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お早うございます。
さて、相撲利権に群がる寄生虫は誰なのか?
森喜朗だの、鈴木宗男だのと言われてますね?
解りやすい、見やすい部分で見てみましょう。
過去の記事から抜粋してみましょう。
「大相撲の発展を求める議員連盟」(会長・竹本直一自民党衆院議員)は横綱日馬富士関の暴行問題を受け、衆院議員会館で緊急総会を開いた。
引退表明について「事実関係が不明確な段階で時期尚早だ」と疑問視する意見が続出。今後、日本相撲協会の担当幹部や協会への調査協力を拒否した貴乃花親方を呼び事情を聴くことになった。
こんなモノが存在してるのが凄い。
何でもかんでも有耶無耶にしそうですね?
お客様から見たら、恐いと思います。
日馬富士が引退したからといって、万事解決にして良いのかと。
例のビール瓶関連の暴行の件が残ってるわけですし。 今回の騒動で、相撲関連のマスコミが流すネタにイライラしてしまった。
何で殴ったのか?は、問題じゃない。
何回殴ったのか?も、問題じゃない。 今回に関しては暴行し、大怪我を負わせたことが問題な訳です。 被害届を出してる相手に、何の協力を求めたいんでしょ?やっぱり、隠蔽工作?
7時間も事情聴取されてる現役の横綱。。。何も語らない。。。
「敢えて言えば、愛の鞭」白鵬はこう言いましたね?
さて、良く見てみましょう。
この竹本議員は大阪15区ですね。近畿比例ですね。
ちょっと。。。韓国寄りな考えの先生ですね?
安部ちゃんとは少し距離を置かれてますね。
これが、どういう意味を成しているのか?
お客様もお考えになって見て下さい。
トランプが見物してから、どうなったか?
この人を始めとした「相撲議連」が逃げ出したのです。
相撲なんてそんなもの。
ここまでにしましょう。
ごきげんよう。
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