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娘が「髪の毛が目に入るようになった…」と言ってきた。
「で、どうなの?」と息子。「切って欲しいとか、そこまで言わないとね。」となかなか手厳しい。
「。
後継機をさがしたら、「カットモード」というように名前が変わってしまったようだ。
これは電動バリカンである。
5000円ちょっとだから、2回床屋に行くと元が取れる。
えっ?今じゃ、1000円ですと。それならだいたい5回で元が取れるということに。
女の子は、髪をすくアダプタも付いているので、ほどよくカットできる。
男の子は、坊主頭からスポーツ刈りまで、何でも来い。
成人男性も程よく刈れる。
ということで、我が家では3人が愛用している。
私は自分自身の髪の毛を刈ってしまう。
触ると案外刈れていない場所がわかるもので、やっていて楽しい。
小さい頃から床屋で待つのが嫌いだったので、それが解消できるのが一番うれしい (*⌒▽⌒*)
ということでおすすめの品第2弾。
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買って良かったAmazonの品
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Amazonで買って良かったと思うもの、後悔していないものをご紹介します。記念すべき?第一弾です。
おしゃれにいうなら「角質やすり」です。
昨年の冬、かかとがガチガチになり、最後にはひび割れができて痛い思いをしました。
これまでは軽石を使っていたのだけれど、ポロッと石が欠けたり、石がカビたり、使いにくい感じでした。
そうした中、見つけたのがコレ↓
非常に使いやすかったです。そして見事に角質がとれました!
風呂で使うよりも、部屋で使う方がその効果がよくわかりました。
水を使わずにも使えます。でも、角質が粉になってしまいます。
私のおすすめは、やすり面を水に軽く濡らしてからこする方法です。
このようにすると、角質が消しゴムのカスのようになります。
ただし調子に乗ってやっていると、血が出てくるので注意が必要です。
もちろん、手にも使えます。
面の皮が厚いといっても、顔はやめておきましょう。
娘のキャッチコピーです。
「みなさんも赤ちゃんの足に変身しませんか?」
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