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新浜松の反対側のホームに止まっていた車両。
朝夕に運転されているのだろうか?それとも留置車両なのだろうか?
秩父鉄道でも、大型2枚窓の車両があった。
顔は違うけれど懐かしい。
私が見た8時過ぎと16時過ぎには動く気配がなかった。
2011.6.5 撮影
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私鉄/第三セクター
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これ以上書庫を増やさないための秘策。分類していない会社をひとまとめに扱っております。
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見事な12分間隔のネットダイヤで運行されている遠州鉄道。
身近なところでは、伊豆箱根鉄道の大雄山線が12分間隔で運転している。
似通うようなところを感じながら、発車シーンを撮った。
違うのは、来た列車がそのまま折り返して発車するということ。
基本的に、発車の瞬間は無人になるのだろう。
一方、大雄山線は始発の小田原駅で交換して発車する。
下車客がいるため、昼間に無人になることは少ないだろう。
2011.6.5 撮影
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大極殿から朱雀門を見たとき、ちょうど近鉄電車がやってきた。
遠くに見えたのだけれど、調和を感じた。
近鉄の車両についての知識はない。
不思議な色づかいだなと思っていたけれど、ちょっとわかった気がした。
写真は移動後で、朱雀門方向から大極殿方向を望んでいる。
色の意味をいつか調べてみたい。
なかなか調べないだろうが…
2010.8.11 撮影
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下車後振り返ると、誌面で見たことのある風景がひろがっている。
ポイントの数に度肝を抜かれた。
圧倒される光景だった。
機能美がたまらない。
肉眼ではもっと多くのポイントが目に入る。
一日いても良いくらいだけれど、
遷都1300年の記念すべき年なので、会場へと移動した。
2010.8.11 撮影
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