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男性用の避妊薬を開発

男性用の避妊薬を開発

8/29(木) 7:04配信
Bloomberg
Bloomberg
「家族計画は男女双方の責任です」。男性用の避妊薬が実現しそうだ。米ポピュレーション・カウンシルのジェームズ・ザイラー氏がその課題と今後の展望を説明する。動画リポート。
最終更新:8/29(木) 7:04
Bloomberg

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噂の新型iPhoneには興味なし? iPhone 8とiPhone XRがいまだに売れている! スマートフォン売れ筋ランキングTOP10

8/28(水) 20:00配信
BCN
 「BCNランキング」2019年8月25日の日次集計データによると、スマートフォンの実売台数ランキングは以下の通りとなった。

1位 iPhone 8 64GB(au)(アップル)
2位 iPhone 8 64GB(SoftBank)(アップル)
3位 iPhone XR 64GB(au)(アップル)
4位 iPhone XR 64GB(SoftBank)(アップル)
5位 Galaxy A30 SCV43(SAMSUNG)
6位 arrows U 801FJ(富士通コネクテッドテクノロジーズ)
7位 AQUOS sense2 SH-M08(シャープ)
8位 AQUOS sense2 かんたん(シャープ)
9位 iPhone 6s 32GB(Y!mobile)(アップル)
10位 Pixel 3a(Softbank)(Google)
 

*「BCNランキング」は、全国の主要家電量販店・ネットショップからパソコン本体、デジタル家電などの実売データを毎日収集・集計しているPOSデータベースで、日本の店頭市場の約4割(パソコンの場合)をカバーしています。

 
最終更新:8/28(水) 20:30
BCN

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米アップル、9月10日に新型iPhone発表へ

8/30(金) 10:58配信
ロイター
 米アップルが、9月10日にカリフォルニア州クパチーノの本社でメディア向けイベントを開くと発表した。新型iPhoneを発表するとみられる。

 アップルが9月10日に、大型メディア向けイベントを開催する。新型iPhoneが発表される可能性が高い。

 9月にクパチーノで開催されるアップルのイベントでは、新しいiPhoneやアップルウオッチ、その他ハードウェアに関する続報の発表が見込まれる。

 投資家はこれまでどおり、iPhone搭載のカメラの数や、新しいセンサーの有無などに注目する一方、米中貿易紛争で重視された価格にも注目するだろう。

 アップルは通常、新モデルのiPhoneを新価格で発表した後、 旧モデルの全価格を変更する。この際に旧モデルは、毎年約100ドルほど値下げしている。

 大半の場合、予測可能なプロセスだったが、今年は米中が関税を巡り対立中であり、投資家は貿易戦争の中でアップルの価格設定に変化が起きるか、注意深く見守るだろう。

 イベントでは、サービス事業に関する続報の説明がある見込みで、投資家はサービス事業に注目している。携帯電話を買い換えない顧客からも利益が上がり続けるからだ。

 アップルのビジネス戦略にも興味深い変化をもたらした。同社は以前、新しい携帯電話を販売するだけだったが、今では顧客に対し携帯電話をもっと長く保有し、アップルのエコシステムにとどまることを勧めている。

 アップルは29日、純正部品を初めて独立系修理店に提供すると発表した。つまり、ショッピングモールや独立系店舗など正規のサービスセンターではない店でも、アップルストアと同じように、実際のアップルの部品を入手できるようになる。

 iPhoneの所有者がアップルミュージックや、ワイヤレスイヤホンのエアポッドおよびアップルウオッチのようなアクセサリーをできるだけ多く買えるよう設置スペースを広げることは、同社のより大きな戦略の1つだ。
最終更新:8/30(金) 15:32
ロイター

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車の内装がベタベタ… 古い車などで起こるダッシュボードのベタつきの原因とは

9/2(月) 7:10配信
くるまのニュース
日本の気候(気温の高さ)+皮脂などが悪影響を及ぼす?
 中古車を購入した際に注意したいのが、内外装の経年劣化です。なかでも、ダッシュボードなどの内装がベタベタすることがあります。

画像でチェック!夏に傷んだ室内のメンテナンス方法
 センターコンソールやドアパネルなどの「シボ加工」や、つや消しでしっとりした触り心地のスイッチ類など、クルマの内装にはさまざまなABS樹脂製パーツが使用されています。

 この樹脂パーツは、新車のうちは美しくて傷も付きにくいのでいいのですが、数年経過するとベタベタしはじめ、気がつけば手に粘着性のゴミが付いたり、ボロボロと黒いススのようなゴミが出ることがあります。

 なぜベタベタしてしまうのか、国産車から高級輸入車まで幅広く販売する「モトーレン足立」(東京・足立区)の中川氏に聞いてみました。

――どのようなクルマにベタベタするなどの症状が出やすいのでしょうか。

 内装に樹脂パーツを多用しているイタリア車やフランス車など、いわゆるラテン系輸入車は、内装がベタベタする傾向が高いです。早いものでは新車から3年程度でベタベタが出ることがあります。

