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Amazonで買って良かったと思うもの、後悔していないものをご紹介します。記念すべき?第一弾です。
おしゃれにいうなら「角質やすり」です。
昨年の冬、かかとがガチガチになり、最後にはひび割れができて痛い思いをしました。
これまでは軽石を使っていたのだけれど、ポロッと石が欠けたり、石がカビたり、使いにくい感じでした。
そうした中、見つけたのがコレ↓
非常に使いやすかったです。そして見事に角質がとれました!
風呂で使うよりも、部屋で使う方がその効果がよくわかりました。
水を使わずにも使えます。でも、角質が粉になってしまいます。
私のおすすめは、やすり面を水に軽く濡らしてからこする方法です。
このようにすると、角質が消しゴムのカスのようになります。
ただし調子に乗ってやっていると、血が出てくるので注意が必要です。
もちろん、手にも使えます。
面の皮が厚いといっても、顔はやめておきましょう。
娘のキャッチコピーです。
「みなさんも赤ちゃんの足に変身しませんか?」
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2014年04月09日
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片付けられない親の子どもはやはり片付けができないのではないかと思いながら我が子を見ている。
「名前のゴム印あったよね?」と聞いたら、「ここにあるよ。」と自信満々に答える。
ここというのは通称「宝箱」と呼んでいるケース。中を見るとグチャグチャだ。
どう考えても私の引き出しよりも無秩序である。
こりゃ見つからないだろう…と思っていると、あった!
「ぐちゃぐちゃの宝箱で宝探しをするのがおもしろい。」と口だけは達者になってきた。
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まだまだ先のことと思っていたら、ついにやって来た、サポート終了の日。
我が家に2台あったXP機。一台は故障したため、すでに買い替えが済んでいる。
もう一台はたまに使う、ほぼゲーム機。
ゲームといってもシミュレーターものだ。子どもは大貧民をやる。
そんな感じでもインターネットにはつながる状態。年賀状などはこちらで作っている。
サポート終了の前に、考えられるものすべてをアップデートした。
もう少ししたら、LANケーブルを外そうと思う。
そして壊れるまで飛行機や電車を操縦しようと思う。あまりやらないのだけれど…。
予定通り、LANケーブルを外し、子どもが使いやすい場所にXP機を移動した。
これまでモニターを二つ並べていたのだけれど、一台になってスッキリした。
ありがとうXP。
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桜の季節、あたたかな春の日に出かけてみた。
狙いの場所は、群馬県伊勢崎市にある華蔵寺公園だ。
ここにはかつてC61の20号機があった。見事復活を果たし、現役の蒸気機関車として活躍をしている。
年配の方が得意げにここには「デゴイチがあって、今走っているのがそう。」などと話していたけれど、それは違う。
人の話なぞ、鵜呑みにするもんじゃないなと思う。インターネットも然り。このブログも然り。たまに書くけれど、TVも信じてはいない。箱根を扱った番組を見ていたら、驚いた。箱根登山線に乗るという場面で、しっかりJRの改札口が写っていた。たまたま知っているからわかったのだけれど、知らなければ気づかなかったろう。TVのこうしたいい加減なところが好きじゃない。
話を公園に戻さねば…。
本来なら、横川とかに行けばたくさんの車両に出会えるのだけれど、あいにく子どもたちは鉄道にさほど興味はない。遊園地が併設されているのでここに決めた。駐車場はあいているだろうと思っていたけれど、ほぼ満車。私は結構運がいいので、ちょうど一台あいていたので無事に止めることができた。
桜が満開。なるほど、それもあっての混雑か。
歩き出すも、気もそぞろ。子どもたちは遊園地の乗り物に気をとられるが、私は特急電車を探す。
なかなか見つからなかったけれど、ようやく発見。
念のため、これは発見してすぐの撮影ではないことを付け加えたい。陽の傾きからして、帰るときに撮ったものだ。写真でもそうだけれど、なかなかの人気で、常に数組が並んでいる感じであった。運転室の見学は、ひとグループ5分と決められており、係の方が厳密に計っていた。
着いたときは1グループしか待っていなかった。すぐに順番が来るかと思ったら、女性が一人別であり、やがて家族が合流。結局10分待った。
順番が来て、子どもとともに高運転台に登る。登るときの感覚は、小学生の時に「あずさ」の車掌さんに見せてもらったときと同じだった。このウキウキ感には覚えがある。
運転席に座ってみる。
なかなかの眺めだ。
客室の屋根よりも一段高いところにあるから遠くがよく見えるけれど、足元はまったく見えない。線路を走るのだから問題ではないだろうけれど、不安になる。「デジタル無線工事済」とあるから、つい最近まで使われていた車両なのだろう。
後ろには小窓がある。ちょうど客室の屋根が見える。
特別急行の長大編成最後部のこの窓から車両が蛇行するシーンを見てみたかった。
対する席の前にはスイッチ類がいっぱい。
「横軽」スイッチもある。
記念写真を撮ることを含めると、あっという間の5分であった。
子どもたちも満足の様子。私は大満足。
さて今度は遊園地でこちらがつき合う番だ。
春のひとときを満喫した一日であった。 |
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