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辺りは真っ暗。
ちょっと記録しておこう…というときに手持ちで撮影できるようになった。
本気モードで撮るなら、低感度で三脚使用になるけれど…
先代のカメラでは使わなかったISO1250に設定。
鑑賞に堪えうる限界を調べるべく、試写をしてみたいけれどなかなかできない。
もう少し高感度でもいけそうだ。
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国府津車両センター
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横を通る際、写欲をそそるものに出会ったときに撮影、更新しています。珍客を期待していますが、なかなか…。
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夕べと同様で、動きは見られなかった。
1両見当たらない…
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国府津車両センターで整備を受ける500番台
たまに見られるシーン。
青クモヤが定位置にいなかった。入れ換え作業でもしているのだろうか…
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前回の続編。
ついにつながってしまった、E231系と205系。
どうするのかと見ていると、動き始めた。
動感を出すため、流し撮り。
でも、時速5キロメートル程度なので、効果が少ない
全編成が入りそうなところでも
魅惑の!?9両編成が出来た。
それぞれパンタグラフは上がっている。
自走して北側の留置線に行けば良いものを、なぜか連結。
相模線の205系は、北12番に停車。
通常は、青クモヤの寝床でもある。そのために青クモヤが移動していたのかもしれない。
2010.11.8 撮影
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出勤には時間がある。
迷った末、車両センターに行ってみる。
ここ数日の冷え込みで桜の葉も紅葉した。
相模線の205系や青クモヤが隣に並んでいる。
変わったことといえばコレくらい。
職員輸送のクモヤは端の線路を使うのが常。
それが…
気持ちよさそうに中央の線路をゆっくりと走って来た。
珍しい こうしたときは何かある…反対側に行って見ていると、
205系が動いてきた。
おや!?おかしい
青クモヤの向こうに205系が見えるはず。
そこにはE231系が??
上のコマから7分間の空白があるけれど、その間に何があったのだろう
205系の転線だけかなと思っていると、その先にはE231系の5両編成がいる。
「止まるよね!? え〜まさか!!」と思っていると、連結
唖然としているうちに写真を撮るのを忘れた。
気付いたときには、すでに連結済み。
南武線車両の回送列車の運転士も珍しい光景にしばし目を奪われる
ずっと張り付いて見ているわけではないから何ともいえないけれど、とにかく珍しいことだと思う。
初めて目にした。
連結した異形式の編成は、ともにパンタグラフを上げており、時速5キロメートル程度で移動をし、
北側の留置線に向かった。動感を出すため、強引に流し撮りを敢行したのだった。 |




