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こんばんは。西武とりのすけです。
この記事は前回の記事の続きとなっています。まだご覧になっていない方は、まずこちらをご覧ください。
というわけで、この記事では7月28日の鹿児島本線の撮影記を書いていきます。西鉄天神大牟田線・桜台〜筑紫の撮影地から移動して、鹿児島本線・天拝山〜原田の撮影地で撮影しました。複数の編成が併結運転している場合は、先頭の編成の編成番号のみ書きます。
885系は真っ白で美しいですが、撮影するときは設定が難しいです。
前面のLED行先表示器が本当に大きいですね。この編成は13次車のため、ドアランプも設置されています。
キハ72系は前面が精悍で好きです。密着連結器カバーがかっこいいですね。
堂々の9両編成です。813系は長期に渡って製造されているため編成の細部に違いが見られるので、趣味的に面白い形式です。
885系の黄帯車が消滅してしまったのは残念でなりません。もう一度見てみたいです。
811系はシンプルなデザインでいいですね。JR九州の近郊型電車で唯一前面幌がない形式なので、そのように感じられるのでしょう。
787系は小さい頃から乗っているので、非常に思い入れが深い形式です。鹿児島本線を走る787系は「リレーつばめ」を連想します。
783系はJRグループ初の新型特急車両です。非常に特徴的な車両ですね。783系は登場当初から現在まで幅広い特急に充当されています。
鹿児島本線は車両が非常に多彩だったので撮影していて面白かったです。時間があったらまた行きたいです。
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