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緊急報告:福島県南相馬市で見た「屋内退避」の矛盾
息抜き書庫
[ san***** ]
2019/5/21(火) 午後 2:37
緊急報告:福島県南相馬市で見た「屋内退避」の矛盾
息抜き書庫
[ san***** ]
2019/5/21(火) 午後 2:35
「捏造写真を信じてはいけない」
自虐史教育反対!!
[ san***** ]
2019/5/21(火) 午後 2:33
「捏造写真を信じてはいけない」
自虐史教育反対!!
[ san***** ]
2019/5/21(火) 午後 2:17
「捏造写真を信じてはいけない」
自虐史教育反対!!
[ san***** ]
2019/5/21(火) 午後 2:13
「南京大虐殺」についての教育
自虐史教育反対!!
[ 生活や子育てを守れる労働条件を ]
2018/3/24(土) 午後 1:14
戦後、日本は復興とともに戦後レジームについても検証が行われ始めた。
南京大虐殺は通州事件の目くらましであり捏造である。
戦後レジームとは一般的に「GHQによって作られた戦後体制」を指すが、これには極東裁判や歴史問題も含まれる。真実に光を当てられる事を中国共産党は恐れている。愚かな南朝鮮は宗主国に倣って1990年代に「慰安婦問題」を捏造したが、あまりの乞食外交に冷静に対処していた日本も堪忍袋の緒が切れ、その捏造について盛んに検証されるようになった。
「南京大虐殺」も中国共産党が叫べば叫ぶほど、この問題に光が当てられていくだろうと予見する。中国は愚かな南朝鮮より遥かに手ごわい相手ではあるが、最大の弱点は国内問題にある。
「南京大虐殺」の虚実を検証し「通州事件」に光を当てることは、中国共産党が最も恐れる事である。
「戦後レジームからの脱却」を標榜する安倍政権は、中国共産党にとって憎むべき政権なのだ。互いに妥協の余地は無いが、一つ言えることは「真実は破綻しないが嘘は必ず破綻する」という事だ。
緊急報告:福島県南相馬市で見た「屋内退避」の矛盾
息抜き書庫
広島県世羅高校女子生徒が韓国で・・・・。
自虐史教育反対!!
[ sal***** ]
2017/5/18(木) 午前 2:15
広島県世羅高校女子生徒が韓国で・・・・。
自虐史教育反対!!
[ sal***** ]
2017/5/18(木) 午前 1:55
「捏造写真を信じてはいけない」
自虐史教育反対!!
2017/2/18(土) 午後 4:20
済南事件で虐殺された日本人の遺体が済南病院で検死されている写真が、後に中国の新華出版社から出された『日本侵華図片史料集』や吉林省博物館に、731部隊が中国人に細菌人体実験をしている写真として掲載された。
また、そのイラストが中学生用の歴史教科書にも掲載された。
同様の写真は日本でも誤用され、粟屋憲太郎が『朝日ジャーナル』に発表した論文「東京裁判への道」にも、日本軍が進めた細菌による人体実験の一場面として掲載された。
平成4年11月21日夜10時からテレビ朝日が報じた「戦争とはかくも非人間的な行為を生むものか」と題した番組では、元軍医と元衛生兵が、吉林省博物館に掲げてある「七三一部隊細菌戦人体実験」(実際は、済南事件で虐殺された日本人の遺体が済南病院で検死されている写真)にひたすら謝罪した。
こうした誤用は原正義の調査でわかった。


