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16:00頃の天気予報で、二日続けて 『ゴメンナサイ』 と、謝って
いました。 明日も
出るに出られず、、 と云うか、行き先さえ思いつきません。
三番瀬も気になるところですが、ここんとこ潮回りがいまいちで
山仲間の旅行で、各自が撮った写真を一ヶ所に集めて、写真集を
作ってくれると云う、殊勝なメンバーがいるので、30枚ばかり送信。
その中で、適当に撮った写真を繋ぎ合せて、パノラマにしてみました。
暇と根性のある方限定で、拡大してご覧ください _(_^_)_
① 笠ヶ岳〜槍ヶ岳 : 4枚接ぎ
② 奥穂高岳 : 4枚接ぎ
①〜② 接ぎ
おまけ
そのつもりで撮っていないので、かなりの無理があって、四苦八苦。
これらは写真にしても、どうにもならないと思いますが、同時にCDに
落としてくれるので、採用して呉れるかな
ネタ切れです。
明日は
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旅・雑記
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最終日は、ロープウェイで、2,156mの展望台まで登って、
展望を楽しむだけの日(10日)。
9:00前には展望台に。 朝から曇り〜15時頃から雨の
予報でしたが、青空が見えていました。 9時現在 8℃
乗車券の裏面
笠ヶ岳 : 2,898m
槍ヶ岳 : 3,180m (先鋒だけ雲を頂いて残念)
奥穂高岳 : 3,190m
ロープウェイの乗り継ぎ駅 「しらかば平 1,308m」 で 暫し、、
花の名前は、まだ調べてません
左側は拡大の コピペ です。
バス便にて 13:35頃 高山駅着。 ここでパラパラと雨が。。
2名は此処でグッバイ。 7名で名古屋まで。
名古屋で一人グッバイ。
おまけ
本日 足慣らし散歩 9,900歩
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ホテル前で記念撮影後、バス待ち中 (9日 8:00)
9:50 畳平着 (飛騨乗鞍観光協会HPから借用・加工)
出来るだけ登り道を避けて、富士見岳の裾を巻いて散策。
が、山頂まで15〜20分と知って、無謀にも登りたくなった。
驚いたことに 8/9人 がとりついた(右↑〜↓左)。
写真で見る稜線が登山道。登り・降りとも爺が一番難儀した。
山頂は2,818mだが、標高差は 113m/30min。
我ながら吃驚仰天。眺望は良かったが、富士山は見えず。
山頂にて (拡大は出来ません
槍ヶ岳
乗鞍 剣ヶ峰
笠ヶ岳(バス車窓から)
以下も 降り平湯温泉向け、バス車窓から
白く見える樹林は ダケカンバ でしょうか。
2,000m超えは、半世紀振り。
残りわずかな余命を、無駄遣いしたかも
![]() |
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当初は北陸新幹線の予定でしたが、道中も のんび〜り
楽しみたくて、中央本線に変更(8日)。
ところが、上空は青空ながら山並みは雲を頂いて、富士山
も、アルプス連山も見えず。
唯一 爺のお気に入り
集合時間よりも2〜3時間早く着いて、ぶらぶらするのが
常ですが、今回は「国宝松本城」へ。 日射しが暑かった
![]() 年中 歩行者天国の、面白そうな通りでしたが、時間不足
松本駅前 滅多に見かけない 男子のヌード像
駅前(14時)から、ホテルの送迎バスで、約80分。
ひたすら山道?を登って、ホテル着(標高1,400m)。
部屋からの眺め
川原で遊びたかったが、駄目らしい
常連の11名中9名が参集。 宴会の写真もありますが
老爺ばかりじゃ美しさに欠けるので、割愛します。
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野鳥ネタは、昨日のイワヒバリでお仕舞いです。
暫くは旅行ネタで、ご勘弁ください。
日程としては最終日ですが、折角なので 1,500m
〜2,000m付近の紅葉と、山並みをご覧ください。
・動画の表紙画は “焼岳” です
・ゴンドラの窓ガラス越しに撮っているので、反射光や
映り込みは、ご勘弁ください
・満員の為、ガイド嬢の案内に関わらず、景色は登り・
降り共に右側(∴反対側)に、ほぼ固定しています
おまけ = 乗車券の裏面(拡大可)
何故か爺地方だけ? ぐずついた天気が続くようです。
まあ、旅行中は
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