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初めて見た。
正面は旧車の面影があるものの、側面や車内はまるっきり異なる感じ。
車両が違うと車窓も違ってくる。
伊勢崎線にも顔を出して欲しいと思う。
2011.11.4 撮影 |
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2012年11月09日
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大飯原発の直下を断層が走っているという。
活断層か否か…というよりも断層があったらまずいだろうと思う。
何らかの力が加わってできたもの。今後その力が加わることがないとは言えないはず。
国内第2の原発事故を起こしたいのならともかく、やはり運転停止するべきだと思う。
やはり日本に原子力発電所は不向きなのかなと思い始めている。
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認可ありき…ということでやってきて、大臣の言葉にビックリ仰天。
それもありかなと思うけれど、作ってしまったものが無駄になるのは無駄だ。だから今回は仕方がない。
2004年小泉政権時の規制緩和で、大学を作りやすくなったのだという。
その時の論法が「数を増やせば大学同士の競争が起こるのでより良い大学が生まれる…」というものだったらしい。
少子化が目に見えている時代に、何と間の抜けたことを言っていたのだろう。そんなところに競争の原理は働かないだろう。
むしろ大学の数を増やすのでは無く、学生の側が競争し、狭き門をくぐり抜け、切磋琢磨していく環境を作るべきだろう。ダメな日本がこんなところからも生まれていくのだと思う。
廃校になるところや、募集を中止している大学もある。
国内の学生が集まらないから、留学生を募集して挙げ句の果てにはその学生も行方不明とさせてしまう大学もある。犯罪につながりそうで厄介だ。
やっぱり将来の日本を考えているより、目先の「金」に目がくらんでしまうのだろう。原発もそうに違いない。
田中大臣は大きな一石を投じたと思う。
大学をどうすべきか、しっかりと審議して欲しいものだ。
「せいぜい潰さないでくださいね。」そんな言葉が出かかったかどうかは知らないけれど…
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涼しくなってから、実家の大掃除のために何度も帰省している。
片付けに適した季節というのは本当に短い。
9月中は動けば汗がすぐに出てくるし、10月は忙しくして機会を逃し、11月になったらもう寒い。
あっという間に好適期が終わろうとしている。辛うじて陽が差していればまだ良いのだが…
そんな中、11月3日を迎えた。父の世代にとっては明治節。今は文化の日だ。
そして入間基地の航空祭の日でもある。
朝9時からフライトが始まる。直線距離で30kmくらいだろうか?
飛んでこないだろうと思っていたけれど、入間タワーも聞こえてきた。
もしかすると、基地の方が標高が高いのかもしれない。
片付けもあるし迷っていたけれど、俄然行く気になった。
ブルーインパルスに間に合うように出かけた。
車なのでそれほど近くまで行く気も起こらず、入間川の河岸段丘から見ることにした。
キチガイ(基地外)から見るのは初めてで少し楽しみだった。
地図をしっかりと見ていなかったので、滑走路がどこか正確にはわからなかった。
でも大丈夫。ブルーインパルスはスモークのチェックがある。
どうやらあの煙のあたりのようだ。
まずは4機編隊で離陸。あっという間に近くの森に消える
その後、ターン。
会場のみなさんへの挨拶時には…
お尻を向けられた
基地外(キチガイ)のみなさんへのあいさつだ。
そして滑走路を横切り、スモークオフ。
なるほどやっぱりあの辺が滑走路だとわかる
続く…かもしれないし、続かないかもしれない。 |
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