とりけらのアウトドア&ミュージック日記

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ランニング<大会報告他>

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いやはや結果を載せるほど大したもんじゃないけれど
最近大会に出るたびに記録が落ちていくので・・・(笑)

かつしかふれあい
RUNフェスタ2019
撮影:2019年3月10日(日) 午前10時45分ハーフスタート
Canon IXY43OF / iPhone 6S

<速報版>

▼荒川の河川敷を走るお決まりのコース。正面にスカイツリー!
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▼心配していた雨もなくスタート時は薄曇りで暑い!
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▼堀切商店連合会のゆるキャラ「ホリキリン」!樹木希林じゃないよ〜!
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▼コースは始終首都高速のわきを走る。きれいなループ橋。
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▼大きな声援とともに後ろからやってきたのは、何と「白鳥軍団」だった。(^^;
仮装の部で優勝したみたいだけど、近くで見ると異様な集団だぞ!
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▼後半のエイドでは、思いもかけない「堀切饅頭」
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▼欲張って饅頭2個とバナナとドリンクをもらったら手がいっぱい。
「堀切せんべい」はあきらめました(笑) 
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▼この大会とにかく地元の応援が凄い。各エイドにも高校生スタッフが。
いちいちメッセージカードを持って応援してくれていた。
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▼道中の応援バンドだけでも3グループはいたと思う。
しかし、左端のミッキーはどうやってギターを弾いていたのだろう?
( 拡大してみてね(;^ω^) )
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▼こちらも地元の太鼓グループによる応援団。なかなか迫力がある。

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▼何とか歩かずにゴールしたものの、タイムは悲惨((+_+))
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▼うっかりしていると制限時間で大会に出られなくなってしまいそう!
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▼おなじみ、ものまねアスリート芸人のM高史さん!
そういえば、つくばマラソンでも写真撮らせてもらったぞ(笑)
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▼コースマップ(大会チラシより)
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※ということで
とりあえず「速報版」をお届けしました。
そのうち詳細版を忘れないうちに(時々忘れます!)
アップしますのでお楽しみに(^^♪
毎年恒例になったハイテクハーフに行ってきました。
よくよく調べたら最初に参加したのが、第10回だったようで
10年間(途中抜けたことがあったかも)
よくまぁ出ているもんだ(笑)
※昔は「谷川真理ハーフマラソン」といっとった。

