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救急車に収容されてから2週間以上の記憶がまったくありません。
それを過ぎると、なんかいつも変な夢をみているような感じで、現実と虚構と希望??が入り混じりながら
数日過ごしていたようです。 後遺症で「脳血管攣縮」や「水頭症」等で異常な行動をするかもしれないと夫が医療従事者から
言われたみたいで、携帯やお財布を取り上げられていたため正確な日時が不明でした。 まぁ、毎日今日の日付と今いる場所を言わされているので(病室内の患者みんな)、
わかるのだけどTVや新聞見るわけでもないので、目や耳から入る情報のみで暮らしていました。 向かいのベッドが入れ替わったとか向かいのベッドのユニットが違うとかね。 意識が正常に戻ってくるにつれ、現状への不満も増します。
トイレに自由にいけない。(脳外科という診療科の特性から必ず付き添いが必要とのこと:転倒の防止) 点滴ルート取り直しによる液漏れ等等・・・・・。 上記を守れない私は、手袋でベッドに保定されるということになりました。
また、ずーっと寝ていたためちょっと上体を起こして座っているだけでもツラいという。 頭の中も痛いし、切ったところも痛いし、ロキソニンが飲めないため変な薬(失礼!飲んだことないやつ) 飲まされたりしてフラフラになったりもしました。 スマホも返してもらい、いろいろなメッセージを返しました。
すみません。9月の22日前後の内容はおかしい可能性が高いです。ごめんなさい。 食事も少しずつ経口摂取にかわり、家族や友人、職場の人のお見舞いなどにより
なんだか人間らしく戻ってこれたような気がします。
適度な外部刺激って大事!!
このころのご飯は、おかずも全部細かく一口サイズにされているのですよ!!
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さんとこが成人してからの入院は、マムシ
に噛まれた時だけ〜
それでも20日弱の入院生活は退屈でした
不自由な生活だったんやね
2018/10/20(土) 午前 0:43
さんとこさん>マムシですか?大変ですね!
しかも20日間とは長い!
私もアレルギー体質なのでマムシ、ハチとかには噛まれたくないです!!
2018/10/22(月) 午前 9:24