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どうも、イタチです。
一応生存してますよっと。
でなんか最近ですね、RailSimの禄鉄のフォルダがおかしいです。
で今禄鉄禄原線の再建中というわけです。
(経営じゃなくて路線ですよ?)
一向に建設が進まない第一の原因。
とりあえず再建は禄原駅まで進めようと思います、
そこから様子を見もって予定の駅まで路線を拡大するわけです。
あと、本線内の3駅の駅名を変更するつもりです、
まぁ詳細は、禄原駅再建後に。
ここから禄鉄の話をしますよ。
RailSimという鉄道ソフトウェア上で経営してる禄原海浜鉄道(略して禄鉄)
なんですが。
名前の由来なんだと思います?
名前の由来は、禄原駅の西隣の駅『禄原短期大学前駅』にあります、
駅付近にある禄原短期大学(略:禄原短大)もう分かった人もいるはずです。
歴史で、鎌倉時代京都におかれた機関で『六波羅探題』というのを覚えてる方も
結構いらっしゃることでしょう。で、六波羅探題と聞いてるうちに
「どこかの短期大学みたいやな。」と言ってたことをがキッカケで
禄原海浜鉄道という会社名が発足したわけです。
あとは、六波羅をそのままにするのはどうかと思い江戸時代の『元禄文化』の『禄』
を取ってみました。『原』は、地名っぽく仕上げるという・・・。
禄原海浜鉄道っていうとなんかローカル線っぽく聞こえてしまいますけど、
意外にも都会を走る鉄道なんですよ。
使用してる車両は、223系とかほとんどが地元の車両ですね。
駅名考えるの結構苦労しましたよ。
で、禄鉄発足時に何路線計画があったと思いますか?
15路線ですよ。
まぁ、最も無謀な計画とわかってしまった時点で今では禄原線を含めた
5路線に縮めましたが。禄原線の距離が相当長いわけです・・・。
計算する限り100km近くはあると・・・。
まぁ、そんなこんなで今後も禄鉄をよろしくです。
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