第20回
ハイテクハーフマラソン
2019年1月13日(日)
北区赤羽・荒川河川敷

▼会場の様子
参加者はハーフで10,000人、今年は初めてフルマラソンも1,000人
他に3kmと2㎞ペアがある。
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▼ハーフは人数が多いので、上流コースと下流コースの2コースに分かれる。
さらに、ウェーブスタート方式なので、10時から、15分、30分と3組に分かれる。
まぁ速い人は前の組を抜いていっいちゃうわけだけど、狭いコースを走るには
良い方法でござる。トイレや更衣室など様々な運営も混雑を避けることができる。
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▼人がばらけた分、何となく会場の密度が減りステージ前もまばら。
10時過ぎの様子です。
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▼子ど向けのアトラクションも用意しています。
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▼ショップのブースもあります。バーゲン品だらけだぁ。
今年は「ジュエン」で、速乾素材のナイキのキャップを1000円で購入。
色々な大会の参加賞も格安で出している。(笑)
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▼使用前(スタート直前)のtorikera!まったく緊張感のない顔だぁ ('◇')ゞ
1万人の6分のだから、スタートも少ない人数だ。ほぼ最後尾からスタート!
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▼10時15分、上流の第2組スタートでゴザル。
風もなく、日差しもあって、スローランナーにとっては絶好のラン日和(;^ω^)
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▼前方に怪しい物体を確認し、後ろに張り付く(笑)
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▼すきを見て前に回った! あはははっ期待通りのアンパンマン!
torikeraとほぼ同じ速さで走っている、空を飛べばいいのに(笑)
最近は、仮装のランナーが少なくてつまらないなぁ。
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▼この大会は1kmごとに表示がしっかりとしてあるので嬉しい。
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▼河川敷を走るので、単調だけど、まぁ走りやすい。ほぼ上り下りもない。
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▼給水エイドも、数kmおきにある。水だけのところと水とスポーツドリンクのところがある。
混んでいないのがうれしいね。
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水門の手前で土手に上がる。
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▼途中10㎞地点を通過。この先で折り返す。
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▼今年はハーフとフルが同じコースを使うので、折り返し地点が近くにあり
間違える人もでるのではないかなぁ?
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▼こちらは、手前にあるフルマラソンの折り返し地点。ハーフはこの先だぁ。
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▼こちらが、ハーフマラソンの折り返し地点。土手を下り河川敷の底。
いつものところでした。折り返したのちまた土手に上ります。
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▼再び土手に上り水門を目指す。
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▼土手をくだるとまた河川敷をゴールまで走ります。
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▼ここは、ヨシが刈られていないけど、
多くのところが刈られていて見通しもよく良かった。
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▼驚いたことに、13kmのエイドにバナナが置いてあった。
初めてじゃないかなぁ!大歓迎!
実はすでにお腹がすいて、走りながらグーグ−鳴っていたぁ(笑)
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▼この後はひたすら我慢比べ。単調な河川敷を走り続ける。
最初は余裕だぁと思っていたが、やっぱり最後の方は足が上がらず
ペースが落ちてきた。
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▼消防の皆さんも待機中だぁ。 まぁお世話にはならないようにしなきゃね。
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▼う〜ん終盤になると、ランナーがまばらになって来た。
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▼ランナーとは「孤独だぁ」(笑)
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▼会場に戻って来たぁ。ここでかっこよく走りたいところだが
見栄をはって足をつるといかんのでマイペースだっ。 ('◇')ゞ
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▼いよいよフィニッシュ!
影はtorikeraがカメラを構えているところ(笑)
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ゴール!タイムは、第1組の時間が表示されていた。
第2組は15分後なので、2時間23分!!
がはははっ、歴代ワースト記録更新かっ (^▽^;)
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▼ゴール後は、①温かい濡れタオル ②スポーツドリンク 
③ヤマザキのランチパック(ハム・チーズでしたぁ)
④参加記念Tシャツ の順番にもらっていく。
こちらはTシャツのテント!
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▼いただきもの (;^ω^)
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この後は怒涛のアフターレースだぁ
まだ続きます(笑)
毎度お決まりのレース後の大反省会!
反省することが多すぎるので、宿泊しての反省会
延々10時間かけて反省してきました(笑)

反省の一部をご覧いただきます。

まず最初に向かったのは原村にある八ヶ岳温泉「もみの湯」
長野県諏訪郡原山字原山17217-1729
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入浴料:大人500円 営業時間 午前10:00〜午後9:30 休館日:第3水曜日
メインストリートの尖石温泉縄文の湯よりも空いているかも

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そしてお風呂をあがったところで
ちょうど手作り中華料理の販売があったので
反省会用おつまみを調達!
古代米ちまき、肉みそ巻き、焼売(みんな美味しい〜)をゲット


 続いては大人気のジェラート店へ
八ヶ岳セレーノ
長野県茅野市玉川11398-291 若葉台団地上エコーライン沿い
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営業時間:午前10;00〜午後5:00 定休日:火曜日・水曜日



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この日はちょうど店内でライブ演奏会があって
地元のサキソフォンプレイヤー「佐藤宏信」さんと
ウクレレ・ヴォーカルの「naoya hiramoto」さんの演奏を聴くことができた
超ラッキー!高原の風と爽やかな音楽と!何と贅沢な(^^♪


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torikeraは「よもぎ」シングルのコーンでいただきましたぁ
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続いて向かったのは
茅野市豊平にあるJAのスーパーマーケット
近くのJA支所の外壁には地元出身の小平選手の横断幕!!!
やはり金・銀の威力はスゴイ
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こちらでは盛大に反省するための材料を調達
「信州浪漫」(エールタイプ他)と「信州諏訪浪漫」(スタウトタイプ)
をゲットしてきましたぁ
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アフターレースのお話はここまで
この後壮絶な大反省会が夜中まで続いたのでしたぁ
残念ながら非公開(笑)

お待たせしました。6月3日の八ヶ岳クロスカントリ―大会参加レポ本編?!

