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これは…と思った。
やはりYS-11だった。
高々度だった。
訓練なのか、脚が下りていた。
フラップは少々。
(450mmで撮影したものトリミングし、50%で表示)
海上自衛隊機。
飛行場のない足柄平野を鳶のように何度もまわっていた。
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ヒコーキ・ふね
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手近の飛行物体や近海の船がメインです。昔は航空祭で全国展開していたものですが…
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小さな小さな50周年記念エンブレム。
左側についていた。
デザインにもいろいろな意味合いがあるとのことだけれど…
CDくらいの大きさだろうか?
遠くてかつ小さい
気付いていれば、アップで撮る努力をしただろうと思う。
惜しいことをした。
2010.11.3 撮影
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もしかしたら、以前見た船と同じかもしれない。
根府川の沖にいるのを発見。
このあと、私は移動。
国府津沖でまたもや発見!!
おや?向きが逆になっている
画像を反転させたわけではない
その証拠に船主に陽が当たっている。
まさに太陽が沈もうとする方向をむいていた。
でもこれだと客室からは見えにくいだろうに…
左右平等に見せるためか、それとも、
船長が見たかっただけか??
謎の船の謎の行動を、見てしまった。 |
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機体に小さく50周年の証が…
機体用の50周年記念エンブレムもあるようだけれど、はたして撮っているだろうか?
2010.11.3 撮影
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その1よりも広がりがあるのでダイナミックな感じがする。
この時の会場のどよめきが好き。
2010.11.3 撮影
いつからか私のD100の発色が、おかしくなった。
そのお陰で、仕上がりが楽しみな時もある。
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