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犬2匹・子供2人と・・・・主人。毎日忙しい?!主婦です。

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柿の種 讃岐うどん

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  運辺寺のロープーウェイ下りの売店で  発見
     実は、柿の種は大好物なんです
  一番スキなのは、缶に入ったやつ。
        2番目が、亀田かな。
        3番目は、本厚木駅東口の側の量り売りしてくれる店の
 
  
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        中身はこんな感じ・・・もっと白っぽいのかと思ったんですが。
   問題は、味です。
      食べても、食べても・・・・・・・・・
          うどんの味ってどんなだっけってことに。
 
  食べてみて、うどんの味がするかどうか・・・
                   純讃岐人に判断してほしい。
  
  お土産で「2度と買ってくるな」って兄に文句言われたのは、
     うどんせんべい
    見た目は、上から見たうどん。 
           本当に商品にした勇気をたたえたい味でした。
 
   
 

直島1日旅行 

  もうすぐ、年末ですね・・・
 
 
さて、直島旅行・・・・ 
 
 文化庁登録有形文化財になってる「大宮家」
    民宿とカフェをしています。
        使って、保存・・・理想的な維持のしかたですね。
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  この部屋にとまれますよ。
  あと洋風のゲストハウスもあって
  外国人には連泊してゆっくり直島観光する方も多いようです。
 
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  庭には・・・
 
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ひょうたんから駒・・・・なんて、しゃれてます
 
「家プロジェクト」ある本村地区
 
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屋号の地図まで役場に置いてあります。
   太陽の日差しで屋号の表札も変化・・・
             背後の色も地区別に変わってます。
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杉元博司「Appropriate Proprtion」
手前の白い石は髑髏・・・のイメージって話です。
護王寺
地下も見られます・・・閉所恐怖症の方は無理かも。
鬼の足跡で出来たつくばいもありますよ。
 
あとは、写真の撮れたところで・・・・
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      直島温泉         南寺
 
 
 角屋・・・床が全部水写真は
      宮島達男氏の作品です。幻想的ですよ。
      生きる時間・・・自分をみつめた一瞬でした。
 その他、安藤忠雄氏の木造建築のトイレやら・・・
              千住博氏のエアーブラシ術の襖絵・・・・
                  ジェームス・タレル氏の不思議世界・・・・
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今の直島の「みちすじ」を造ったのは石井和紘氏ではないでしょうか。
その時の直島町長・三宅親連氏。
 
「建築は町をも変える」
 
 
直島旅行・・・完
 
 

直島1日旅行

 友人が案内してくれなければ・・・たぶん素通り。
 
             野外作品
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   小沢 剛 作
     「スラグブッダ88
        豊島の産業廃棄物処理後のスラグで作られた88体の仏」
 
     なんとも・・・この88仏に見つめられると、
         安さ・便利さの中で生活し、
            使い捨て文化の中で育った私には恐ろしく感じる。
 
      李禹煥美術館バス停のところにあります。
 
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蔡國強 作
「文化大混浴 直島のためのプロジェクト」
 
ここが、直島でもっともパワーが集まる所らしいです。
足湯がありましたが、冬はお休み。
 この石仏達は、自然に出来た形で、見る人によって
どうも、12支だったり、星座だったりするらしく、
自分の守り神を探す楽しみもあるようです。
 
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         横たわる牛・・・に見えました
 
 ヘビに見えました・・・巳年・・・あぁ〜
 
  パワーもらって来たんだけど、
       本日の訃報で・・・パワー減退・・・
  恩師からのメールで励まされ・・・
    「人生、急ぎ過ぎすぎないで、じっくり生きましょう
 よく、人の運って生まれたときから量は決まってる・・・
                            って言いますよね。
  人生、駆け足で去った名歌舞伎役者に・・・・献杯
        親子孫の桃太郎を見たかったです・・・・・・・・
        
 

直島1日旅行

李 禹煥 美術館
LEE UFAN
 
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こちらの美術館は、野外は写真とれました
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ちょっと構図が・・・でも、自然の森・コンクリートの陰とか・・・
何とか、感じていただけるかと。
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春には、サクラやヤマツツジ
         秋には紅葉とすんだ空・・・・・
こちらの広場全部作品で、コンクリート柱は日時計。
右側地面と平行に置かれた鉄板(写ってませんが)に
柱の陰が写ると、正午だそうです。
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「関係項ー対話」という作品
(自然石・鉄板)
この眺望も芸術作品でしょうね。
斜面の形状も、木々の重なり具合も四国側の山も・海も。
海と陸の境にススキor萱・・・植栽されているようです。
 
春に、また訪れたいです。
新緑とサクラ・・・・・みたいですね
 
美術館内部の作品も、面白かったです。
ただ、ブーツはいけませんねぇ・・・・・・
靴を脱ぐ部屋が多いです
 

直島1日旅行

  「地中の庭」
      地中美術館チケットセンターから美術館入り口ゲートまで
    ゆっくりと上り坂・・・・
  その途中にモネの絵画「睡蓮」をイメージした庭が造られています。
    オープンまでのちょっとの間に展示絵画を想像しながら散策。
 
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早朝より、毎日枯れ葉を掃除している係の方のお話を伺い・・・
季節ごとに草花を植え替えている花と
剪定・・・などは、長崎のハウスステンボスのスタッフが来て
維持しているとのことです。
うぅ〜ん・・・・そうだったか・・・・なかなかのコスト。
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香川のホームセンターなんかでは見ない花。
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秋の終わりで、
   ちょっと地味。
 
 
 
 
 
 
 
    
      地中美術館は、建物から作品だそうで、写真は
 入り口で、鞄の中にカメラをしまうことを指導されます。
     鞄に入らないと、ビニールの袋がレンタルされるそうです。
 
 壁にも触ってはいけないし、声もだめ。
  でも、視覚を十分に発揮して、自分の能力で見る。
   数少ない作品を、わくわくしながら見ることが出来きました。
 
 ただ・・・トイレが1つ。
        それも、外国製でちょっと冷たい・・・扱いもわかりにくい。
   
       来場者にこびない美術館です
 
  館内のスタッフの制服が、やな宗教を思い出させて・・・
     デザイナーさんの服だけど・・・怖かった。
 
 
 
 
 

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