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[ 名無し ]
2019/1/14(月) 午前 1:55
イソップ童話「よくばり犬」を思わせる原発再稼働論(前編)
原発は本当に必要なのか?
[ アブドゥッラー・ザ・ブッチ ]
2019/1/9(水) 午後 0:22
心頭滅却すれば火も自ずから涼し 煩悩の炎を吹き消す科学的方法
宗教と文化を超えた真理
[ 富永俊朗 ]
2019/1/1(火) 午前 10:43
心頭滅却すれば火も自ずから涼し 煩悩の炎を吹き消す科学的方法
宗教と文化を超えた真理
[ 富永俊朗 ]
2019/1/1(火) 午前 10:43
功利主義と西洋型民主主義の誤謬
仏教とインド思想
[ エピクロス ]
2018/11/14(水) 午後 10:47
闇の中の一筋の光を広げるために今私たちが為すべきこと
宗教と文化を超えた真理
[ ひろみ ]
2017/7/25(火) 午後 6:01
「瞑想を妄想や迷走にしないために」(瞑想の正しい実践方法)
仏教とインド思想
[ ひろみ ]
2017/7/13(木) 午後 9:49
善悪の彼岸(4) ブラフマ―神(梵天)とは何か?
仏教とインド思想
[ アブドゥッラー・ザ・ブッチ ]
2017/7/13(木) 午前 10:57
なお、記事本文の中で、小生は「梵天は無色界の住人である」という説をとっています。
一般的な大乗仏教の解説では「梵天は色界の住人である」とされていることが多いようです。
でも、慈悲喜捨という四無量心は、明らかに「(個人的な)肉体の束縛(分離の幻想)を超えた純粋に精神的なエネルギー」ですから、それを「色界(物質的世界)の現象」としてとらえるのは明らかに矛盾しています。
また、四無量心思想の源泉と思われる原始仏典「スッタニパータ」の「慈しみの章」をよく読めば、四無量心の実践とは「究極の真理の体現」であることが分かります。
そういった理由で、小生は「梵天は無色界の住人、つまり純粋な精神的なエネルギーである」として解説しています。
「瞑想を妄想や迷走にしないために」(瞑想の正しい実践方法)
仏教とインド思想
[ アブドゥッラー・ザ・ブッチ ]
2017/7/13(木) 午前 10:16