 品質に厳しい国産車でも、パワーウインドウスイッチなど、触れることの多い樹脂パーツがベタベタするケースもあります。

――駐車場の環境によって、ベタベタが発生しやすいといいますが、本当ですか。

 クルマを駐車している環境によっては、大きく影響されるようです。その最大の原因は日光です。

 駐車スペースに屋根がない場合、日光による車内温度の上昇や紫外線の影響で劣化が進みやすいのですが、屋根のない場所に駐めざるをえないオーナーも多いと思います。

 その場合はフロントウインドウにサンシェードを置いたり、リアウインドウなどはUVカット率の高いウインドウフィルムを貼るなどの対策で、多少劣化を遅らせることができます。

 また普段の洗車や清掃の際に、内装の樹脂パーツ専用の保護剤などでカバーすると症状が出にくいようです。

※ ※ ※

 ベタベタの正体は「ラバー塗装」や、ウレタン塗装に絹や牛革のプロテインなどを添加した「プロテイン塗装」など、表面に施された加工が劣化したものです。

 輸入車に多く見られる加工技術なのですが、欧州に比べて高温多湿な日本の気候のほか、皮脂や化粧品の成分の付着でも劣化が進むといわれています。


数百円でベタベタがなくなる!? 低価格で簡単な対処法とは?
 いくら紫外線から愛車を守っていても、年月とともに樹脂パーツの劣化は進み、ベタベタが発生してきます。そんなときは、どのように対処したらよいのでしょうか。中川氏は次のように説明します。
「薬局などで薬用の消毒液として販売されている『無水エタノール』を使うことで、ベタベタを除去できます。色々なリムーバーなども試してみたのですが、コスト的にも手間的にも無水エタノールがおすすめです」

 無水エタノールを塗布することで、「プロテイン塗装」の表面を一部溶解することができるといいます。ただし、「プロテイン塗装」の上に印字された文字や記号なども一緒に剥離してしまうので、その点は注意が必要です。

「無水エタノールを使用して、溶解した部分を拭き取ったパーツは未塗装状態になりますので、そのままではすぐに白ボケしてくるパーツもあります。きちんと樹脂パーツ用のコーティング剤などを使うことで、新しいツルツルの表面が長持ちすると思います」(中川氏)

 作業手順は簡単です。まず、無水エタノールをベタベタになった塗装面に少量塗布します。

 無水エタノールは大きなボトルで販売されていることが多く、直接塗布しようとすると必要のない場所までエタノールがかかってしまうことがあるので、必要な部分のみに塗布できるよう詰め替え用ボトルなどがあると便利です。

 無水エタノールを塗布すると、化学反応を起こして塗装面がネチャネチャした状態になるので、少し待ってから乾いた布などで表面をこそぎ落とすように拭き取ります。

 なお、一度使用した布の面は再度使わないように注意が必要です。溶けた塗装面が布に付着すると洗濯などで落とすのも大変なので、使い捨ての布を多めに用意しておくことをおすすめします。

 ペーパータオルは使い捨てに便利ですが、細かい紙粉が残ってしまうので、できれば布生地のものがよいでしょう。

 また、無水エタノールで溶解した塗装面を拭き取るときは、シートなどに付着しないように、作業前にマスキングなどカバーしてから作業するとよいようです。

 完全に乾かしてから、樹脂パーツ用コーティング剤などを使用することで、黒さをキープした仕上がりになります。

※ ※ ※

 小さいパーツなら数分、大きいパーツでも数時間あればコーティングまで完了し、コストもわずかで済みます。愛車の樹脂パーツがベタベタしてきたら、無水エタノールと樹脂パーツ用コーティングなどで、メンテナンスするといいかもしれません。
くるまのニュースライター 金田ケイスケ
2/2ページ
最終更新:9/2(月) 9:07
くるまのニュース

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近鉄の新型名阪特急「ひのとり」 新幹線との違いは「座席」

8/30(金) 17:17配信
MBSニュース
MBSニュース
 8月30日、近畿日本鉄道は大阪と名古屋を結ぶ新型特急「ひのとり」を来年3月から運行すると発表しました。新幹線との差別化を図るカギは“価格を抑えつつ快適な座席”だといいます。

 近鉄が発表した大阪と名古屋を結ぶ新型名阪特急「ひのとり」。名阪特急としては約15年ぶりの新型車両です。

 近鉄が大阪・上本町―名古屋間で名阪特急の運行を始めたのは1947年。1988年には現在の「アーバンライナー」が導入されました。所要時間では新幹線にとてもかなわず、利用客数は新幹線の約5分の1にとどまっていますが、ゆったりした座席などで根強い人気があります。

 さらに新幹線との差別化を図りたい近鉄は、「ひのとり」でも座席のクオリティで勝負を挑むことにしました。

 「実際にシートに座ってみますと、前の座席とかなり幅が広くとられていまして、足を前に投げ出してもゆとりがあります。」(記者リポート)

 「ひのとり」はレギュラー車両とプレミアム車両の2種類を用意。プレミアム車両は座席に本革を使い、前後の間隔は130cmと新幹線のグリーン席よりも広い上に価格は大阪・難波―名古屋間で5240円と新幹線より3550円も安く設定されています。(新幹線のぞみグリーン車=新大阪―名古屋間8790円)

 「新幹線と比べますと、ゆったりとくつろいで、ちょっと言い過ぎかもしれませんが、優雅な時間を過ごして頂ける車両に仕上がったのではないかと。」(近畿日本鉄道 都司尚社長)

 特急「ひのとり」は来年3月14日から運行予定です。
MBSニュース
最終更新:8/30(金) 17:17
MBSニュース

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