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いきなりですが大会でもらったもの

①カゴメ野菜生活 季節限定鹿児島タンカンミックス(笑)
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②フルーツ・野菜ミックス
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例年豚汁だったのだけれど・・・豚汁は無くなったぁあ

③ブルボン・バタークッキー&チョコチップクッキー
 ④タオル
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この組み合わせは例年ずっと続いている

⑤ランニング用ザック(容量5㍑?くらい)
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例年面白いものを用意してくれるのだけどあまり使い勝手が良くない
今年の「背負いもの」は、そこそこ使えるものだった(笑)
今年はこれを背負って走りましたぁ!

⑥最高のロケーション(あははっお決まりのものです)
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これで3,500円はお値打ちでしょう?
(注意:交通費は別途かかります!)

<これよりレポ本編>
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ローカル大会なので受付もこじんまりと

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雰囲気もゆったりとしております


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レース前(使用前)のtorikera左とお友達!後ろは八ヶ岳


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スタート前に盛り上げてくれます地元の太鼓


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10kmの部スタートです!この後競技場トラックを2周します


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いよいよトラックを出てスキー場へ入ります


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スキー場の斜面を一気に登って行きます!


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リフト終点から素晴らしい眺望のコース


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おまけ!こんな風に見えます(笑)


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スタート前のアップの時に撮影しておきましたぁ!南アの甲斐駒がいいなぁ


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スキー場の坂を下るとすぐに給水所


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この先はシラカバの林間コースに入ります


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いかにも「高原」といったシラカバ林を走ります


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周囲はユリが咲いていたりして


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林間コースを抜けると「恐怖のつづら折り」登りです


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ここはひたすら我慢を強いられます(笑)


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行けども行けども登り続けます(◎_◎;)


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やっと最後のカーブ


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絶景が待っていましたぁ


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さすがに鐘を鳴らしている余裕は無かったのですが(^▽^;)


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緩やかな登りが続きます


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レンゲツツジ?


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サラサドウダンツツジ


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彫刻の森を走ります


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もちろん彫刻を楽しむ余裕もありません(笑)


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ここから折り返してきたランナーとの対面交通!


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針葉樹林の長い直線コースが続きます


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折り返し地点が給水ポイント


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ここまでくるとあとは基本的に下り中心なのでホッとしますね


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後続のランナーとすれ違います!がんばって


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この辺り前後のランナーとの間が空きますなぁ


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速く走っちゃうのがもったいないロケーションでしょう
だからゆっくり走りましたぁ


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ここから再び舗装路のつづら折りを下ります


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転ばないように気をつけて(笑)


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相変わらずの絶景ですが足元ばかり気になります


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やっと下ってきましたぁ


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再びシラカバの林間コースを走ります


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緩い登りもこたえます・・・


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ラストのスキー場コースに入ります


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最後の給水ポイント


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ここを登り切ると競技場に戻ります


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競技場に戻ってきましたぁ


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やっとフィニッシュです〜(^O^)/


10kmコースのコース図ですっ!
図の左下の陸上競技場をスタートし右上の折り返し地点で折り返し
再び陸上競技場がゴールになります。標高差は200mほどです。
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※おっとキャパの50枚を超えたので記事はここまで終わりです
最後までご覧いただきありがとうございましたぁ
続き「アフターレース編」は次の記事でお楽しみください

恒例の大会参加です(^^♪

第14回富士見高原全国
八ヶ岳クロスカントリー大会
〜報告・速報編〜

撮影:2018年6月3日(日) 午前 CANON IXY430F

正面に見えている山は、南アルプスの甲斐駒ケ岳です(^^♪
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無事にゴールできましたが、タイムは去年より随分落ちましたぁ(◎_◎;)
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