないかな?

イメージ 35「14+3」という名前の由来ですが 元々は本体のサイドにジッパーがついていて荷物が多いときにはそれを開放するとサイズアップするというモノでした

今回購入してみると以前のモデルにあったジッパーは消えて ご覧の通りゴムひもが2本はられているだけでした(設計変更があった?)





追伸:上の記事を訂正します!ちょっと恥ずかしいのですが「14+3」のシステムが
先日やっとわかりましたぁ(◎_◎;) チャックがあることを見つけたのだぁ
何で気づかなかったのかなぁ??
写真中央のチャックです
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ここを締めると下の写真のようにスリムになります14㍑
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 ここを開けるとワイドになります!14+3㍑
イメージ 42
今まで気づかずに申し訳ありません!サロモンさんゴメンナサイm(__)m


イメージ 36
試しに本室にLサイズの木綿Tシャツを入れてみたら軽く6着~7着入りました
左はその時の写真です
少しもっこりとしているのが分かるでしょうか

サイドのゴムひもも少し伸びています

※写真はスリムの状態ですね(スイマセン)






イメージ 27サイズ調整について
本体のサイズはLとSがあったような気がします

torikeraはLサイズを選択しましたが この商品には
プライベートな調節ができるようにベルクロを使用してかなり自由にかたひものサイズを調整できます

写真ではベルクロを外して手に持っているところです
左下の肩ベルトの下に固定することができます


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今ベルクロにくっつかないようにしながら中を潜らせ、上に少し出るようにしたものです

torikeraは胸板がなくて
いわゆる胸囲がないせいなのか相当上に引っ張っておいてベルクロを固定しました まぁこれも使いながら修正できるので便利です





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なお肩から胸に伸びるベルト部を引っ張ると距離が縮みしっかりと固定されます

ところでこの型ベルトどおしをつなぐ方法ですが
このサロモン型フックが慣れないで無理に付け外しするとプラスチックが壊れそうで心配です






イメージ 30
装着後のロックですが
胸の部分には細いゴム紐
腹の部分には少し幅広のゴムがZ字状に付けられています

担いだ時にザックの前部が体を包み込むように装着しますので 少しきつめにしめたところ揺れは全くといいほどなく感動的でした
一方で胸の締め付け感が強く1時間も使用しているとベルトを緩めたくなりました
(まだ調整中ですのでね)
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フックを固定しているところ
外す際にちょっとしたコツがいります
フック部分をつまみ少し斜めに抜いてあげると
あまり力まずに外せます!お試しを

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イメージ 33
左ホックかけの横に「ホイッスル」が固定されてついておりました
いやはや 至れり尽くせりですなぁ

 胸のポケットにペットボトルやソフトフラスクを入れたイメージですが 胸のトラップをしっかり締めないと揺れてしまいますね
しっかり固定するにはこのベルト優れていますが
着脱の際にはいちいち丁寧に2カ所のフックを外さなくてはならないのが弱点でもありますね
イメージ 34




















イメージ 37てこちらのゴムは何につかうのでしょう?
どうやらこちらの紐はポール(ストック)を携帯するのに使用するようでした

詳しくは下のイラスをご覧ください









イメージ 38付属してきた解説書
基本的に解説はこれだけですっ
う〜んもう少しメーカーは使い方の説明もサービスして良いのではないかなぁ

左:ポールの収納

右:肩ベルトの長さ調節方法


















 最後にベスト型のトレイルザックの構造が良く分かる「裏返し技」で決めて
 レポを終わることにします! 皆さんもお試しくださいネ 
イメージ 39



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